ステート機能を使うと意図しないアセットが書き出される
コンポーネンツのステート機能を使って、表示を切り替えたオブジェクトを書き出し設定した場合、本来のアセットとは別にアセット名の後にステート状態が付加された別のファイルが書き出されます。これは仕様でしょうか?
例: ic_buttonという名称のオブジェクトをPNGで書き出し。ic_buttonにはactiveという名前のステートを設定していて、アセットとしてはactive状態のものが欲しい。
結果、書き出されるファイルは、ic_button.pngとic_button(active).pngというファイルの2種類。後者は意図しないファイルで不要なもの。
