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「語間削除」で発話の冒頭が欠落する(26.5.0〜26.5.2/Betaでも再現)Open for Voting

Premiereのテキストベースの編集機能「語間削除」を使用すると、発話の冒頭部分まで誤ってカットされてしまう不具合が発生しています。 【発生している症状】・「語間削除」を実行すると、無音部分だけでなく、発話の冒頭の音声まで欠落します。・文字起こしのテキスト自体は正しく認識されていますが、編集後の音声では発話の最初の数文字・数音が切れてしまいます。例えば文字起こしの画面では「[…]ぜひ覗いてみて下さい[…]」と表示されてるが、実際に語間削除すると「ひ覗いてみて下さい」といった感じで欠落する。 ([…]は語間)・動画の後半に進むほど症状が悪化する傾向があります。 【発生環境・検証内容】・Premiere 26.5.2で発生を確認。・26.5.0、26.5.1に落とすも同様の症状。・Premiere Pro Betaでも改善しませんでした。・複数のクライアントから受け取った、異なるMP4素材でも同様の症状が発生します。・MP4の音声をWAVに変換して使用した場合は、正常に動作します。・キャッシュの削除、文字起こしのやり直し、新規プロジェクトでの検証、アプリケーションの環境設定のリセット、プラグイン読み込みキャッシュのリセットを試しましたが、改善しませんでした。 仕事で日常的に使用する機能であり、発話の冒頭が欠落することで、編集後に音声を一つずつ確認・修正する必要が生じ、大きな作業負担となっています。

オブジェクトマスクで人物や被写体を選択すると、最初のフレームでは正常に被写体だけが認識されます。 しかし、その状態でマスクトラッキングを開始すると、次のフレーム以降で被写体ではなく画面全体がマスクとして認識されてしまいます。Open for Voting

Premiere Proのオブジェクトマスク機能について、不具合と思われる症状が発生しています。【症状】オブジェクトマスクで人物や被写体を選択すると、最初のフレームでは正常に被写体だけが認識されます。しかし、その状態でマスクトラッキングを開始すると、次のフレーム以降で被写体ではなく画面全体がマスクとして認識されてしまいます。1フレームだけ前方トラッキングを行った場合でも同じ症状が発生します。【使用環境】・Mac:Intel Mac Pro・GPU:AMD Radeon Pro Vega II Duo 32GB・macOS:Tahoe 26.7・Premiere Pro:26.5.1・Premiere Pro 26.3.2でも同様の症状を確認【確認済みの内容】・複数のカメラで撮影した異なる素材でも同じ症状が発生・新規プロジェクトでも再現・Premiere Proの環境設定リセットを実施しても改善せず・メディアキャッシュ削除後も改善せず・通常のベクトルマスクのトラッキングは正常に動作・オブジェクトマスクのみ、トラッキング開始後に画面全体を認識する・After EffectsでもAIによる被写体認識/ロト系の処理で正常に被写体を認識できないケースを確認・macOS Tahoe 26.5.1から26.7へアップデート後も確認【再現手順】 Premiere Proで新規プロジェクトを作成 動画素材をタイムラインに配置 オブジェクトマスクで人物または被写体を選択 最初のフレームでは被写体が正常に認識される 前方トラッキング、または1フレーム前方トラッキングを実行 次のフレームでマスクが画面全体に広がる 通常のベクトルマスクのトラッキングは正常なため、Premiere Pro全体のトラッキング機能ではなく、オブジェクトマスク固有の問題ではないかと考えています。Intel Mac+AMD Radeon Pro Vega II Duo+macOS Tahoe環境でのオブジェクトマスク処理について、既知の不具合または互換性上の問題がないか確認をお願いいたします。

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Premiere Pro 26.5.2でプロパティパネルの操作が極端に遅くなるOpen for Voting

不具合の内容Premiere Pro 26.5.2を使用していますが、最近になってプロパティパネルの動作が突然重くなりました。特に、テロップの文字サイズや位置などの数値をドラッグして変更すると、数値自体の反応が鈍く、数秒遅れて動くことがあります。プロパティパネル内のチェックボックス操作や、リンクスタイルのスタイルブラウザーを開く操作でも数秒間の遅延が発生します。プログラムモニターも同時に反応が遅れ、プロパティパネルの数値が変更されてから、ようやく映像に反映される状態です。再現手順 Premiere Pro 26.5.2を起動する。 新規プロジェクトとシーケンスを作成する。 テキストグラフィックを1つ配置する。 プロパティパネルで文字サイズや位置などの数値をドラッグして変更する。 数値の変更やプログラムモニターへの反映が遅延する。 期待する動作プロパティパネルの数値変更に即座に反応し、プログラムモニターにもスムーズに反映されること。実際の動作プロパティパネルの操作が引っかかり、数値の変更やプログラムモニターへの反映に遅延が発生します。使用環境 OS:Windows11Home Premiere Pro:26.5.2(ビルド5) GPU:NVIDIA GeForce RTX 3060 GPUドライバー:NVIDIA Studio Driver 617.42 試した対処法 新規プロジェクトでの再現確認 テキストグラフィック1個だけでの再現確認 Premiere の環境設定リセット GPUによるUI描画の高速化が有効であることの確認 上記を試しても改善しませんでした。Premiere Pro本体の不具合、または特定の環境との互換性の問題である可能性を含め、調査をお願いいたします。

150kw
Community Expert
150kwCommunity Expert
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テキストの背景(座布団)を、シェイプで作成した場合の「レスポンシブデザイン-位置」が正常に機能しないOpen for Voting

テキストの背景(座布団)をシェイプで作成し、テキストの文字数増減でシェイプの長さもテキストに追従するようレスポンシブデザイン-位置を設定した場合、次のような症状を呈します。①元の状態です。シェイプには角丸を設定し、レスポンシブデザイン-位置は4個のピンをオンにしています。②テキストの文字数を少なくすると、角丸の長辺側は縮まります。③上記②の状態からテキストの文字数を増やすと、角丸の長辺側は間延びします。④上記①の状態からテキストの文字数を増やすと、角丸の長辺側は間延びし、シェイプの右端の伸びが不足します。⑤上記④の状態からテキストの文字数を少なくすると、角丸の長辺側の間延びは解消し、シェイプの右端は④と同じ症状のままです。【改善要望】1. 角丸のRは一定にしてほしい。2. シェイプの伸び・縮みはテキストに追従するようにしてほしい。 追記ですシェイプにかけたストロークの縦幅も文字数の増減に追従して広くなったり狭くなったりします。一定にして(最初の状態を維持して)ほしい。*こちらはストロークエフェクトで対応できますが、やはりシェイプのストロークを一定幅になるようにしてほしい。