Acrobat PRO DC契約不備の対処について
必要上、Acrobat PRO DCを年間契約月額払いで契約しました。
クレジットカードの支払ですが、請求月には2製品分の請求が来ました。
「初回の支払なのでやむなしか」と思いましたが、次月の請求にも2製品分の請求が来ました。
不審に思い、コールセンターで電話で確認しました。
回答は、以下の通りでした。
「ユーザー名にメールアドレスを使っているが、本来契約・使用しているメールアドレス以外に、別のメールアドレスでも契約している。
との回答でした。
当方としては、使用していないアドレスが何故登録され、何故請求がされたのかの回答がもらえません。
使用しているアドレスで契約した場合には、正しいアドレスに契約・請求情報が来るので理解できます。
しかし、誤って登録したアドレスは、当方で受信することは不可能で、返信も不可能です。
では、なぜそのような契約が成立して、請求がなされるのでしょうか?
Adobe社のインターネットを利用した契約に、基本的な問題があるのではないのでしょうか?
コールセンターに基本的な契約不備の原因を説明せよと要求しました。
回答は、次の通りです。
「あなたの言っていることがわからない」、「検索したところ契約は正常に行われているので、当社に問題はない」の一点張りでした。
世界的な人手不足と本社に経済的な不安は負わせたくないの意思は充分確認できました。
しかし、支払に問題があった顧客への説明やインターネットを利用した契約も不備は、知らぬぞ存ぜぬの徹底なのですね。
Adobe社の企業の信頼は、全くないと思われます。
せめて商品を展開する国の言語や文化を理解する人材をコールセンターに配置するべきですね。
安直なナショナリズムとポピュリズムの高揚は、愚かなことと思っていました。
今回の件で、外国資本、外国人人材は、国内から徹底的に排除するべきだと、使命として感じました。
また、核兵器の安直な開発は、愚かなことと思いましたが、大量破壊と殺戮兵器は、大量に製造し、世界各国に輸出するばきだと考えます。
某国では「粛清」と呼ばれ、おおいに実施しています。
