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Adobe MAX Japan 2023 に向けて、これまでの『Adobe MAX Japan』の想い出を語ろう

いよいよ、Adobe MAX Japan 2023 ( https://maxjapan.adobe.com/ )が近づいてきましたね。しばらくぶりの開催なので、初めての方もいれば、何度も訪れたことのある“同士”の方もいると思います。   このディスカッションでは、<これまでの『Adobe MAX Japan』の想い出を語ろう>というテーマで、自由に返信してください。   今年の開催に向けて『日本のMAX ってこんな感じだったよ!』を共有して、ワクワク o(^-^)o ワクワク と盛り上げようと思います。   では、私から。   4年ぶりに、大阪から Adobe MAX Japan 2023に参加します。前回参加した2019年(横浜)の様子は、↓こんな感じでした。     新大阪←→横浜を新幹線の始発と最終で往復すれば、基調講演からビアバッシュまでたっぷりと日帰りで楽しめました。   メインセッション以外にも、いろんな催しがあったり、会場でキッチンカーがでたり、アーティストの人がライブで絵を描いてたりして、楽しかったなぁ。   今年はどんな内容になるか、とても楽しみにしています。 (今年の会場は、東京ビッグサイト https://maxjapan.adobe.com/  ) ー ー ー ーこの投稿を読んだ感想も、“返信”で伝えてくださるとうれしいです。r360studio Kazue Mori 🦔(執筆時間:18分)ー ー ー ー

mimizuku775
mimizuku775Known Participant
 質問
MSハイブリッドグラフィックでノートパソコンでの組み込みが増えている上でAdobe製品は問題なく動くのか知りたい。

インテル® Iris® Xe グラフィックスとGTX1650等との組み合わせの事をMSハイブリットと言うそうです。 突然、処理中にフリーズしてファイル破損をした経験はあります。復元されたファイルは使いませんでした。(別にファイルとして存在しているのがあったので) 今後の事を考えメーカーやNVIDIAに確認しました。現状このような回答を頂きましたが、動作させていらっしゃる方いますでしょうか。参考までに確認したいと思います。  まず、クリエイティブクラウド全体がms hybrid対応のIntelグラフィックとNvidiaでのグラフィック動作する環境上で動作させる事が条件との事です。Adobeのほうで対応して貰うべき内容というイメージを持ちました。(今後主流になっていくだろうからとの話)  INTELとNVIDIAのドライバーはマウスコンピューターのサイトからダウンロードします。安定版を置いているそうなのでこのページのもので使うようにしてくださいとの事でした。どうしてもインストール出来ない時は自己責任でNVIDIAのサイトからダウンロードさせるとの事です。 上記は、マウスコンピューターのメールでの回答でした。下記は、NVIDIAのチャットサポートで回答を得た内容です。 NVIDIAのサイトからダウンロードした際には、スタジオドライバーはAdobeでは利用出来ない形になっているようです。ゲームレディードライバで動作させるとダイレクトXに対応したOPEN GLがINTELのほうから出力されるようです。対応しているOPEN GLは4.6のようです。 Msconfigにて、起動させるスタートアップのチェックを外しサービスを調整する。  サービスはマイクロソフトのものは隠す。 一旦全て無効にして適用を押す。 NVIDIAとジーフォースのドライバーにチェックを入れる。 Adobeのソフト類が動作しているのであればOKなのではという感じ。 後は、1つずつ戻して悪さをするサービスを探してねという形です。 今、再度Windows を再初期化しているので本日の報告はココまでになります。よろしくお願いいたします。