Skip to main content
  • 1,785 Posts
  • 2,098 Replies
1785 Posts
認証解除とインストール

 認証警告[使用可能な上限台数を超えた台数が接続されています。5日以内にいずれかのPCを解除しなさいと]との警告が出ます。 Lightroom 6.14(*******,製品登録済)はこのPC(ユーザ-名:DESKTOP-FABCVJQ¥***)1台のみに約10日前まで接続し、サインインして、使用してました。他には何も接続してませんでした。にも拘わらず、この警告が出るのは以前に接続していたPCでLightroomをサインアウトせずにuninstallしたデータがサーバに残存しているからだと思い、My Adobeアカウントに入り調べても認証解除すべきLightroomは1台も接続されていないことが分かりました。 認証警告の根本原因は1台も接続されていない0接続の状態を2台以上と誤認していること(サーバ?)にあるように思える。この誤認問題の解決が最優先課題と思えます。 現在は上記5日の解除の期限が切れて、Lightroomは使えません。再三インスト-ルを試みてもinstallの完了後に、再起動をかけると再起動に失敗し、Lightroomが立ち上らず、サインインが出来ず、非常に困窮してます。サインインして使用できるようなBestな妙案(リセット法等)を教えてください。   *モデレーターにより個人情報を削除いたしました。

yoheis18121373
yoheis18121373Participating Frequently
 質問
カラーマネジメントモニターでのsRGBとadobeRGBの表示についてと、現像からPhotoshopでの編集、お客様への提出までのワークフローについて

普段よりMacbookproでLightroomクラシックにて写真の現像をしています ・最近のMacbookproやEIZOのCG(CS)シリーズのモニター、高色域を売りにしたDELLやBenQなどのカラーマネジメントモニター(キャリブレーションの話は今回は置いておいて)はadobeRGBに近い「広色域(P3)」「 DCI-P3」を表示できるとしますが、LightroomでadobeRGBにて書き出した写真とsRGBで書き出した写真をこれらモニター上で開いた場合、目で見て違いが分かるのか?(私のMacbookpro※X-riteにてキャリブレーション済、にて標準機能のプレビューにて開いた写真を見比べても違いが分からない) ・上に付随した質問として、EIZOなどのモニターはsRGBや表示切替できると聞きますが、adobeRGBに設定したモニターでLightroomにて同じ写真を同じ設定でsRGB及びadobeRGBに書き出して、その写真をモニターで表示したらどう見えるのか?また、これらの写真をsRGBに変更したモニターで見るとどう見えるのか? ・Lightroomなどの現像ソフトは開いた時のモニターカラープロファイルで表示されると聞きましたが、それならばsRGBとadobeRGBにて納品指定があった場合、モニターの設定をsRGBとadobeRGBにそれぞれ設定してそれぞれに合わせて2回現像をしなくてはならないのか? ・もしくはワークフローとして、adobeRGBモニターでadobeRGBで書き出し→Photoshopなどで細かい編集作業→作成したPSファイルをsRGB設定モニターとadobeRGB設定モニターで色を最終調整→PhotoshopにてsRGB及びadobeRGBに書き出し。こちらが正しく色のロスが少ないワークフローになりますでしょうか? ・そもそもLightroomがモニター依存で表示されるとしたら、書き出し設定時にsRGBやadobeRGBといったカラープロファイルを選択できる意味はあるのでしょうか?(adobeRGB設定モニターで作業時はadobeRGBしか書き出しできず、sRGB設定モニターで作業時はsRGBしか書き出しできないほうが混乱しないのではないか?) sRGB、adobeRGB、表

ishyuParticipating Frequently
 質問
「プロファイルが見つかりません」DJIドローンである時期以降に撮影したDNGファイルのみ

お世話になります。Lightroom Classicで現像しようとした際、DJIのドローン(Air 3)で撮影した写真(DNGファイル)について、「プロファイルが見つかりません」と表示されます。プロファイルの選択欄では「Adobe 標準」以外は「カラー」「モノクロ」しかなく、かつ色再現などが微妙に違って不自然です。JPGではなくDNGで撮影しているため、本来であれば「Adobe 風景」等の選択肢が現れるはずです。Lightroom Classicのバージョンは13.1で、現状で最新となっています。 ①実はこの現象が発生したのは初めてではなく、以前に遭遇した際はLightroom Classicのアップデートで解消しました。②奇妙なことに、同じドローンで撮影した写真でも、ある時期より前(古い)ものについては正常動作します。大丈夫なファイルとダメなファイルを比較すると、添付写真のように「使用ソフトウェア名」のバージョン番号が異なります。 以上より、DJIのファームウェアップデート等にAdobeの方が追いついていないのでは?と推測していますが、正しいかどうかわかりませんし、果たして更新されたら直るのかも不明です。また現状Lightroom Classicが最新で、いつ更新されるかわかりません。 何かおわかりの方がいらしたらご教示頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。