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SHUNParticipant
 質問
急にキャノンR3のCRAWがノイズ除去が適用できないと表示が出る

Lightroom Classic 15.4.1でAIノイズ除去が使えなくなりましたお世話になります。Lightroom ClassicでAIノイズ除去が突然使えなくなり困っています。【環境】Lightroom Classic 15.4.1 Camera Raw 18.4 macOS Sonoma 14.6.1 MacBook Pro(Apple M2 Pro / メモリ16GB) Canon EOS R3(CR3ファイル)【症状】昨日まで使えていたAIノイズ除去が、本日からすべてのRAWファイルで使えなくなりました。「ノイズを除去」を実行すると、「要求された調整は適用できません。」というエラーが表示されます。また、環境設定 → パフォーマンスでは最初の状態:サポートされていないGPUと表示され、GPUアクセラレーションが無効になっています。システム情報ではLightroomで使用される専用GPUメモリ:0.0MB / 0.0MB Graphics Processor Info:Initial State : GPU Unsupportedとなっています。【試したこと】Macの再起動 Lightroom Classicの再起動 Camera Rawキャッシュの削除 Lightroom環境設定のリセット Lightroom Classicの完全アンインストール・再インストール 新規カタログでの確認 複数のRAWファイルで確認(すべて同じ症状)【気になっている点】PhotoshopではGPUは正常に認識されています。Apple M2 Proを認識 「グラフィックプロセッサーを使用」は有効 GPU機能は正常に利用可能そのため、Mac本体やGPUではなく、Lightroom ClassicのみGPUを認識できていないように見えます。同じ症状になった方や、解決方法をご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

jjj5555Participant
 質問
他のアプリケーションからLrCに切り替えるとき、常に現像モジュールになってしまう

LightRoomClassic 15.3Windows10LrC でライブラリモジュールの状態で、他のアプリケーション(Webブラウザやらテキストエディタやら何でも)に切り替え、その後、再び LrC に切り替えると、ライブラリモジュールに居たにもかかわらず、必ず現像モジュールに勝手に切り替わってしまう。 ライブラリモジュールの状態で他アプリに切り替えたなら、LrC に戻った時には元と同じライブラリモジュールであって欲しい。他アプリケーションから LrC に切り替える直前までは(つまり LrC が非アクティブの時は)、ライブラリモジュールが表示されている(LrCウインドウの上の方の表示で分かる)。  アプリを LrC に切り替えた瞬間に、自動で現像モジュールに移動してしまう。アプリケーションを切り替える方法は、ウインドウをクリックしても、タスクバーからクリックしても、Alt + Tab を使っても、Win + Tab を使っても同じ。いかなる方法でアプリケーションを切り替えても、この 「勝手に現像モジュールに移動してしまう」問題は発生するように見える。以前はこの問題はなかった。半年前か、数ヵ月前か忘れてしまったが、いつの間にかこの問題が起きるようになった。OS はずっと Windows10 を使っている。関係あるかどうか分からないが、TourBox Elite を使っている。同じ問題が出るお方はいらっしゃいますでしょうか。勝手に現像モジュールに移動させず、元のモジュールのままでいて欲しいのですが、方法はありますでしょうか。 (LrC から他のアプリケーションを切り替える前に現像モジュールだったのなら、LrC に戻った時は現像モジュールであって欲しいです)