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Lightroomでプレビューと編集画面の色が違う / Different colors in Library preview vs Develop module

Lightroom Classicでファイルを開くと、画面左上に表示されるプレビューと、画像表示領域で色味が異なります。 (画像を添付します。)本来黒い文字が青っぽく写っていると思います。サンプルのためにPNGファイルを開いたときに気づきましたが、これがPNGファイルに依存しているかどうかは確認できておりません。Lightroom Classicはどうして色差が出る仕様なのか、また回避策があるのか知りたいです。環境:・Lightroom Classic(15.5.1)・OS: Macbook Pro (15.7.3)よろしくお願いします。---When I open a file in Lightroom Classic, the preview shown in the upper-left area of the Library module displays different color tones compared to the image shown in the main Develop view. (I will attach sample images.)The text that should be black appears blue.I first noticed this when opening a PNG file, but I am not yet sure whether this behavior is specific to PNG files or not.I would like to understand why Lightroom Classic shows this color difference between the Library preview and the Develop module. Also, if there are any ways to minimize or avoid this discrepancy, I would appreciate your advice.Environment: ・Lightroom Classic 15.5.1 ・macOS 15.7.3 (MacBook Pro)Thank you in advance.

【不具合報告】Lightroom Classic 15.6で調整スライダーをドラッグすると値が大きくずれる

Lightroom Classicをバージョン15.6にアップデートしてから、現像モジュールの調整スライダーをマウスでドラッグすると、クリックしてドラッグを開始した瞬間に値が大きく飛ぶ症状が発生しています。例えば、・色温度:約5450から、ドラッグ開始時に約2100まで飛ぶ・露光量:約+0.25から、約-4付近まで飛ぶ・コントラスト:約+10から、約-50付近まで飛ぶといった状態です。マウスカーソル自体はほとんど移動していないにもかかわらず、スライダーだけが離れた位置へ突然移動します。【使用環境】・macOS・Lightroom Classic 15.6・外部モニターを使用・マウスで操作【再現手順】現像モジュールで写真を開く 露光量、コントラスト、色温度などのスライダーをクリックする そのままドラッグを開始する ドラッグ開始直後にスライダーの値が大きく飛ぶ【確認したこと】Lightroom Classic 15.6から、ひとつ前のバージョン15.5.1へダウングレードしたところ、この症状は完全に解消しました。Mac、マウス、外部モニター、カタログなどの環境は変更しておらず、Lightroom Classicを15.6から15.5.1へ戻しただけで正常に操作できるようになりました。そのため、Lightroom Classic 15.6で発生している不具合ではないかと考えています。 

急にキャノンR3のCRAWがノイズ除去が適用できないと表示が出る

Lightroom Classic 15.4.1でAIノイズ除去が使えなくなりましたお世話になります。Lightroom ClassicでAIノイズ除去が突然使えなくなり困っています。【環境】Lightroom Classic 15.4.1 Camera Raw 18.4 macOS Sonoma 14.6.1 MacBook Pro(Apple M2 Pro / メモリ16GB) Canon EOS R3(CR3ファイル)【症状】昨日まで使えていたAIノイズ除去が、本日からすべてのRAWファイルで使えなくなりました。「ノイズを除去」を実行すると、「要求された調整は適用できません。」というエラーが表示されます。また、環境設定 → パフォーマンスでは最初の状態:サポートされていないGPUと表示され、GPUアクセラレーションが無効になっています。システム情報ではLightroomで使用される専用GPUメモリ:0.0MB / 0.0MB Graphics Processor Info:Initial State : GPU Unsupportedとなっています。【試したこと】Macの再起動 Lightroom Classicの再起動 Camera Rawキャッシュの削除 Lightroom環境設定のリセット Lightroom Classicの完全アンインストール・再インストール 新規カタログでの確認 複数のRAWファイルで確認(すべて同じ症状)【気になっている点】PhotoshopではGPUは正常に認識されています。Apple M2 Proを認識 「グラフィックプロセッサーを使用」は有効 GPU機能は正常に利用可能そのため、Mac本体やGPUではなく、Lightroom ClassicのみGPUを認識できていないように見えます。同じ症状になった方や、解決方法をご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

GR Ⅲx( RICOH )、写真( の一部 )に 、十字線が発生してしまっている 。

GR Ⅲx( RICOH )、写真( の一部 )に 、十字線が発生してしまっている 。 RICOHのカスタマーサポートに問い合わせたら 、Lightroom( Classic )のバグだと 、指摘されました 。 アップデートで 、修正して下さい 。 1枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだRAWを 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。2枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだカメラで生成されたJPGを 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。3枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだRAWを 、テクスチャと明瞭度とかすみの除去を100に変更 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。4枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだカメラで生成されたJPGを 、テクスチャと明瞭度とかすみの除去を100に変更 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。5枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだRAWを 、300%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。6枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだカメラで生成されたJPGを 、300%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像  

他のアプリケーションからLrCに切り替えるとき、常に現像モジュールになってしまう

LightRoomClassic 15.3Windows10LrC でライブラリモジュールの状態で、他のアプリケーション(Webブラウザやらテキストエディタやら何でも)に切り替え、その後、再び LrC に切り替えると、ライブラリモジュールに居たにもかかわらず、必ず現像モジュールに勝手に切り替わってしまう。 ライブラリモジュールの状態で他アプリに切り替えたなら、LrC に戻った時には元と同じライブラリモジュールであって欲しい。他アプリケーションから LrC に切り替える直前までは(つまり LrC が非アクティブの時は)、ライブラリモジュールが表示されている(LrCウインドウの上の方の表示で分かる)。  アプリを LrC に切り替えた瞬間に、自動で現像モジュールに移動してしまう。アプリケーションを切り替える方法は、ウインドウをクリックしても、タスクバーからクリックしても、Alt + Tab を使っても、Win + Tab を使っても同じ。いかなる方法でアプリケーションを切り替えても、この 「勝手に現像モジュールに移動してしまう」問題は発生するように見える。以前はこの問題はなかった。半年前か、数ヵ月前か忘れてしまったが、いつの間にかこの問題が起きるようになった。OS はずっと Windows10 を使っている。関係あるかどうか分からないが、TourBox Elite を使っている。同じ問題が出るお方はいらっしゃいますでしょうか。勝手に現像モジュールに移動させず、元のモジュールのままでいて欲しいのですが、方法はありますでしょうか。 (LrC から他のアプリケーションを切り替える前に現像モジュールだったのなら、LrC に戻った時は現像モジュールであって欲しいです)