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認証解除とインストール

 認証警告[使用可能な上限台数を超えた台数が接続されています。5日以内にいずれかのPCを解除しなさいと]との警告が出ます。 Lightroom 6.14(*******,製品登録済)はこのPC(ユーザ-名:DESKTOP-FABCVJQ¥***)1台のみに約10日前まで接続し、サインインして、使用してました。他には何も接続してませんでした。にも拘わらず、この警告が出るのは以前に接続していたPCでLightroomをサインアウトせずにuninstallしたデータがサーバに残存しているからだと思い、My Adobeアカウントに入り調べても認証解除すべきLightroomは1台も接続されていないことが分かりました。 認証警告の根本原因は1台も接続されていない0接続の状態を2台以上と誤認していること(サーバ?)にあるように思える。この誤認問題の解決が最優先課題と思えます。 現在は上記5日の解除の期限が切れて、Lightroomは使えません。再三インスト-ルを試みてもinstallの完了後に、再起動をかけると再起動に失敗し、Lightroomが立ち上らず、サインインが出来ず、非常に困窮してます。サインインして使用できるようなBestな妙案(リセット法等)を教えてください。   *モデレーターにより個人情報を削除いたしました。

yoheis18121373
yoheis18121373Participating Frequently
 質問
カラーマネジメントモニターでのsRGBとadobeRGBの表示についてと、現像からPhotoshopでの編集、お客様への提出までのワークフローについて

普段よりMacbookproでLightroomクラシックにて写真の現像をしています ・最近のMacbookproやEIZOのCG(CS)シリーズのモニター、高色域を売りにしたDELLやBenQなどのカラーマネジメントモニター(キャリブレーションの話は今回は置いておいて)はadobeRGBに近い「広色域(P3)」「 DCI-P3」を表示できるとしますが、LightroomでadobeRGBにて書き出した写真とsRGBで書き出した写真をこれらモニター上で開いた場合、目で見て違いが分かるのか?(私のMacbookpro※X-riteにてキャリブレーション済、にて標準機能のプレビューにて開いた写真を見比べても違いが分からない) ・上に付随した質問として、EIZOなどのモニターはsRGBや表示切替できると聞きますが、adobeRGBに設定したモニターでLightroomにて同じ写真を同じ設定でsRGB及びadobeRGBに書き出して、その写真をモニターで表示したらどう見えるのか?また、これらの写真をsRGBに変更したモニターで見るとどう見えるのか? ・Lightroomなどの現像ソフトは開いた時のモニターカラープロファイルで表示されると聞きましたが、それならばsRGBとadobeRGBにて納品指定があった場合、モニターの設定をsRGBとadobeRGBにそれぞれ設定してそれぞれに合わせて2回現像をしなくてはならないのか? ・もしくはワークフローとして、adobeRGBモニターでadobeRGBで書き出し→Photoshopなどで細かい編集作業→作成したPSファイルをsRGB設定モニターとadobeRGB設定モニターで色を最終調整→PhotoshopにてsRGB及びadobeRGBに書き出し。こちらが正しく色のロスが少ないワークフローになりますでしょうか? ・そもそもLightroomがモニター依存で表示されるとしたら、書き出し設定時にsRGBやadobeRGBといったカラープロファイルを選択できる意味はあるのでしょうか?(adobeRGB設定モニターで作業時はadobeRGBしか書き出しできず、sRGB設定モニターで作業時はsRGBしか書き出しできないほうが混乱しないのではないか?) sRGB、adobeRGB、表

ishyuParticipating Frequently
 質問
「プロファイルが見つかりません」DJIドローンである時期以降に撮影したDNGファイルのみ

お世話になります。Lightroom Classicで現像しようとした際、DJIのドローン(Air 3)で撮影した写真(DNGファイル)について、「プロファイルが見つかりません」と表示されます。プロファイルの選択欄では「Adobe 標準」以外は「カラー」「モノクロ」しかなく、かつ色再現などが微妙に違って不自然です。JPGではなくDNGで撮影しているため、本来であれば「Adobe 風景」等の選択肢が現れるはずです。Lightroom Classicのバージョンは13.1で、現状で最新となっています。 ①実はこの現象が発生したのは初めてではなく、以前に遭遇した際はLightroom Classicのアップデートで解消しました。②奇妙なことに、同じドローンで撮影した写真でも、ある時期より前(古い)ものについては正常動作します。大丈夫なファイルとダメなファイルを比較すると、添付写真のように「使用ソフトウェア名」のバージョン番号が異なります。 以上より、DJIのファームウェアップデート等にAdobeの方が追いついていないのでは?と推測していますが、正しいかどうかわかりませんし、果たして更新されたら直るのかも不明です。また現状Lightroom Classicが最新で、いつ更新されるかわかりません。 何かおわかりの方がいらしたらご教示頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。  

休止状態から復帰した後にLightroomを使用するとディスプレイが点滅する

表題の件について、一度PCを再起動すれば問題ないのですが、最近段々と面倒になってきたので質問してみました。再現手順としては以下のような感じです。1.休止状態にする2.PCの電源を入れて状態を戻す3.Lightroom Classicを起動する4.暫く使っていると、全てのディスプレイが点滅する現象が頻発し出す ・一瞬だけスクリーンセーバーが起動したような、ディスプレイ設定を変更したときのような、そんなブラックアウト現象が数回発生する ・現象が落ち着いた後に再度Lightroomで編集を続行しようとすると、高確率で現象が再発する ・点滅し出すとLightroomも色々再描画が走って凄く重くなるので、そのままフリーズしたり異常終了したりする事もある ・Lightroomだけ再起動しても現象は再発する ・状態が酷くなるとWindowsのエクスプローラーまで再描画されずに真っ黒表示になる ・PC自体を再起動すれば問題なし ・特定のカタログで発生する現象ではなく、いくつかあるどのカタログを選んでも同じ現象(撮影日毎にカタログを分けてます) 休止状態を使わなければ全然問題は無いのですが、節電の為にもそれは避けたいです。何かの設定変更でこの問題が避けられるのであれば、その設定方法を教えて頂けると嬉しいです。念の為、システム情報から抜粋して以下に列挙しておきます。 Lightroom Classic バージョン: 13.2 [ 202402141005-bf1aeb84 ]オペレーティングシステム : Windows 10 - Business Editionバージョン : 10.0.19045Lightroom で使用される専用の GPU メモリ: 1251.7MB / 4070.6MB (30%)Lightroom で使用できる物理メモリ : 32696.4 MBディスプレイ : 1) 1920x1200, 2) 3840x2160, 3) 1920x1200, 4) 1920x1200グラフィックプロセッサー情報 :DirectX: AMD Radeon (TM) R9 380 Series (27.20.20913.2000)インストールされているプラグイン :1) AdobeStock2) Flickr3) Loupedeck24) Luminar 45

mt_mkhrKnown Participant
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プレビューを生成

今までJPGしか使っていませんでしたがRAW現像を覚えようとLightroomをインストールしました。今まで整理していた写真を読み込み→追加でカタログに取り込もうと思ったのですが、プレビューを生成でどれを選ぼうか迷っています。最小 写真に埋め込まれている最小のプレビューを使用して画像がすぐに表示されます。必要に応じて、標準サイズのプレビューが生成されます。埋め込みとサイドカー カメラから取得可能な最大のプレビューが表示されます。このオプションを選択すると、最小のプレビューより表示に時間が掛かりますが、標準サイズのプレビューをレンダリングするより時間を短縮できます。詳細については、埋め込みプレビューの使用を参照してください。標準 Lightroom Classic でレンダリングしたプレビューが表示されます。標準サイズのプレビューは Adobe RGB カラースペースを使用し、ルーペ表示でズームレベルを「全体」にした場合と同じ表示になります。カタログ設定ダイアログボックスで、標準プレビューサイズを指定します。カタログ設定のカスタマイズを参照してください。1:1実際のピクセルの 100% のサイズのプレビューを表示します。とありますがみなさんどれを選んでいますか?デフォルトが「埋め込みとサイドカー」だったのでそのままの方がいいでしょうか?最小よりは標準の方がプレビューがきれいに表示されるのかなと思いますが、Adobe RGBではなくsRGBしか使わないので標準を使うと色がズレるのでしょうか?1:1はカタログのサイズが大きくなりそうなので避けようと思っています。また、NASに写真を保存するので、スマートプレビューを生成はオンにしておいた方がいいでしょうか?

oka-p.Participant
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GPU使用「カスタム」以上で現像バージョン6の表示が乱れる

環境設定で「グラフィックプロセッサーを使用」-「カスタム」以上にし、対象現像処理バージョンを「6(最新)」にするとRAW画像のプレビューが乱れたり、最悪Lightroom Classicがハングして強制終了します。サムネイルとナビゲータの色が正しい色です。処理バージョンを「5」にするとこの現象は発生しません。 つまり、現バージョンで新たに読み込んだRAW画像については、もれなくこういうことが発生するので、編集が効率よく行えません。・グラフィックプロセッサーの使用「カスタム」-「画像処理(処理バージョン5以降)にGPUを使用」に以上にチェックが入っていると発生します。もちろん「自動」でも発生します。一時的に回避するために、グラフィックプロセッサの使用を停止するしている状況です。強制終了する際も、Adobeのクラッシュレポート画面が出ずに、突然プログラムウィンドウが閉じます。これはLightroom Classicのバグでしょうか? システム情報上の関係ありそうな場所です。Lightroom Classic バージョン: 13.2 [ 202402141005-bf1aeb84 ]オペレーティングシステム : Windows 11 - Business Editionバージョン : 11.0.22631グラフィックプロセッサー情報 :DirectX: AMD Radeon RX 5700 (31.0.24019.1006)最初の状態: デフォルトでサポートされている書き出し用 GPU グラフィックドライバは、メーカー最新の24.2.1を入れています。

[改善要望]ライブラリモジュールと現像モジュールで画質が変わってしまう

【状況】環境設定のパフォーマンスにてグラフィックプロセッサーを使用にし、ライブラリモジュールから現像モジュールに切り替えると若干解像感が増えて画質が綺麗(くっきりとシャープ)になります。現像モジュールからライブラリモジュールに切り替えると元の画質にもどります。 【問題】現像モジュールにおいてJPEG 画質100にて書き出しを行っても、ライブラリモジュールの見た目とほぼ同じ(解像感が低い少しもやっとした印象の)アウトプットになってしまいます。グラフィックプロセッサーを使用 を"オフ"にするとライブラリモジュールと現像モジュールどちらも同じ見た目(解像感)で表示はされますが、グラフィックプロセッサーを使用しているときよりも解像感は下がってしまいます。 【改善要望】下記2点要望致しますので状況確認含めてご検討頂きたいです。①グラフィックプロセッサーを使用 した現像モジュールと同じ画質で、ライブラリモジュールも表示することができないか? (対応するにあたって処理が重くなるなどもしあれば、環境設定などで任意で選択出来るようにするなど)②現像での書き出しの際に現像モジュールでの画質をベースとしたアウトプットができないか? 参考までにこちらで使用しているグラフィックボードはNVIDIA GeForce RTX3080 になります。せっかく綺麗な画質で現像モジュールが表示されていたので気になった次第です。NVIDIAコントロールパネル設定で画像のシャープ化など思い当たる設定をいくつかオン・オフなどやってみたのですが、この解像感を上げている要因になっている項目がどれなのかはつかみきれなかったです。 あくまでも推測ですが、ライブラリモジュールはGPUを使用せず、現像モジュールではGPUを使用して表示しているのではないかなとモジュールの切替操作をしていて感じたところがあります。