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Adobe Premiere Proの一部動作が遅い

最近AdobeのPremiere Pro CCを使ってみようと思い使用したのですが、 一部の動作が重くてとてもじゃないですが快適な作業ができずストレスとなっています。 具体的には ・「ファイル」タブのみ開くのに少し時間がかかる・「リップルツール」等を使用しようとした際のプレビュー反映にラグがあり遅い ・「テキスト」等の位置を変えた際にもプレビューへの反映にラグがあり遅い ・「位置」等の数値をスクラブで変更しようとした際に数値がすぐ変わらず一定の距離をドラッグすることで動き始める 等の現象がおきております。プレビュー再生など他の機能については基本的には快適に動いています。 キャッシュ削除は試しましたが変わりませんでした。 使用しているPremiere proのバージョンは23.0.0 こちら過去のバージョンも試してみましたが変わりませんでした。使用PCのスペックはOS:Windows 10 pro CPU:AMD Ryzen 9 3950X メモリ:32GB GPU:GeForce RTX 3070 になります。 スペック的には全く問題ないと思うのですがどうなんでしょうか。 なんならOSも再インストールしてみましたが効果は見られませんでした。  こちらの現象の改善方法があれば教えていただけませんでしょうか…。

rnum2728
rnum2728Participant
 質問
Prから出力したOMFの音量がシーケンスと変わってしまう問題

NA収録の際にスタジオに送るOMFについて質問いたします。■環境Windows OSNVIDIA GeForce RTX2080Premiere Pro 2022(v22.50)Audition 2022(v22.2.0.6) ■問題点Prのシーケンスから書き出したOMFの音量がシーケンスと変わってしまう。音声トラックの構成としてはモノラルの1ch(仮ナレーション)とモノラルの2ch(BGM)で、仮NAの方がシーケンスとOMFで-2~3dBほど下がり、BGMの方は2~3dB音量が上がってしまいます。※OMFの確認はAuditionで確認しています。 ■作業順序①新規シーケンスを作成、その際にミックスをマルチチャンネルに設定。オーディオ1…仮NAを配置するのでモノラル、パンバランス0オーディオ2…BGMのLトラックを配置するのでモノラル、パンバランス-100オーディオ3…BGMのRトラックを配置するのでモノラル、パンバランス100②プロジェクトウィンドウから該当音声データを右クリック>変更>それぞれモノラル1chと2chに変更③トラックに配置④レベルの数値で音量を調整(エフェクトをかける場合はwavに書き出して②を繰り返す)⑤OMFに書き出し ■参考記事Adobe×Protools「Premiere ProからMAに持ち込む時に気をつけること」|Adobe Day in Inter BEE 2019 【注意】ステレオとモノラルの設定で気をつけるポイント -Premiere Pro CC 「#MAに出すためのOMFで知っておくべき5つの設定とオススメ設定(Premiere Pro編)  ご教授頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。