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ハードウェアエンコードが選択できません

30分程度の動画をエンコードしようとした際、ハードウェアエンコードが選択できていないことに気づきました。エンコードはPCから離れた状態で進めることが多かったため、どのタイミングでこの現象が発生したかは不明です。現状では、形式はH.264、H.265共に「ハードウェアエンコード」がグレーアウトして選択できない状態です。ソフトウェアエンコードは選択でき、実行できます。またこれをMedeia Encorderにキューを出した場合、Meではハードウェアエンコードを選択、実行できました。ですがこの場合、通常なら30分のデータで10~15分で完了するはずが、約1時間半という明らかに異常な時間を要求されました。Pr、Meの2021でのバグかと思い2020でも試しましたが、結果は同じでした。その後再インストールもしましたが、改善されませんでした。 複数のデータ、カットやエフェクトが多いもの、またそれらがないものも試しましたが、いずれも同じ症状です。グラフィックカード側の不具合かとも思いましたが、ベンチマークテストでは異常はありませんでした。ドライバも最新に更新、また再インストールも試しました。問題解決のために検索をしたところ、昨年12月に同じ症状が出た方がいたようです。ただこの方はその後すぐにPCを買い替えたようで、具体的な解決策は明記されていませんでした。同様の症状や解決策をご存知の方、いらっしゃいましたらご教示お願いいたします。

Premiere Pro 2021 シーケンスでプレビューしたときに音がでない

たしか、2021年3月になって、Premiere Pro 2021にアップグレードされたあと、その前の2020バージョンで作成したファイルもアップグレードされ、その直後は問題なかったのですが、本日(2021-03-30)開いて、編集しようとしますと、Premiere Pro 2021 シーケンスでプレビューしたときに音がでない現象がおきました。添付スクリーンショットとおりです。下記は確認ずみです。1.ソースファイル単独で音が出る2.ソースファイルをビンに読み込みそのままプレビューしても音は出る3.シーケンスはミュートになっていない4.シーケンスの「S」のオンオフで出る場合があるという情報あったので試してみたが出ない5.別のMacBook Proに新規にPremiere Pro 2021をインストールして試したが音はでない6.MacBook Proのサウンド環境設定は問題なし7.Premiere Pro 2021 の環境設定のオーディオは問題なし それとこれこれとは、関係ないのかもしれませんが、書き出し>メディアでキューを選択すると本来、Media Encoderのキューに入るはずですが、入らなくなっている。但し、新規インストールした方のMacBook Proでは、キューに入る。 大変困った話です。どなたかお助けくださいませ。 

Premiere ProのH.264の書出しでブロックノイズが出る場合があります。

バージョン:Premiere Pro V15OS:Windows10 64BitCPU:Intel Core i9-9820X 10コア 3.3GHz LGA2066マザーボード:ASRock Intel X299チップセットX299 Taichiメモリー:合計:64GBビデオカード:RTX3080+RTX3070 Daz Studioと言う3Dソフトで4K、15秒(450枚JPG)のレンダリングをして、Premiere Proに読み込んで、4K、H.264で書き出しているのですが、素材によって、空(雲)の部分にブロックノイズが出る事があります。 シーケンスは、Adobe Stock UHD 40Mで書き出しています(他も試してます)サイズは70M程度で、それ以上品質を上げても画質は変わりません。ちなみに、QuickTime Apple ProRes 422 HQで書き出した場合は問題ありません。ただ、サイズが1.5Gもあるので、実用的では無いのと汎用性が無いので使えません。 設定でH.264ハードウェアによる高速処理デコーディングを外したり、ソフトウェアエンコードにしてみましたが変わりません。 3Dソフト側で、PNGで書き出したりしましたが、変わりません。不思議なのは、素材によっては上手く行く場合とダメな場合がある事です。何か解決策があれば良いのですが。よろしくお願いします。下記の画像は、一部を切り取っています(等倍)。雲の辺のノイズです。 

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 質問
Premiere Pro 2020 不具合報告

MAC環境です ●タイムラインでクリップの端を選択して数値入力にてトリミング時、または「E」キーにて再生ヘッドまで拡張トリミング時に、その都度プログラムモニターがトリミング編集モードに切り替わってしまう。(仕様変更?個人的には使いづらいです) ●上記のトリミング編集モードを終了した際、プログラムモニターの描画が乱れる(WINDOWS版も同様)(左がトリミング編集モードを終了時・右は正常な表示)この症状は以前から出ていたようです。環境によって若干表示が異なりますが、症状が軽いマシンの場合プログラムモニターパネル内で映像の表示位置が若干左にずれるだけの場合もあります。一度別のシーケンスを開くと正常な表示に戻ります。(または一度別の表示モードにして戻すと治る) ●TCドロップフレームのシーケンスまたはクリップの音声をWAVで書き出した際TCがNDFになる ●ブラックマジックのモニタリングデバイスを使用時環境設定→再生→オーディオデバイスがPremiereを再起動すると「デスクトップオーディオ」に戻ってしまう------また、レンダラーのMetalが推奨になったので試してみましたが私の環境ではOpenCLの方が若干レンダリングが速く、再生時のコマ落ちも少ない感じです 以上、現状気がついた事の報告です。