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 質問
エフェクトのモーション「スケール」画像データで使えない

Premiere Pro 2020(14.3.1)、Windows10です。エフェクトコントロールのビデオエフェクト→モーション→「スケール」のタイムウォッチをオンにして、キーフレームを設定していますが機能しません。(他の方の投稿と同じ症状です。そこに記載されている方法は全て試しました。症状は下記です。) 他のモーション「位置」や「回転」は問題なく同じやり方で動きます。動画素材は問題ないのですが、jpgなどの静止画素材でのみ、この現象が発生しています。他の素材は一切配置せず、この静止画素材だけをタイムラインパネルに配置しています。 また、動画素材と画像素材を重ねてスケールすると画像も動画素材と一緒に大きくなります。なので、動画素材でスケール設定してサイズを『 0 』→『 0 』に設定していると画像だけがスケールされているようには見えますが根本的な解決にはなっていません。 【試したこと】・アンインストールしてから再インストール(Premiere Pro 2020(14.3.1)) 他のバージョンでも再インストールを試してもみました。・環境設定フォルダの再作成・キーフレームを、右クリック、リニア・ベジェ・イーズイン・イーズアウトなど切替

360°VR動画編集の再生について

はじめまして。現在、8Kの360°映像を制作しています。ステッチ処理済の素材をpremiereに取り込んで、編集しようとすると再生がカクついてしまい(まともに再生できません)、頻繁にエラー落ちします。解像度は1/16まで落としております。プロキシは作成しておりません。エラー落ちは、フリーズしたり、「イメージバッファが生成できません」というような表示の後、重大なエラーが起きたとの表示が出て、強制終了させられたり・・・という感じです。そこで、カクつかず、エラー落ちが(ほぼ)ない状態にするためにはどうすればいいのか教えていただけないでしょうか? ちなみにPCスペックは以下の通りです。CPU Intel Xeon(R) E-2278G 8コア 16スレッド 3.4GHzメモリ 32GB内蔵グラフィックス(GPU0) Intel UHD Graphics P630GPU(GPU1) NVIDIA Quadro RTX 4000 8GB 再生時にタスクマネージャを立ち上げて、パフォーマンスを監視してみますと、どうやら動画のデコードに内蔵グラフィックス(GPU0)を使用しているようで、GPU0の稼働率はほぼ100%(CPU、メモリはともに50%程度)でした。なぜか内蔵グラフィックスを使用してくれない時もあり、その場合はGPU0稼働率が0%、CPUが100%、メモリは80%程度でした。どちらの場合も、GPU1を使用することはありませんでした。動画の書き出し(エンコード)にはGPU1を使用してくれます。 なので、解決策として考えているのは①再生にGPU1を使用してくれるようにする。②PCを買い替えるのどちらかと個人的には考えております。①はいろいろ試しましたが、方法がわかりませんでした。②は、Macで同じようなスペックを積んでいる知人が、同じ素材で割とサクサク作業できているようです。ただし、何が原因でサクサク作業できているのかまではわかりません。Macとpremiereの相性なのか、搭載しているGPUの違いなのか…。なので、どの部分を強化したPCを購入すればよいかが不明です。 どなたか、お知恵を拝借できますと、幸甚です。よろしくお願いいたします。