Design the future of fashion, win Firefly Pro 👗✨
質問
Recently active
まず当方の環境です。Premiere Pro CC 12.1.1(ビルド10)Windows7 SP1今まで何度も普通に編集をしてきたのですが、突如編集中のコンテンツの音声が出なくなりました。メーターも振れておらず、カラーバーを試してみても音が鳴りません。ただ、ソースウインドウで素材を確認すると音声は出ます。つまりシーケンスのタイムライン上で再生すると音が出なくなります。試しに以前作成したファイルを開くと問題なく再生され、また新たにコンテンツを作成してみると、これもまた問題なく音声が再生されます。つまり編集中の(それもほぼ完成間近・・・)のファイルのみ音声が出なくなってしまいました。何とか復旧する方法はありませんでしょうか?
OSはwindows7、Premiere Pro CS5.5です。ビデオの画像はワイドスクリーンで撮影しています。ビデオの1シーンをキャプチャボタンで静止画像としてBMP形式で保存します。この画像をPremiereで読み込むと1.画像が幅方向に圧縮されたようになっています。2.画像をフレーム上に挿入しようとすると、幅方向の両側に隙間が生じます。どうしたら画像がキャプチャした元の画像と同じになるでしょうか?初めは、キャプチャした画像が640x480のサイズに圧縮されたからだと理解していましたがキャプチャした画像をPhotoshop Element 10で確認したらキャンバスサイズは720x480でした。そうすると、何故静止画を読み込んだときに左右に隙間が生じるのでしょうか?これは確認中ですが、Photoshop Element 10でキャンバスサイズを720以上にしても隙間は変わらなかったと思います。
macでCS5を使用しております。素材が720×480、29.970フレーム、インターレース方式、ProRes422HQで書き出したmovファイルです。この素材を、上記設定を変えぬまま尺を短くしたくしたくプレミアで作業をしたのですが、インターレース形式でなく、プログレッシブ形式で書き出されてしまいます。シーケンス設定のフィールドも素材通り偶数フレームからにしていますし、書き出し設定も同様にしていますが、書き出されたものを確認するとプログレッシブになってます。どのような理由が考えられますでしょうか?編集後のものを別の人が手を入れるので、なるべく劣化させず渡す必要があり、テストで渡したものも先方から「インターレース方式で書き出す」よう言われました。
お世話になります。aftereffects等を使用して制作した映像を、premirepro で組み立てて書き出しをしましたが、繋げた最後の部分が書き出しされていませんでした。ちなみに前半部分の繋いだ部分は問題なく書き出しされました。何か解決方法や原因はありますでしょうか?初心者の為、とても初歩的な事でしたら大変申し訳ございません。ご教授頂けますと幸いです。
我在After Effects CC 2018中导出了一个mogrt文件,在导入Premiere Pro CC 2018时间轴时提示 “如需在Premiere Pro中使用此动态图形模板,请安装最新的Premiere Pro,然后重试。” 但导入PR中预设的动态图形模板则没有问题。
以前作成したプロフジェクトファイルが、「サポートされていない形式」として開けません。開きたいファイルは、「.prproj」が拡張子です。(いじってません)使っているのはCS5です。
作業しているときに、デスクトップにデータを保存しているのですが、Macを使っていて、勝手にiCloudに同期されてしまうのが気になってしまい、一旦保存したデータをハードディスクに移して、iColudの自動同期を解除しました。その後ハードディスクからデスクトップにデータを移した上でPremiereを起動させたところ、予期せぬエラーが発生しました。っと書いてあり、下にズラーっとプログラムが出て来ます。何度か試してみましたがダメで、インストールし直しもやりましたが同じメッセージが出るだけでした。他のPhotoshopやMedia Encoderなどは問題なく開くことができます。何かわかりましたら教えてください。
Windows10 Home 64bit 最新版Premiere Pro CC バージョン12.1.1 私がAdobe Premiere シリーズを使うのはPro CCが初めてです。画像①に赤枠でマークしている[横書き文字ツール]を使用して、プログラム枠に表示される動画の上に文字を直接入力しています。画像②はファイル→新規→レガシータイトル で呼び出した画面です。画像①で入力した文字に、画像②に赤枠したレガシータイトルスタイルを反映させるにはどうすれば良いのでしょうか?文字ツールでフォントの変更はできるのですが、タイトルスタイルを反映できないので質素な文字になってしまいます。どうしても使いたいときは文字入力のたびにレガシータイトルを呼び出してタイトルスタイルを利用しているので、非常に効率が悪いです。調べてもよくわかりませんでした。教えてください。
iphoneでiphone公式カメラアプリを用いて撮影した動画(.movファイル)を、adobe premiere proのメディアブラウザーから開こうとしたところ、「インポータから一般的なエラーが報告されました」というエラーメッセージが出現しました。adobe公式のヘルプサイト「https://helpx.adobe.com/jp/premiere-pro/kb/cq04210051.html」にはwindows版を用いている場合、「*2 : Windows では QuickTime Player が必要」とあり、Quick Time Playerをインストールしたのですが、解決されません。当該問題の解決方法をご教授頂けますでしょうか※サポート総合案内 (Japan) から Premiereコミュニティフォーラム (Japan) に移動しました [moderator]
①使用OS macOS Sierra 10.12.6②Pr CC 12.1.1※初期設定のショートカットキーボードショートカットキーボードの「取り消す」⌘+Zを押すと「閉じる」⌘+Wが認識されウィンドウが閉じてしまいます物理キーボードの【 Z 】を押すとソフトウェアキーボード【 W 】のが認識される状態です反対に物理キーボードの【 W 】を押すとソフトウェアキーボード【 Z 】のが認識される状態ですプレミアプロを使っている時に反対になり、mac上で使う時は正常にキーボードが動きます。今のところPr CCのショートカットキーを二つのキーボードを反対(ソフトウェア)にして使っているのですが正常に治す方法はありますでしょうかよろしくお願いします。
GPU処理になるとプレビュー画面が以下の質問のように、変色してしまいます。プレビュー画面が変色する 新規にデータを入れてもすべて縞が入った壊れた映像のように変色してしまいます。ソフトウェア処理の場合、プレビュー画面は正常になり通常通り編集できるのですが、やはり不便です。何が原因なのでしょうか。思い当たる節はWindowsのアップデートです。当方初心者のためGPU関連の情報に疎くどうしていいかわかりません。解決策はありますでしょうか?環境・Dell inspiron 5459・premiere pro 2018(最新)・GPU:Intel(R) HD Graphics 520(最新)→一応以下のサイトからWin10向けのCUDAはダウンロードしてますが、NVIDIAのドライバーは入れられていません。(2年前にCUDAもドライバーも入れてましたが機能してたかは不明です。)CUDA Toolkit 9.2 Download | NVIDIA Developer
Windows7でpremiere pro cs6を使っています。人がたくさんいる中で、特定の顔にぼかしをいれ、動きに応じて追尾させることは可能ですか?4K撮影、編集したものをYouTube にアップしました。YouTube 上でぼかしを入れましたが、開始と終了のタイミングなど、細かい作業がやりにくいのです。また、作業が終わったものをアップしたら、4Kでなくなり、画質選択は1080pまでしか選べません。よろしくお願いします。
こんにちは。Premiere Proで1時間程度の番組編集をして出力しています。私以外の作業者は主にEdiusを使っておりまして、同じコーデックで書き出した際のファイルサイズの違いが問題になりました。目視でわかるような画質の低下などはないのですが、1時間あたり3GB程度の、無視できない差があります。そのため、画質が劣化していたりフォーマットが厳正に守られていないのではないか?と指摘されました。Edius:凡そ15.3GBに対してPremiere:12.6GBです。35Mbpsというビットレートで計算すると15GBあまりになるEdiusが理論値に近い(と思います)書き出し設定で弄れる項目(GOPの状態やメタデータを入れるかどうか、プレビュー使用やレンダリング品質など)は色々弄りましたが、出来上がるファイルサイズに違いは出ませんでした。納品先からの指定はXDCAM HD 35Mbps(1440x1080/60i)16ビット/2ch、セグメントエンコーディング(Premiereでいうところのスマートレンダリングですかね?)なし。GPUレンダリングは「CUDA」の状態です。私の環境はMac Pro (Early2008), Geforce GTX680, Ram 20GB / MacOS Sierra 10.12.5 / Premiere CC 2018です。何か思い当たることや調べるべきことがございましたらご教示ください!
プレミアのタイムラインに映像をのせ、その上に写真をのせているのですが写真のスケールを拡大して表示する際、プレビュー画面の上下に接触すると背景の映像が暗くなり見えなくなってしまいます。拡大前↓拡大後↓横幅は拡大しても暗くなることはありませんでした。また、CS6では出なかった症状ですのでお分かりの方がいらっしゃったらぜひご教授ください( ;∀;)
普段、動画の明るさと色を調整するために カラーバランス(RGB) と 輝度&コントラスト の2つのエフェクトを利用しています。問題は、カラーバランス(RGB)の各数値が 40 がデフォルトの状態と 100 がデフォルトになったりと、変動することです。デフォルトの数値が40 の状態で、輝度&コントラスト の数値を変更すると 100 がデフォルトの状態に切り替わったりします。各色の項目を開きスライドバーを表示すると、いずれの状態も 0 ~ 200 の範囲で調整できるようになっています。例えば 赤を106 と変更し、他の動画クリップを選び、もとの動画クリップを選び直すと 42 に自動的に変更されます。数値が106 から 42 に切り替わっても、表示される色は変わらないので、実害は無いのですが、他の動画クリップと数値を合わせようとするときに、極めて不便です。修正する方法があれば教えてください。
編集環境の整備で悩んでおり相談させてください。現在2か所の活動拠点があり、それぞれにPCを設置しております。1台はデスクトップで、もう1台がノートです。それぞれ編集に耐えるスペックのものを用意してあるのですが、事務所の都合で、日によっては編集場所が変わります。1日で編集が終わる場合はいいのですが、日をまたぐ場合などできればデータを持ち運んでそれぞれの環境で同じプロジェクトを編集したいと考えています。以下想定している対応です。このどれがベストなのか、あるいは他の方法のアイデアがあればアドバイスいただけないでしょうか?①ノートPCを編集機として、持ち運び各拠点のモニターにつなぎ使用する ※現在これです デメリット:17インチの大きなPCなので重たく、これを止めたい②HDDを持ち運んで、プロジェクトファイルなどすべてをHDDに収める(アプリは各PCにインストール) ※次の手としてこれを試そうと考えています。 HDDのドッグを購入して、内臓HDDをポータブルHDDのように使用して、 編集拠点をまたぐ場合には上記HDDごと持ち運ぶ 懸念:動画が重たくなるのではないか(他のディスカッションでこのような記述もありましたので)③素材・プロジェクトをクラウド上(ドロップボックスか、Googleドライブ)にデータを保存して、各端末からアクセスして編集 懸念:通信速度に依存して、動作が重たくなるのではないか④軽い編集可能なノートPCにする(この前PCを追加購入したばかりなので、これは避けたいです)今思いつくのはこの程度なのですが、もし同様の環境やアイデアがお持ちでしたら、ぜひアドバイスいただけないでしょうか。宜しくお願いします【構成】<デスクトップ>ドスパラのベアボーンにて自作OS:win10ver:premier pro CC2018 メモリ:32gb<ノート>マウスのミドル~ハイスペックノートOS:win10ver:premier pro CC2018 メモリ:32gb
2時間33分の作品です。この度はチャプターを細かく区切ったため33ヶ所区切ってあり、メニュー画面から希望の所だけ見れるようにしたいのですが、ハイライトテストもさることながらプレビューを使っても18ヶ所以上先に進めません。できれば1メニューで済ませたいのですが、どなたかこのような経験のおありの方いらしたら、解決方法を教えて欲しいのですが。
自宅のwindowsでも会社で使ってるパソコンでも同じ症状がおき、対処法が分からず困っています。バグでしょうか?
プレミアプロCC 2018で、ディゾルブが今まで通りドラッグしてタイムラインに乗せることができません
結婚式のためにムービーを作っています。完成させて、DVDに焼いて視聴しに行ったところ、大きな画面にちんまりとしか映りませんでした。何がいけないのか、どこを手直ししたらいいのか分かりません。アドバイスをお願いします。
プロジェクトを開くと読み込まれているはずのMOV(キャノン5DⅢ)の半分程度がオフラインになってしまい、再リンクしようとすると「メディアの不一致」とのメッセージが表示されリンクできません。MOVを別名のMP4に変換し読み込むと多少改善はするものの、一部ファイルは動画として認識できずに音声ファイルとして読み込まれてしまいます。MOVファイル自体はブラウザやQTプレイヤーで問題なく見ることができます。同じ条件で撮影したデータのうち数ファイルだけが認識できないという不思議な状況です。cc2017では問題なく読み込めるためプロジェクト全体をcc2018から移行できれば良いのですが、ここでもやはり不具合が発生します。プロジェクトを再開する作業だけで半日近く費やしてしまうこともあり大変困っております。改善策をご存知の方がいましたらご教授願います。OS : Mac OSX 10.11.6Premiere cc2018
Premiere Pro CC のショートカット設定について教えてください。オリジナルデーターを「Finderで表示」のショートカットを作ったところ、ソフトキーボードの指定キーが緑になりました。しかし、なんの反応もありません。マニュアルを読んだところ、「緑色で表示されたキーは、パネル固有のショートカットです。 」とありました。さて、それではと、タイムラインのパネルをクリック後にショートカットを使いましたが、なんの反応もなしです。どなたか、「Finderで表示」をショートカット設定する方法、ご存じでしょうか? よろしくお願いします。
PremiereProCS6を使用しています。パソコン画面をキャプチャした画像や動画を読み込むと極端に画質が荒れるのですが、バージョンアップして解決するものなのでしょうか?
プレミアで書き出した動画をSDカードに入れ、カーナビで再生しようとすると全く再生できません。カーナビの取説の対応動画フォーマットをみて書き出しているのですが、プレミアの中での細かい設定項目が間違っているのか分からず再生もできてません。以下対応動画仕様ですので、プレミアでは設定変更すべき項目がどれでどこに載っているのか教えてください。よろしくお願いします。
Premiere Pro CCの「垂直反転」エフェクトと、8bitRGB系エフェクトを組み合わせた際、映像の上部1px分が破損した映像が垂直反転エフェクトから伝搬している。この現象を確かめるためには、垂直反転エフェクトをかけたあと、8bitにしか対応していない「ブラー(チャンネル)」などを適用し、再生をすると、映像の上部がフレームごとにランダムに乱れていることが確認できます。ブラーのパラメータは初期設定の半径0のまま、400%拡大で上部を見ると、より分かりやすいです。更に調査した結果、「垂直反転」エフェクトによって、結果が1px分、下にずれてしまっている様です。3枚目のように、「垂直反転」→「ブラー(チャンネル)」→「垂直反転」と適用すると、元の映像と比較して1px分下にずれていることが確認できます。この問題は、「垂直反転」エフェクトと、8bitRGB系エフェクトを組み合わせた際にのみ発生し、また「垂直反転」エフェクト単体では出力には問題は発生しない様です。再現確認環境・Windows10 + Premiere Pro CC 2018 (core i7 7820x / GTX 1080)・macOS High Sierra + Premiere Pro CC 2018 (Mac Book Pro 2015 13inch core i5)
Remix with Firefly Community Gallery
Thousands of free creations to fall in love with and remix in Firefly.
Already have an account? Login
Enter your E-mail address. We'll send you an e-mail with instructions to reset your password.