ピントの外れた写真とか普通じゃないのが好きです。
ピントの外れた写真を作りたいと思ってます。時にボケ過ぎて抽象的表現になる事もありますが作品には満足しています。
ただ従来のストックフォトは具体的表現しか受入られていませんが、AdobeStockのメールのリンクから Goto Aki 氏の「プレミアムコレクション」というコンテンツ。や、「人物の顔や表情を見せずに伝えたいこと」が紹介され、その作品が非具象的にも拘らず素晴らしいモノであったので、ストックフォトも遂に方向としてそのようなモノも受け入れて来たのかーと判断しました。
私は非具象的なピンボケ写真が好きですから、何点かをAdobeStockに投稿しました。
結果は「画質」がダメで技術的に問題があると言う事でした。
それは写真全般から見ればピンボケは良い分けが無いのですが、タグ として「アート」「アブストラクト」「ぼやける」などを出来るだけ埋め込んだ積もりです。
つまり具象的画像の素材としてではなく、アート表現の素材として提供したかったのに、技術的に問題があると片付けられては困りました。
AdobeStockの審査がもうチョット、ハイレベルかと思ったですが、チョットがっかりでした。
