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文字スタイルの設定が書類保存後に変わってしまう

Mac OS 10.9.5 、InDesign Ver.CS6 を使用し、商品カタログを作成しています。商品の値組部分について、一つのテキストボックス内で以下の情報を記載しています。1.商品名2.価格 / 商品番号3.商品紹介テキスト4.スペック5.素材上記、それぞれの項目で、フォントのウェイトやサイズを変えていますが、あるとき、書類を保存した後に開いてみると、1箇所だけ以下の状態になっていました。1.商品名・・・削除されていた2.価格 / 商品番号・・・削除されていた3.商品紹介テキスト・・・ポイントが大きくなっていた4.スペック・・・そのまま5.素材・・・そのまま1と2の項目が削除され、トルツメの状態で3の内容から始まっている状態でした。直前でこの部分に対して修正が入った訳でもなく、そういった段落スタイルの設定も存在しません。ミスタッチで起きる棟なこととは考えにくいのですが、なぜこのような状態になってしまうのでしょうか。保存時の不具合・誤動作のたぐいである場合、今後発生しないようにすることは可能でしょうか。印刷納品後に発覚してしまい、クライアントから明瞭な原因と解決方法を求められています。どなたかお分かりになる方がいらっしゃいました、ご意見伺えないでしょうか。よろしくお願いいたします。

PDF書き出し マスターが変わってしまう

CS6を使用しています。InDesignからPDFに書き出しすると、あるページだけマスターが変わってしまいます。マスターはA・B・C・D・Eの5種類左綴じ28ページもので、P.1~8(Aマスター) P.9~10(Bマスター) P.11~12(Cマスター) P.13~14(Dマスター) P.15~(Eマスター)※表紙はP.00、開いた見開き左がP.1になります。マスターが変わってしまうのは、Eマスターを割り当てているページ。PDFに書き出すと、Aマスターで書き出されてしまいます。InDesignのオーバープリント表示にした場合→InDesignのプリントアウト状態と同じでPDFの書き出しとは違います。左右で違うマスターを使用しているページはありません。ちなみに、15ページ以降を全てまたは単ページをPDFに書き出すと、Eマスターの表示で書き出せます。同様に、11ページ以降・13ページ以降を書き出したときも正常でした。ところが、9ページ以降で書き出すと、Eマスターを割り当ててあるページが、Bマスターになって書き出されてしまいました。このような現象が起こると、どうして良いかわかりません。今回のようにページ数が少なければマスターを作り直すこともできますが、ページが多いとそうも行きません。PDFに書き出すのは入稿間近が多いので、時間的な問題もあります。このようになったのは、今回が初めてです。解決策、もしくは原因がおわかりになる方、宜しくお願い致します。