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1836 Posts
Photoshopへの連携がうまくいかない件について

2023年7月末にPhotoshopのBeta版バージョン25.0がリリースされて以降、Lightroom Classic から「その他ツールで編集」を選択しPhotoshopへ連携した際に以下の問題が報告されています。   【具体的な報告例】 ・Photoshopが起動するが、指定した画像が表示されない・画像をPhotoshopで開けるが、保存時に「エラー21:undefinedはオブジェクトではありません。」が表示され、保存が出来ない。   【回避方法】 お手数ではございますが、Photoshop 2023(バージョン24)を以下青字のリンク先を参考にアンインストールいただき、改めて最新版のPhotoshop 2023(24.7)を再度インストールの実施をお願いいたします。 Creative Cloud アプリのアンインストールまたは削除   アンインストール時に以下のウィンドウが表示された場合は「保持」をご選択ください。 現在設定している設定を保持し、以前の設定を保ったまま再インストールを行うことが可能となります。   再インストールを行う際には、アップデートのカテゴリよりPhotoshopの「アップデート」のボタンをクリックください。   また、アップデート時に上記ウィンドウが表示される場合は二つともチェックを外した状態で「続行」を選択ください。     ※注意 サードパーティ製のプラグインに関しては、別途再インストールが必要となります。また、ネットワークの速度的な問題がある環境や、過去に設定がうまく保持されなかった例のある環境では、アンインストールを実施いただく前に以下の「Settings」と「Presets」フォルダをコピーし、デスクトップなどのフォルダへペーストすることで設定のバックアップを行ってください。再インストール後に元の階層へ入れることで、以前の設定を復元できます。   該当箇所は隠しフォルダも含まれております。アクセスが出来ない場合は以下文書も参考にご覧下さい。 Windowsの隠しファイルおよび隠しフォルダーを表示する Mac OSでユーザーライブラリフォルダーを表示できない   【UIなどの一般設定、アクション、ブラシやパターンなどの設定、ワ

雅弘27497665y9i6Participating Frequently
 質問
Mac studioM2MAX使用時LrCで画像送りするとwindow managerのCPUが100%超え操作ができなくなる

初めてフォーラムに書き込み慣れないものですがよろしくお願いします。私は最近Mac Studio M2MAX メモリ32GB SSD512GBの吊るしモデルを買いLightroom classicを利用しています。画像のセレクトで画像送りしてフラグつけたり軽く露出を現像編集して作業していくとウインドウの移動、アプリケーションの終了や右クリックしてのコンテキストメニューがポップアップせず固まります。アクティビティモニタを見るとwindow managerというプロセスのCPU使用率が100%こえ200%いくこともそのごしばらく100%以上で固まったままになります。Lightroom classicは応答なしになります。 GPU支援の機能を切ってみたり、カタログの最適化また新規作成で新しくやる。アドビに電話して色々改善策提示してもらいましたが効果なく、Mac側の問題かと思いアップルにも問い合わせ念のため交換対応もしてもらいましたが交換したMac studioも同様の症状に、、、、 なにか改善策などありましたらご教示いただきたいです。またM2MAX Macstudioお使いの方私みたいな問題出ていないのでしょうか??私だけの症状なのでしょうか。  よろしくお願いします 

Reo_NParticipant
 質問
SONY α1 で撮影したHIEF画像が破壊される

取り込んだ画像に対してパラメータの変更やレーティングなどの操作を行うと、データ自体が破壊されLightroomClassicだけでなく、OS標準のファイル(Finder)でも読み込みができなくなる事象が発生しています。 解決策があったら教えて頂きたいです。 ▼環境Lightroom Classic バージョン: 12.3 [ 202304101834-a085245c ]ライセンス: Creative Cloud言語設定: ja-JPオペレーティングシステム : Mac OS 13バージョン : 13.3.1 [22E261]アプリケーションアーキテクチャ : arm64論理プロセッサー数 : 10プロセッサーの速度 : NASqLite のバージョン: 3.36.0内蔵メモリ : 65,536.0 MBLightroom で使用できる物理メモリ : 65,536.0 MBLightroom で使用している物理メモリ : 11,661.8 MB (17.7%)Lightroom で使用している仮想メモリ : 431,202.7 MBメモリのキャッシュサイズ : 7,982.8MBCamera Raw 内部バージョン: 15.3 [ 1451 ]Camera Raw で使用した最大スレッド数 : 5Camera Raw の SIMD 最適化 : SSE2Camera Raw の仮想メモリ: 1534MB / 32767MB (4%)Camera Raw の物理メモリ: 1583MB / 65536MB (2%)標準プレビューサイズ: 2560 pixelディスプレイ : 1) 2560x1440, 2) 2560x1440グラフィックプロセッサー情報 :Metal: Apple M1 Max最初の状態: デフォルトでサポートされている書き出し用 GPUユーザー環境設定: 自動アプリケーションフォルダー : /Applications/Adobe Lightroom Classicライブラリのパス : /Users/reo_2021_mac/Lightroom/Catalog/Mac_Win-2020/Mac_Win-2020-v12.lrcat設定フォルダー : /Users/reo_2021_mac/Library/Application Sup

カタログ(と元写真)の持ち出し方法

お世話になります。LightroomClassic初心者かつPCに疎いながらも、元写真とカタログをMacBookに保存せずHDDスタンドで保管するという所までようやく出来ました(2本体制)一安心と思いきや、自宅での部屋の行き来や作業姿勢など中々不便な事と、外出先で編集したい事も多いので、いい方法がないか調べましたが自分に合った方法が見つけられませんでした。最適な方法を先輩方にお教えいただきたいです。どうかよろしくお願い致します。素人考えでこんな事はできるのかな?と思っている方法なのですが、(軽量だしわずらわしくない)USB型SSDに元写真(すべてじゃなくても)とカタログを入れて持ち出し編集作業をする→帰宅したら本来の保存(保管)先のHDDスタンドのHDDに上書き?同期?(この辺もよくわかっていないレベルですが)要するに外出先での編集分を本来の保管先HDDに付け加える。こんな方法は可能でしょうか?また、もっと良い方法はありますでしょうか?調べた所、スマートプレビューというのがありましたが、一部の編集(ノイズ除去?)がきっちり出来ないようなのと、MacBookも初心者なのですが余計なファイルを本体に出来るだけ入れたくないもので(容量を圧迫したくないのと、削除する際間違えるリスク、スマートプレビューを1から理解する、など気が重いのと外付けだと考え方がシンプルだし全機能をフルで使いたいので。)スマートプレビューの利用は考えておりません(フル機能になったら使いたいです。)綺麗な写真を現像したい一心で悪戦苦闘しておりますが、何せ全般に疎いもので長文となってしまいましたが、ご教示の程どうかよろしくお願い致します。