『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Lightroom Classicコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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LrCの現像モードで画像内の不要部分(人の映り込み等)の削除をしようとして削除を選択すると、PC画面が一瞬真っ暗になり、編集画面が復帰すると、画像部分とヒストグラムの部分が白のブランク画面になりそのまま処理が進みません。この時、LrCのアプリを一旦閉じて再起動させると先ほどの削除処理の画面に戻り正常に削除処理が出来るようになります。 この症状は削除処理の際に結構な確率で発生するのですが、原因がLrCアプリに有るのか、PC自体の処理能力に有るのか分かりません。 PCはメモリー32G,CPUはIntel Core ULTRA 9です。
RAWファイルをLightroom Classicで現像し、書き出したjpegファイルを再度Lightroom Classicで読み込んで現像処理をしこれを書き出して作成されるjpegファイルは最初に作成したjpegファイルより劣化しますか? もし劣化するとしたら、RAWファイルに戻って現像をやり直す方法が有るかと思いますが、最初に現像した時の各部の設定値を知る方法は有りますか?
LrCのあるコレクションだけ、Lrにうまく同期できません。LrC右上の雲のアイコンは同期完了となっており、設定の同期アクティビティにも何も表示されません。ライブラリをグリッド表示にすると、写真の右上に ⇄ のアイコンが表示され、Lightroomとの同期を保留中と表示されています。Lr側ではアルバム名だけ同期しますが、中身は空っぽです。同期をオンオフしてみると、Lr側の空のアルバムに引っ張られてか、LrCのコレクション内の写真が削除されていきます。同期データの再構築も試してみましたが、ダメでした。Lrには他にアルバムや写真はなく、ほかのコレクションでは正常に同期できています。なにか確認箇所や対応方法はないでしょうか?
いままでSONYのα7IVを使って写真の編集をしてきたのですが、この度α7Vにカメラを買い換えました。以前までと同じ設定にし、撮影に臨んだ後写真の現像するべくLightroomClassicを立ち上げたのですが、普段使用している基本補正のプロファイル欄にある「カメラマッチング」の機能がありませんでした。 先日、α7VがLrのサポートに対応したことを確認し、ロスレス圧縮RAWのみであることも確認をしたのですが、現像時に自分の望んだ色に設定することが出来ません。 これはAdobe側のカメラの対応待ちの状態なのか、それともこのカメラからこういう仕様なのか、こちらの何かしらの設定の問題なのか、ご存じの方がいればご教示お願い致します。
GR Ⅲx( RICOH )、写真( の一部 )に 、十字線が発生してしまっている 。 RICOHのカスタマーサポートに問い合わせたら 、Lightroom( Classic )のバグだと 、指摘されました 。 アップデートで 、修正して下さい 。 1枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだRAWを 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。2枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだカメラで生成されたJPGを 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。3枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだRAWを 、テクスチャと明瞭度とかすみの除去を100に変更 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。4枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだカメラで生成されたJPGを 、テクスチャと明瞭度とかすみの除去を100に変更 、200%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。5枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだRAWを 、300%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像 。6枚目:Lightroom Classic に 、読み込んだカメラで生成されたJPGを 、300%に拡大 、スクリーンショット 、トリミングした画像
AI編集の更新中に問題が発生しました。今後のAI編集は保存されず、失われる可能性があります。というポップアップが出ており、主に被写体マスクを一度反映して設定しても、別な写真に移動したり、再起動すると反映されてない認識になっており、被写体マスクだけかかっていない状態になります。アプリも最新のアップデートをしましたが改善せず。どのように対処すればよろしいのでしょうか?
15.3にしてから、Rキーを押した際に切り抜きツールにならずズームツールになる。もう一度Rを押すとトリミングツールに切り替わる。15.3.1でも変わらず。MacboookPro late 2019 2.4 GHz 8コアIntel Core i9M2MacMiniでは再現せず。
LightRoomClassic 15.3Windows10LrC でライブラリモジュールの状態で、他のアプリケーション(Webブラウザやらテキストエディタやら何でも)に切り替え、その後、再び LrC に切り替えると、ライブラリモジュールに居たにもかかわらず、必ず現像モジュールに勝手に切り替わってしまう。 ライブラリモジュールの状態で他アプリに切り替えたなら、LrC に戻った時には元と同じライブラリモジュールであって欲しい。他アプリケーションから LrC に切り替える直前までは(つまり LrC が非アクティブの時は)、ライブラリモジュールが表示されている(LrCウインドウの上の方の表示で分かる)。 アプリを LrC に切り替えた瞬間に、自動で現像モジュールに移動してしまう。アプリケーションを切り替える方法は、ウインドウをクリックしても、タスクバーからクリックしても、Alt + Tab を使っても、Win + Tab を使っても同じ。いかなる方法でアプリケーションを切り替えても、この 「勝手に現像モジュールに移動してしまう」問題は発生するように見える。以前はこの問題はなかった。半年前か、数ヵ月前か忘れてしまったが、いつの間にかこの問題が起きるようになった。OS はずっと Windows10 を使っている。関係あるかどうか分からないが、TourBox Elite を使っている。同じ問題が出るお方はいらっしゃいますでしょうか。勝手に現像モジュールに移動させず、元のモジュールのままでいて欲しいのですが、方法はありますでしょうか。 (LrC から他のアプリケーションを切り替える前に現像モジュールだったのなら、LrC に戻った時は現像モジュールであって欲しいです)
3840x2160(4Kモニタ) の解像度でLightroom Classicを利用するとメニューバーと各種ダイアログボックス文字が小さいままで、非常に見づらいです。 「編集」→「環境設定」→「インターフェイス」→「パネル」→「フォントサイズ」でフォントサイズを変更しても、変更されるのはワークエリアの各パネル内の文字のみで、メニューバーやメニューバーから選択して表示される各種ダイアログボックス等のフォント表示は非常に小さいままです。 他のOfficeアプリケーションのメニューバーはWindows側で指定した大きめのフォントサイズで表示されているので、Lightroom Classic側固有の問題だと思うのですが、どなたか解決方法をご存じではないでしょうか
【質問】Windows11 Pro (25H2)で使用しているLightroom Classicの リリースは15.3 (Camera Raw 18.3)ですが,『AI編集の更新中に問題が発生しました。今後のAI編集は保存されず、失われる可能性があります。』というメッセージがLightroom Classicを立ち上げるたびに出てきます。対応方法をお教えください!
LightroomClasicで編集した画像をWEB版のLightroomで確認すると、編集が反映させていません。編集にAIを使った写真に限りこのようなケースに陥ります。 解決方法についてご存じの方は、何卒お力添えをいただければ幸いでございます。※添付画像1枚目が、Clasicで編集した画像、保存しているコレクション(Edited pic)です。※2枚目がWEB版での同コレクション※3枚目が、WEB版コレクション内の編集した画像です。青丸の部分をAI処理していましたが、反映されておりません。
写真の書き出しが突然できなくなってしまいました。書き出しボタン押すと「1個のファイルを書き出し」と表示が画面左上に出るのですが、一向に作業が進まず止まったままです。以前は問題なく書き出しができていたのですが、昨日から書き出しをしようとしていたところ、なぜだか書き出しができなくなっていました。解決方法をお教えいただきたくお願いいたします。 これまでに「キャッシュのクリア」「アプリの削除&再インストール」「保存先の変更」「保存名の見直し」などを行いました。 当方の環境です...Mac OS Tahoe 26.2Mac miniLightroom classic 15.2.1
Lightroom CrassicをMacで使用し、デュアルモニターで写真を表示していたが、突然、シングルモニターでしか表示できなくなった。解決策を教えてください。[Lightroom Classicフォーラムへ移動しました:モデレーター]
テンプレートブラウザーのカスタム(2)、4×6で横位置の写真を2枚印刷しようとしています。ところが、テンプレートブラウザーのカスタム(2)4×6の上に、マウスポインタがある間は、プレビューに枠線が出ていますが、その他のところへマウスが移動すると、枠線が消えてしまい、当該テンプレートを選択できません。そのため、中央のプリントレイアウト(名称が間違っていたらご容赦下さい)にも枠線が出ないため、写真を2枚ドラッグすることが出来ません。そのため印刷が出来なくなって、困っています。右側のレイアウトスタイルから始まる、縦長のチェックボックスをかなりいじってしまったので、おかしくなってしまったのかもしれません。正しい設定等をお教え頂ければ幸いです。
現像を行おうとするとこのような表示がされます。macOS Tahoe バージョン26.2. Lrcは15.2を使用しております。お力添えいただける方、よろしくお願いいたします。
MacOS Tahoe のMacBook proとmini ですが 15.2でもmapで場所の検索をすると一瞬検索中と出て、その後何も変化が有りません。過去の対応策をしても効果が有りません。また何か仕様が変わったのでしょうか?
XMPデーター付きの画像ホルダーで新規にカタログを作っても現像モードで撮影時のままの画像が表示される
バージョン15.1.1を使用しています。複数枚のデータを選択し、ターゲット写真の時刻を変更することで、すべてのデータの撮影時刻を修正したいのですが、どうしても一枚のみの修正になってしまいます。手順としては以下の通りですが、どこか間違いがありますでしょうか? ①複数枚の写真を選択②「メタデータ」→「撮影日時を編集」をクリック③出てくるウィンドウには、下部に「すべて変更」ではなく 「変更」ボタンと「中止」ボタンが表示されている④「指定した日付と時刻に調整」を選択し、修正日時を変更⑤「変更」ボタンをクリック⑥複数選択した写真の中の、現在表示されているもののみ時刻が変更される
Lightroom Classicでカタログを使用中、空の選択(フォルダやコレクション内が空の状態)でエラーが発生します。 【使用環境】 - Lightroom Classic バージョン:最新 - OS:Windows 10 / 11 - GPU:NVIDIA GeForce RTX4060 Laptop 【状況】 - Cドライブおよび外付けハードディスクに .lrcat カタログがあります - 補助ファイル(.lock / .shm / .wal)も同じフォルダに存在します - すでにNVIDIAドライバを最新に更新済みで、Lightroomのグラフィックアクセラレーションは有効です - 正しい .lrcat ファイルを開いても、空の選択時にエラーが発生します 【試した対策】 1. GPUドライバの更新 2. グラフィックアクセラレーションの確認 3. カタログの最適化 4. 正しい .lrcat ファイルを指定して開く 上記の手順でも解決せず、エラーが継続しています。 原因の特定および修復方法についてご教示いただけますと幸いです。
Lightroomを昨日初めて使用し、反射の削除をしようとしたところ『「反射の削除」は、この写真の形式と互換性がありません。』が出てしまい反射の削除が利用できませんでした。原因がrawのCR3ファイルだと思い、DNGファイルに変換しても使用することができませんでした。 何か原因がわかる方はいませんでしょうか?分かる方がいましたら、回答の程よろしくお願いします。
こんにちはこれまでBRとPSとで写真の管理現像をしてきました。職場と家で現像を行っています。職場と家のMacのデスクトップに元画像を置き(同じアカウントなので同期しています)、現像終わったものは元データと共に、自宅、職場各々のNASに保存してきました。この度LRを導入したいと考えています。職場と家で同じように管理、現像したいのですが、元画像をどこにどう保管して、管理現像するかなど、環境整備についてアドバイスをいただけませんでしょうか?よろしくお願いいたします。
〇lightroomclassicのアイコンから、立ち上げを試みるとディスクトップに「lightroom-カタログを開いています:外付けWD1-v13-3-2-3.lrcat」と表示されて固まります。〇事象の敬意については「バックアップ設定」の頻度を週1から、都度に変更した瞬間に固まってしまい、3時間ぐらい放置するも動かず仕方なくPC本体からシャットダウンしたところ「カタログファイルが壊れた」と表示されたため、カタログを選択しスタートを試みると今回の事象に至りました。
Lightroom classicですが、カタログ表示で、右下に表示されるメタデータを同期ボタンに、「自動」というチェックボタンが表示されません。
ご質問よろしくお願いいたします。 lightroom classic にて、AIノイズ除去を1枚の写真で行い、その設定を残りの写真にコピーペーストすると、数十分かけてすべての写真にAIノイズ除去を適用してくれるのですが、全ての写真のAIノイズ除去にチェックは入るのですが実際はノイズ除去は反映されておらず、チェックを外してもう一度チェックしないとノイズ除去が行われないようです。この仕様についてご存じでしたら教えていただければ幸いです。
新たにカタログファイルを作成(画像データー+XMPファイル)したのですが、画像を見ると現像時XMPによる変更がされていません、以前からの別のカタログファイルは変更されています。(カタログ設定でメタデーターの変更3項目(変更をサイドカーファイルに書き込むなどはチェックを入れています)何か設定が変わったのでしょうか?
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