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以前は使用できた特定のフォントが文字化けするようになりました。

チャットサポートに問い合わせをしましたが6時間待っても反応が無かったため、仕方なくフォーラムにて投稿します。発生している問題については表題のとおりです。 具体的な状況としては以前からPhotoshopでも使用していた記号系のフォントが、何を入力しても「□」のような文字化けした図形が表示されるようになっています(フォント選択時のプレビューも「□□□□□□」のように表示されます)。複数のフォントで同じ現象が起こっているように見えますが、以前使用できていたことが確実に判明しているフォントは一つだけで、文字化けが起こる条件については絞り切れていません。最後に使ったときからPhotoshopはアップデートをしていなかったと記憶しています。システム(Windows 10)はおそらくアップデートを行っていますが、どの時点で文字化けが発生するようになったかが分からないため関連は不明です。また、Photoshopをアップデートしてみましたが改善しませんでした(現在リリースされている最新のバージョンまではアップデートしていません)。フォントファイル(いずれも.TTF)をデスクトップにコピーし、再度インストールしてみましたが変化がありませんでした。「□」に文字化けしているテキストをコピーし、テキストエディタなどでプレーンテキストでペーストすると「a」のように入力した文字列は反映されていることが確認できます。 予想ではPhotoshopのバージョンが影響しているシステムのアップデートが影響しているフォント自体に問題がある以上が考えられるかと思っていますが、(1)は可能性として低いような気がしています。 何か近い症状が改善したり、具体的な原因が分かる・原因の特定方法が分かる方がいれば情報いただきたいです。 ■動作環境・システム:Windows 10 Pro(バージョン 21H1)・OSビルド:19043.1348・Photoshopバージョン:22.5.3

画像解像度の変更時に画像の1部分に透明の四角が出てしまう現象

Photoshopでjpgの画像を開き、「画像解像度」→「サイズと解像度の変更をする」→「OK」をした際に、画像の一部に四角い蛍光っぽい透明(黄色の透明?)の塗り潰しが出てしまう時があります。毎回出る訳ではなく、同じ画像で同じ手順を何度か試してみても、出る時、出ない時があり、また、四角い透明の塗り潰しが出たとしても毎回違う場所に、違う大きさで出てきます。その四角が出てしまった場合は保存すると、その四角がある状態で保存され、他のもので開いても四角が出た状態になっています。 調べてみても特に同じ現象が起きている方がいないようなので、PhotoshopのバージョンやOSの相性、jpg画像のなにかしら等の関係の不具合なのかと思い、少し前にPhotoshopのバージョンを上げたので、ひとまず、そのバージョンから下げて作業をしようと思います。ですが原因がわからず、また同じ現象が出て、気が付かず作業を進めてミスに繋がりそうで怖いです。 何かわかる方がいらっしゃいましたら教えて頂ければ幸いです。環境は以下になります。mac:OS Catalina(バージョン:10.15.7)Photoshop:23.0

【11/11更新】Photoshop 23.x(2021年10月リリース)で確認されている問題について

Photoshop 2022(23.x)のリリースに関わり、現在いくつかの問題が確認されています。取り急ぎ、こちらで確認できた現時点で可能な回避策をご紹介させていただきます。   せっかくアップデートいただいたところに、ご不便をおかけしており大変申し訳ございません。現在エンジニアチームを中心に問題の修復に努めておりますので、アップデートがあり次第、本ページの内容も更新してまいります。     症状その①アップデート後に普段できた操作ができない   【対処】今回のように年号が変わるアップデートでは、以前のバージョンと比べるとより高いスペック、PC環境を必要とする傾向があります。以下2パターンの対処法をお試しいただき、それでも改善しない場合は、以下のページを参考に2021バージョン(22.5.2)をご利用ください。以前のバージョンの Creative Cloud アプリケーションのインストール ●対処法A:ネイティブカンバスを無効にする 1.画面上部のメニューより環境設定を開く  Windows:編集>環境設定>テクノロジープレビュー Mac:Photoshop>環境設定>テクノロジープレビュー 2.「ネイティブカンバスを無効にする」にチェックを入れ、右上の「OK」をクリックする 3.Photoshopを再起動し、動作を確認する   ●対処法B:グラフィックプロセッサーを無効にする 1.画面上部のメニューより環境設定を開く  Windows:編集>環境設定>パフォーマンス Mac:Photoshop>環境設定>パフォーマンス 2.画面右上にある「グラフィックプロセッサーを使用」からチェックを外す 3.右上の「OK」をクリックし、Photoshopを再起動して動作確認をする グラフィックプロセッサーを無効とした場合の影響度については以下文書をご確認ください。Photoshop GPU の FAQ --------------------------------------------- 症状その②別アプリで作成したTiffファイルを開けない。「ドキュメントの種類が適切ではありません」というエラーになる。   【対処】 →こちらの問題は23.0.1アップデートで修正されました。この症状は、22.5.2セキュリティ