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筆圧について:モードによって△!マークがつく

始めて投稿します。photoshop2020(21.2.2),win10(64bit)でペンタブレット(wacom intuos cth-490ドライバーWacomTablet_6.3.40-2)を使っています。つい先ごろまで筆圧を感知しておりましたが、ある時突然筆圧感知しなくなりました。WEBに書かれてあるようなことは全て試しましたが変化なし、wacomに問い合わせてドライバーのバージョンを変えたりしてみたりしましたが、やはり変化なしでした。ただ、他ソフト(fire alpacaなど)では筆圧感知してますのでペンタブ機器の故障ではありません。で、フォトショをアンインストールし、再インストールしたら、ペンタブの「マッピング」[座標検出モード]の「ペン」では筆圧感知できたのですが、「マウス」だと太いままで筆圧は感知されません。よく調べてみると、フォトショF5の「ブラシ設定」のシェイプでは、「マウス」のときだけ「コントロール」のところに△!マークがついています。「ペン」のときはついていません。この「マウス」で△!マークを消して認知させる方法をご教授下さい。以前まではマウスで筆圧感知してました。この件をワコムに問合せしたら、ソフト側の設定の問題と返信されました。どうぞよろしくお願いいたします。

複数レイヤーそれぞれにクリッピングした調整レイヤー(レベル補正)のヒストグラムの表示について

ひとつのファイルに、例えば3つの画像レイヤーA,B,Cがあるときに、それぞれの画像レイヤーに1つずつ調整レイヤー(レベル補正)を作成・クリッピングした場合についてです。 下層からレイヤーA,B,Cと配置されていた場合、レイヤーAにクリッピングした調整レイヤーのヒストグラムは通常の山形を示します。 しかし、その上層にあるレイヤーB,Cの調整レイヤーでは、クリッピングしているにもかかわらず、調整レイヤーのヒストグラムが階層が上がるごとに増感&ノイジーになります。下層のレイヤーの影響を受けているような状態です。 下層レイヤーにレベル補正を行うと、そのヒストグラムは補正後のトーンジャンプしたヒストグラムが重なって表示されます。そして、上層レイヤーのヒストグラムは、下層レイヤーの干渉を受けているのか、調整レイヤーではヒストグラムの本来の形状が、ひどい櫛状で全く確認できない状態です。 バグでしょうか、それとも仕様の変更でしょうか。CC, Ver 21.2.2 追記:Ver21.2.1に戻してみましたが、変化ありませんでした。  下層レイヤー、レベル補正は行なっていません 上層レイヤー、全て同じ画像レイヤーなのにヒストグラムが増感しています 下層レイヤーのレベル補正は行うことができますが、このヒストグラムの表示は変わってしまいます  他のレイヤーを選択し、下層レイヤーに戻ると補正後のヒストグラム表示がおかしくなります 上層レイヤーの調整レイヤーにも、未補正にもかかわらず影響が出ているようです。