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bd2wParticipant
 質問
photoshopCCで作成ファイルが統合されてしまう。

windows10で使っています。photoshopCCでファイルを作成し保存した後、再度ファイルを開こうとすると「このドキュメントには、レイヤーを編集可能なままにしておくと破棄される不明なデータが含まれています。編集不可能にしての元の外観を維持するには、「統合」を選択して合成画像として読み込んでください。」となり、統合したくないので「レイヤーを保持」を選択すると「このファイルではサポートされていない描画モードがしようされています。代わりに通常モードを使用しますか?」となり、「OK」するしかなく、結果作成したレイヤー等すべてが統合された状態となってしまいます。毎回必ずそうなるのではなく、「サポートされていない描画モード」であったり、「破棄される不明なデータ」が含まれた場合になると思うのですが、それが何か特定できないため、突然該当ファイルになってしまい、予測がつかず困っています。なにか解決方法はありますでしょうか?回避方法を知りたいのと、該当ファイルを「レイヤーを保った状態」で開く方法がありましたら、教えていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

たーぼーParticipating Frequently
 質問
Mac OS 10.14.4でのPhotoshop CCでのCamera RAWでの現像後のXMPファイルの書き出し方法

皆さま、はじめましてMac OS 10.14.4でのPhotoshop CCでのCamera RAWでの現像後のXMPファイルの書き出し方法なのですが、Camera RAWでの設定をサイドカーに変えても何も変わりません。編集後のJPG画像を保存したフォルダ内にCamera RAWで調整したパラメータを保存し、一回、現在使用しているMacBook ProのOSの再インストールし、また1からソフトを入れていきたいのですが、XMPファイルへの書き出し方法と逆に再インストール後のXMPを使用したCamera RAWの読み込ませ方がわからず困っております。おわかりになられる方がいらっしゃいましたら、方法を詳しく教えて頂けないでしょうか?自分で検索して入手した情報は以下になります。Adobe Camera Raw 設定の管理 Camera Raw 環境設定ダイアログボックスで、画像設定の保存先メニューで次のいずれかを選択します。サイドカー ".XMP" ファイル に設定しましたが、XMPファイルがどこにも見当たりません。この問題が解決しないとOSのクリーンインストールが出来ないので大変困っております。また、Macに備わっているTime Machine機能を利用することはありません。1からOSを再インストールし、現在の環境でハードウェアによるトラブルなのか、スリープからの復帰時にプチフリーズする時がある現象を抱えているため、環境を構築したいと思っております。ご回答宜しくお願い申し上げます。

ペイントカーソル表示が「ブラシ先端」で一定の大きさの時、ファイルのフチに触れると画面がちらつく

ペイントカーソルの表示設定が「ブラシ先端」(標準サイズ・フルサイズともに)の時で一定の大きさの時(例えばPhotoshopCC2017のブラシツールだと800〜1500の間の時)に開いているphotoshopファイルのフチに触れると、その時の画面がもうひとつ下からもしくは横からサブリミナル効果のような感じで一瞬チラっと現れ、画面が乱れます。ファイルのフチに触れる度にチラチラと現れるのでかなり目障りな現象です。ペイントカーソルの表示設定を「ブラシ先端」以外に設定するとこの現象は起こりません。また、サイズが700以下か1600以上の場合(PhotoshopCC2017でブラシツールの場合)でも起こりません。使用環境MacBook Pro (Retina, 15-inch, Mid 2015) OH Mojaveでこの現象になったためMacを初期化してOS High Sierraをインストールしなおしたのですが、PhotoshopCC2014、PhotoshopCC2017、PhotoshopCC2019のどれを試してもある一定の大きさの時にそのちらつき現象が現れます。環境設定のパーフォーマンスのところで「グラフィックプロセッサー使用」のチェックを外しても変わりません。セーフモードでの起動ではこの現象がおきませんでした。起動項目を全て削除しましたが、通常の起動ではやはりこの現象が起きてしまいます。ペイントカーソルの表示設定を「ブラシ先端」以外にすることで回避はできるのですが仕事柄、ブラシ先端(標準サイズ)でないととてもやりづらく困っています。何か解決策はありませんでしょうか?

PS/CS5.1 強制終了してしまう

Adobe Photoshop CS5.1 Version: 12.1OS Version:            Mac OS X 10.14.4 先日まできちんと動作していたphotoshopが突然強制終了を繰り返すようになりました。原因はおそらく作業中にMacが何かのアップデートで再起動したせいなのですがその時にどこかのファイルがクラッシュしてしまった(?)ようです。タブなどをクリックするとすぐに強制終了してしまうといったように一定の操作をすると強制終了してしまいます。他のアプリなどとの競合はなく、ウイルスソフトの影響でもなく、下記の図のようなエラーメッセージがたまに出て一定のタブなどをクリックする動作で強制終了してしまうという流れです。https://www.alexx-the-rocks.com/web/photoshop-abend ここに書かれている環境設定ファイルの位置・フォーラムにある環境設定ファイルの位置を調べたのですが、こういった名前のファイルが全く見当たらなかったので下記の記事を試したのですが全くダメでした。仕事でも使っているフォトショップなのでデータがひらけないことでとても困っています。再インストールしてもこの症状が出ています。何か手段があれば教えてください。環境設定を初期設定に手作業で復元するには:リセットする設定ファイルを探し、別の位置に移動します。Photoshop を起動すると、新しい環境設定ファイルが元の位置に作成されます。詳しくは、環境設定ファイルの機能、名前および場所を参照してください。キーボードショートカットを使用して環境設定を復元するには:Shift + Alt + Ctrl キー(Windows)または Shift + Option + Command キー(Mac OS)を押しながら Photoshop を起動します。現在の設定の削除を示すメッセージが表示されます。環境設定のファイルは、次に Photoshop を起動するときに新たに作成されます。注意:キーボードショートカットを使用すると、カスタムショートカット、ワークスペース、およびカラー設定の環境設定ファイルも初期設定にリセットされます。出典:Photo