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photoshop2022で画像解像度で解像度変更をすると「プレビューを作成中」時にクラッシュする

お世話になります。もし、何かご存じの方がいらっしゃれば教えていただきたいことがありまして、投稿させていただきました。 現在、以下のスペックのPCを使っています。・Windows11Pro・Intel-Core-i7-12700・メモリ48GB・GPU RTX3070(ドライバーバージョン512.77/photoshopのGPU互換性は全てクリア)・メインストレージ:WD BLACK SN850・仮想記憶ディスク:Dドライブ(WD Blue SSD)・ウイルス対策ソフト:ノートン 上記PCにて、photoshop2022で画像解像度の変更を行うと「プレビューを作成中」時にクラッシュし、強制終了してしまいます。「OpenCLを使用する」を無効にすると不具合が発生しなくなりましたが、互換性に問題がないにも関わらず、正常に動作しないことに納得できないでおります。そのため、可能であれば解決策か、もしくは原因(○○の仕様上、仕方ない等)だけでも教えていただけると幸いです。 ※私が検証した内容は以下の通りとなっております。・photoshop2021でも試しましたが、同じ不具合が発生しました。・photoshopCS5.5では不具合は発生しませんでした。・GPU RTX3070のドライバーバージョンを512.59に下げてみましたが、効果はありませんでした。・解像度のあげすぎの可能性かと思いましたが、1Pixelでも変更するとクラッシュしました。また、何も変更せずに「OK」ボタンをクリックしてもクラッシュしました。 以上、よろしくお願い致します。

不具合(バグ)の対処をお願いいたします。カラーピッカーを使うとワークスペースより上にクリックボードが来てしまう。

(再現環境としてはウィンドウズ10フォトショップ22.0 最新23.11で同じ不具合を確認しております)●クリックボードが複数重なっている状態で、カラーピッカーを使うとワークスペースより上にクリックボードが来てしまいます。 このように左側に「作業ボード」、右側の色が付いたカラーボードを「資料」と想定します。(この時、画像は複数枚重ねて並べてください。1枚では再現できないかもしれません)そして「資料」の方から抽出しようとすると 画像のようにスポイトした「資料」のボードがアクティブな「作業ボード」と本来、最優先表示されるはずのワークスペースすらも飛び越えて最優先表示され画面を覆い隠してしまいます。この状況でカラーピッカーを閉じても このように「資料」のクリップボードは最上位に居座り続け、「作業」のクリップボードをクリックしアクティブにしても、「資料」は全面に出続けます。この「資料」のクリップボードはその画像を一度クリックするまで居座り続けます。■こちらの不具合に関しては2020年5月に「カラーピッカーを使うとワークスペースより上にクリックボードが来てしまう。助けてください」という投稿をさせていただき、最終的にPhotoshopバージョン21.0と20.0.9(2019)この現象が起こらない事を確認できましたので、解決法としては「旧バージョンを使い続ける」(バージョンダウンさせる)という自己解決をしたのですが、現在、バージョン21.0と20はダンロード不可の為、このバグに関して対処が取れなくなり困っております。■ですので、要望としましては△1、これを設定で解決できる方がおられましたら教えてください△2、公式(開発?)様への不具合(バグ)報告を書き込む場所が別にありましたら教えていただけると助かります。不具合報告を公式に連絡したいのですが場所がわかりませんでした。△3、2020年5月に書き込みをしてからも不具合の修正が行われないようですのでもし不具合報告として上がっておられないようでしたら、公式様はこちらを不具合として話を上げていただけると助かります。 △4、改善、修正がされる目途がないのでしたらPhotoshopバージョン21.0と20ではこの問題が起こらないバージョンがありますので、それらの旧バージョンの再配布、もしくは今でもインストールが可能でしたらそのペー

データ保存後、レイヤーに四角く切り取られたような穴ができてしまった

Photoshop 2022(22.2.0)MacOS Big Sur 11.2 先日、 保存時の見た目には異常ないにも関わらず、ファイルを開き直すとほぼすべてのレイヤーに四角く切り取られたような穴(透明部分)ができているという現象が発生しました。そのバグが起こっている最中に保存したデータ全てが同様の状態になってしまいました。(元レイヤーの不透明部分の大きさに比例して穴も大きくなるような印象で、透明部分が多いレイヤーはほぼ無傷、逆に一枚絵のレイヤーは完全に透明になっていたり、フチだけ残っている状態に。画像レイヤーだけでなく、調整レイヤーのマスクにも影響あり。ほとんどは大きく一部分が切り取られている感じでしたが、マスクに於いては複数の四角があるパターンも。) 最初に異変に気づいたのは作業していたデータをスマートオブジェクトに変換した際で、その際にデータが上記の状態になっていました。何かしらスマートオブジェクトに関する不調かと思い、他のファイルを保存して再起動してしまったのですが、今思うとスマートオブジェクトとして新規で保存される際に異常が起こってしまっていたものと思います。 Photoshopのみを再起動しただけで治り、その後再発していないのですが、原因が不明で被害が甚大だったため、もし少しでも原因や対処法について考えられることがあれば教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。 ※添付は異常発生時のサムネイルを再現したものです。

お使いのグラフィックプロセッサーは、互換性がありません。とでます

環境設定>パフォーマンス>グラフィックプロセッサーを使用にチェックを入れることができません。 GPUドライバもアップデートし、photoshopも一度アンインストール、設定の削除を行いましたが症状が改善されません。 スペックは下記の通りです。分かる方いっらっしゃるでしょうか?よろしくお願い致します。   Adobe Photoshop バージョン : 23.0.0 20211013.r.36 623993d x64起動回数 : 2オペレーティングシステム : Windows 10 64 ビットバージョン : 10 以上 10.0.19042.1288システム構成 : Intel CPU ファミリー : 6、モデル : 5、ステッピング : 5 搭載 MMX、SSE 整数、SSE FP、SSE2、SSE3、SSE4.1、SSE4.2、AVX、AVX2, HyperThreading物理プロセッサー数 : 8論理プロセッサー数 : 16プロセッサーの速度 : 2904 MHz内蔵メモリ : 32544 MB空きメモリ : 20862 MBPhotoshop で使用できるメモリ : 25011 MBPhotoshop で使用されているメモリ : 70 %SAM SDK Version: 2.0.0-main.887.2ACP.ローカルステータス :- SDK バージョン : 1.50.2- Core Sync ステータス : 到達可能で互換性がある- 実行中 Core Sync : 4.21.1.1- 最小必要 Core Sync : 4.3.28.24ACPL キャッシュ設定 : ^4ライブ編集クライアント SDK バージョン : 3.86.01マンタキャンバス:有効エイリアスレイヤー : 無効修飾キーパレット : 有効ハイビーム : 有効画像タイルサイズ : 1024K画像キャッシュレベル : 4フォントプレビュー : 中HarfBuzz バージョン: 2.8.1TextEngine: 統合テキストエンジン======= GPUネイティブ API の安定性 : 真OpenGL API の安定性 : 真OpenCL API の安定性 : 真GPUDeny: 0GPUForce: 0useGPU: 0useOpenCL: 0isGPUCapa

タブレット使用時にカーソルが白い矢印になり、操作不能になる

CC2020、CC2021共にタブレットでブラシ及び消しゴムツールを使用しての作業時に画面を拡大した状態でスペースキーを押しながらペンで繰返し高速で移動をおこなった際に、カーソルが白い矢印になり、操作不能の状態になります。タブレットのWindows Inkのチェックを外した状態でのCC2021では多少頻度は少ないですがスペースキーを押しながら執拗に高速で繰返し移動(ペンで連打するように細かい移動)をおこなうと以下の操作不能の状態になる事を確認いたしました。 ・カーソルが白い矢印になり他のツールが使用できない(ショートカットでツール選択は出来る)・拡大縮小ができない・移動できない・レイヤーの表示非表示の切り替えが出来ない・描画がおかしくなる(添付画像参照。画面を横に伸ばしたらなりました プライベート用PCの仕様は以下の通りになります。プロセッサ AMD Ryzen 7 3800X 8-Core Processor 3.89 GHz実装 RAM 16.0 GBWindows 10 Proバージョン 20H2インストール日 ‎2020/‎10/‎18OS ビルド 19042.630液タブ:XP-PEN Artist 15.6 Ver3.0.5 タブレットのドライバーも最新の状態です。(SSDに新調したのでドライバーやソフト系は一新しています)また会社のPC(Intel製、板タブ(Wacom))やTwitterにて搭載メモリー32G、64G以外にもmacでもこの現象が起こっていると報告をいただきました。ハードやOSの問題と言い切れないようです。特に問題のなかったCC2019を再度入れなおしたいのですが、サービス終了のようで過去バージョンのインストールの項目にありません。 長文で申し訳ありません。仕事ではブラシツールを使用しての写真やイラストのレタッチやブラッシュアップをおこなう事もある為、この現象に悩まされています。photoshopを再起動すれば使用できるようになりますがバグ?のトリガーを引くと再び操作不能の状態になります。改善法はありますでしょうか? なお、マウス使用時は問題ありません。)

Photoshopで動画をレンダリングするとフレーム数が増える

【やりたいこと】After effectsで作成したaviデータを加工のためPhotoshopに持っていきmp4でレンダリングする。 【問題点】After effectsで作成した3秒30fのaviデータをPhotoshopに持っていき「ビデオをレンダリング」すると合計フレーム数が本来は90のところ92になってしまう。ループ動画のため増えたフレーム分は静止して見えてしまう。 【確認と検証したこと】同じaviデータを何人かの知人にPhotoshopでレンダリングしてもらったところ正しく90fでレンダリング出来たため、After effectsのデータの方には問題はなく、私のPhotoshopの方に問題があるとわかりましたが、知人と私のPhotoshopの設定に相違が見当たりませんでした。タイムラインの長さもすべて03:00fで揃えてあり、「タイムラインのフレームレート」設定も30fpsになっております。「ビデオをレンダリング」の設定は、フレームレートは30fps、範囲はワークエリア(0から89)になっております。試しに増えてしまったフレーム数分レンダリング範囲を短くしてみたら、90fの動画が出来上がりましたが、ループ動画のため短くした分、コマ抜けのような動画になってしましました。再インストールや別のバージョンでも試してみましたが上手くいきませんでした。 解決方法がわかる方がいらっしゃいましたらご教授いただければ幸いです。