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環境Premiere Pro 25.6.2 および 26.5.0(両方で再現、Windows 11) @adobe/premierepro UXPプラグインAPI経由症状 Motionコンポーネントの「位置」(Position)パラメータに ComponentParam.createSetValueAction() で新しい値を書き込むと、書き込んだ側の座標が意図した数値ではなく 32767(符号付き16bit整数の最大値)になります。数値1つだけのパラメータ(スケール等)では同じ書き込み経路で正常に動作するため、PointF型(2値)パラメータに限定した不具合と考えられます。再現手順const ppro = require("premierepro");const project = await ppro.Project.getActiveProject();const sequence = await project.getActiveSequence();const track = await sequence.getVideoTrack(1);const items = await track.getTrackItems(ppro.Constants.TrackItemType.CLIP, false);const clip = items[items.length - 1];const chain = await clip.getComponentChain();// Motionコンポーネントを取得(不透明度以外)let motion = null;for (let i = 0; i < chain.getComponentCount(); i++) { const c = chain.getComponentAtIndex(i); if ((await c.getDisplayName()) !== "不透明度") motion = c;}// Positionパラメータ(displayName: "位置")を取得const posParam = /* motionのparamをdisplayNameで検索 */;project.lockedAccess(() => { project.executeTransaction((comp
it is not possible to delete a custom preset bin created in the Effects panel. Steps to ReproduceOpen the Effects panel. Create a new custom preset bin. Actual Result / Problem When I right-click the created bin, the Delete option is grayed out and cannot be selected. Expected Behavior I should be able to delete the custom preset bin I created. ver26.3のエフェクトパネルで、カスタムプリセットのビンを作成する。 結果&問題作成したビンを右クリックし「削除」を選択したいが、グレーアウトして「削除」ができない。 理想作成したプリセットビンを削除したい
v27ビルド59を使用しての不具合です。Adobe Stock より次の動画をダウンロードして検証しました。当方の環境では、100%再現します。AdobeStock_305165426.movHappy african woman wear wireless headphones listening to music outdoors on an empty street, relaxing after work, funny funky mixed race girl feel stress free relief, funny dancing. Full length マシン環境Windows11 25H2Core i7-9700KGeForce GTX 1660 SUPER 当該動画をプロジェエクトに読み込んで、右クリック→最適なシーケンスを作成します。編集モードにて速度・デュレーションで速度を200%にします。オブジェクトマスクを選択し、人物を選択してマスクを作成し、クリップ全体にトラッキングします。この時点では、プログラムモニタの人物の表示とマスク範囲は一致しています。オブジェクトマスクをかけた段階プロパティパネルにて割り当てられていない当該マスクを選択し、右クリック→エフェクトマスクに変更→カラーエフェクト:色調補正1を選択し、カラーモードにマスクを掛けると、プログラムパネルの映像と、マスク範囲が次のようにズレます。カラーモードに適用後マスクをかけた瞬間に表示が変わって、映像だけがずいぶん先のフレームのものが表示されているように見えます。必要であれば、当該プロジェクトファイルのアップロードも可能です。
カラーモードで編集したカラーが書き出しに反映されません。書き出した動画は元素材(S-Log3)とはカラーが異なるため、編集したカラーの一部が反映されていないと思われます。
テロップ編集中に他のテロップが勝手にコピーされて変わる
Premiere内でテキストを作成した時、カーニング調整の挙動がおかしい詳細カーニングをショートカットで変更すると、テキスト全体のカーニングが崩れてしまう。①テキストを作成し、プログラムパネルで文字と文字の間に入力カーソルを配置。②ショートカット「option + 左(右)キー」で、カーニングを調整。結果テキストすべてのカーニング大きくが変更されてしまう。(広がってしまう)注意点フォントによって差異がある。 Title:Kerning adjustment behaves incorrectly when editing text in PremiereDescription:When adjusting kerning using keyboard shortcuts on text created in Premiere Pro, the kerning of the entire text block breaks unexpectedly.Steps to Reproduce:Create a text layer and place the text cursor between two characters in the Program Panel. Use the shortcut Option + Left Arrow or Option + Right Arrow to adjust the kerning.Actual Result:The kerning of all characters in the text changes dramatically (the text becomes much wider/spread out).Expected Result:Only the kerning between the two selected characters should change.Additional Notes:The severity of the issue varies depending on the font used.
文字入力や位置調整をしていると別の箇所のテロップに変わったり、位置などの数字を確定させる(エンターを押す)まで位置が反映されない。リアルタイムでテロップが動かない。
日本語のローカライズが完全にされていないパネルがありました。漢字が簡体字中国語で上書きされて表示されています。・プロジェクトパネル(名前を変更 から編集中のテキスト)・マーカー編集・mogrt(プロパティ)パネル・シーケンスインデックスの検索窓などmogrtを利用してテロップを打つ時など、違う字形が表示されるのでユーザーが混乱してしまう原因になりそうです。Premiere 26.3 / Premiere Beta 26.5.0 / macOS Tahoe 26.5.1 で確認・分かりやすくまとめてくれているページがありました。https://heistak.github.io/your-code-displays-japanese-wrong/
■使用環境Premiere Pro:26.2.2Adobe Audition:26.0OS:Windows 11CPU:Intel Core i7-11700 @ 2.50 GHzGPU:NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPERメモリ:64 GB ■Premiere Proで発生している症状Premiere Pro 26.2.2で、シーケンス上に音声ファイルが置かれていない区間へ効果音(SE)を配置すると、一部の箇所で「プツッ」「ブツッ」というクリックノイズが発生します。 タイムライン上での再生時に発生する場合もありますが、再生時には問題がなくても、書き出した動画でのみクリックノイズが発生する場合もあります。 すべてのSEで必ず発生するわけではありませんが、複数の箇所で確認しています。 既存のシーケンスだけでなく、新規シーケンスでも発生しました。 ■再現手順 1. Premiere Pro 26.2.2で新規シーケンスを作成する。2. 音声ファイルが置かれていない空白区間を作る。3. 空白区間の音声トラックにSEを配置する。4. タイムライン上で再生する。5. H.264形式などで動画を書き出す。6. 一部の箇所で、元素材には存在しないクリックノイズが発生する。 また、音声ファイルが途切れた後に別の音声ファイルを配置した場合も、境界付近でクリックノイズが発生することがあります。 ■期待する動作音声ファイルが置かれていない区間へSEを配置しても、元素材に存在しないクリックノイズが追加されないこと。タイムライン再生と書き出し結果が一致すること。 ■暫定的に確認できた回避方法Premiere ProからAdobe Auditionへシーケンスを送信し、音声全体を1本のWAVファイルとして書き出すと、WAV単体ではクリックノイズが聞こえなくなりました。 しかし、Audition連携では別の重大な問題が発生しました。 ■Adobe Audition連携で発生している症状Premiere Proから、 編集→ Adobe Auditionで編集→ シーケンス を選び、Audition 26.0へシーケンスを送信しました。 Audition側で再生すると、Premiere Pro上ではBGMだった箇所の一部が、別の効果音に置き換わっています。 具体的には、元のB
これは何年も前から発生している既知の問題ですが、いまだ解決に至っていません。(P: “Viewer Gamma” Settings Affect Exported Video)新しいカラーモードにおいても改善が見られませんので、投稿させていただきます。 ■問題の概要「カラースペース・ガンマの変換」が発生する状況において、「ビューアガンマ」の設定が正しく機能しません。そればかりか、本来であれば「書き出し」した映像に影響するはずのない『「ビューアガンマ」の設定』が「書き出し」した映像に悪影響を及ぼすという点で、より深刻な問題です。 具体的な例を、3つ挙げてみます。環境: Windows 11 Pro 25H2, Premiere 26.3.0 BETA StaticLib (ビルド57)※「ディスプレイのカラー」にて「カラーマネージメントの表示」を有効にしています。プリセット設定「ダイレクト Rec709」、素材のカラースペース「sRGB」 このパターンでは、「ビューアガンマ」を変更してもビューアの表示は変わらず、映像自体のトーンだけが変わります。『ビューアの表示ガンマが切り替わると同時に、それを打ち消す補正が映像にかかってしまっている』ように見えます。 なお、この問題は「自動検出されたログとRawメディアのカラー管理」の設定状況とは無関係のものです。 プリセット設定「広色域(トーンマップ済み)」、素材のカラースペース「S-Log3 / S-Gamut3.cine」 このパターンは、既知の問題として例に挙げられているものに相当します。「自動検出されたログとRawメディアのカラー管理」をONにすることで「色域変換」が発生し、この問題を引き起こしているものと推測されます。 プリセット設定「広色域(トーンマップ済み)」、素材のカラースペース「Rec.709」 このパターンは、一見問題はないようにも見えます。しかし、彩度が高い部分のレベルが少し変動しています。 (※「逆トーンマッピング」が色域圧縮を考慮していないという、別の要因が影響しているかもしれません。) 「ビューアガンマ」は「2.4」が基準とはいえ、比較的明るい作業環境で一般視聴向け・Webメディア向け編集を行う場合など、「2.2」を選びたいシーンはそれなりにあると考えられます。様々なカラースペースの
2K、4K に関わらず、画面上にパスツールでもシェイプツールでもシェイプが描画できないのは、私の環境だけでしょうか?Windows11 25H2Core i7 9700GeForce GTX 1660 SUPER
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