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IE11のAdobe PDF プラグインサポート終了について

MicrosoftのIE11サポート終了に伴い、Adobe ReaderでもIE11のAdobe PDF プラグインのサポート終了がアナウンスされています。 ・Acrobat Reader のインストーラーは、2022年6月15日以降も引き続きIE11ベースの PDF プラグインをインストール ・2022年6月15日まで、このプラグインは、IE11およびEdge上のIE モードのいずれもサポート ・2022年6月15日以降、このプラグインは、Edge上のIE モードでのみサポート ・IE11のプラグインのサポートを終了し、IE11で報告または発見されたバグのテストおよび修正を能動的には実施しない。  ただし、Edge上の IE モードは引き続きサポートする。<https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/internet-explorer-11-end-of-life-impact-on-acrobat-reader.html> Adobe PDF プラグインのサポート終了に関して、下記お分かりになればご教示ください。①Windows10 LTSC 2021 + IE11の場合、Microsoftのサポートは継続されますが Windows10 LTSC 2021 + IE11の場合でもAdobe PDF プラグインのサポートは終了となるのでしょうか。②Edge上のIEモードもIE11からTrident MSHTML エンジンを使用していることから IE11でもAdobe PDF プラグインは利用可能ではあるが、Adobe社としてはIE11上のプラグインの動作について 問い合わせを受けないという認識は間違っていますでしょうか。③Edge上のIEモードではサポートが継続されるということで 実質的にIE11のAdobe PDF プラグインも保守されていくという認識は間違っていますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

VoMRGParticipant
 質問
セキュリティ(拡張)の設定での機能制限について

セキュリティ(拡張)の中に保護モード(+AppContainer)、保護ビュー、拡張セキュリティという3つの機能がありますが、それぞれの機能の関係性と、それぞれにおいて何が保護されて、どのような機能が制限されるのか分からないでしょうか?以下のページなどを見たのですが、それぞれにおいて何の機能制限を受けるのかが分かりませんでした。PDF の保護ビュー機能(Windows) (adobe.com)PDF の拡張セキュリティ設定, Adobe AcrobatAdobe Acrobat または Acrobat Reader の保護モードのトラブルシューティングAdobe Acrobat での保護ビューの理解とトラブルシューティング一部のPDFで印刷できない状況で、保護モードを外したり、拡張セキュリティを外したりするとうまく印刷されるのですが、どういう機能制限に基づいて、印刷制限されているのかが分かりません。印刷できるPDFとできないPDFにおいて、開いた限りにおいてセキュリティ設定に違いは見受けられませんでした。あまりPCオペレーションに明るくないユーザもおり、できる限り高セキュリティ、もしくはデフォルト設定での利用を続けたいと思っており、何か原因が分かれれば、PDF作成時に気を付けることもできると考えております。セキュリティの設定なので印刷以外にも機能制限があるかと思いますので、そちらも併せて情報あれば助かります。