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Flashで描いた絵がパブリッシュすると崩れます

Flashでベクターイラストを描いて、描いている画面上では綺麗なんですが、プレビューやパブリッシュを行って出力されたものを見ると、絵が崩れてしまって困っています……具体的には、曲線であるはずの場所が勝手に直線にされてしまいます。なめらかな丸い図形は六角形にされてしまったり、結果として絵そのものが消えてしまうこともあります。これは設定の変更等で回避することができるんでしょうか?もし可能でしたら、お手数ですがご教授願えますと幸いです。イラストは、550*400の画面に、わりと細かく女の子等を描いています。描き方としては、直線ツールを選択ツールで引っ張って曲線にし、交差させたりして線画を作成します。その後「線を塗りに変換」してバケツで中を塗って完成です。結果的に、ほぼほぼ「塗り」でイラストは構成しています。イラストは動かすために複数のパーツに分け、それぞれ別のレイヤーでシンボル化しています。そのMC内で入れ子で差分を作ったりもします。この現象は最近新たに発生した不具合ではなく、以前から気になりつつも目をつぶっていた問題でした。今描いているイラストが特に発生が顕著で、我慢できなくなり質問させていただきました。以下は当方のスペックです。Flash proのバージョン:CS6OS:Windows7 pro 64ビットメモリ:128GBPCは先月20万円ほどで購入したわりと新しいものです。よろしくお願いします。

AIR23.0 for Desktopで3D変形したオブジェクトの描画が異常に?

初めて投稿させて頂きます。先日Windows10Pro上にてAnimateCC 2017にアップデートを行ったのですが、AIR for Desktopで書き出す際にターゲットを新たに実装された23.0に設定すると、ステージ上、もしくはActionScriptで3D回転を行ったオブジェクトが正常に描画されません。以下がスクリーンショットですこれをパブリッシュすると条件を変えて試してみた処、AnimateCC 2015.2にAnimateCC 2017のAIR SDKを読み込み、AIR 23.0.0.257をターゲットにした場合でも全く同様になる同じファイルをAIR 21.0にて書き出した場合は正常に表示される(下の画像)レンダリングモードをCPU、自動、ダイレクトと変えてみたが変わらずハードウェアアクセラレーションをなし、レベル1、レベル2と変えてみたが変わらずどちらもランタイム同梱でアプリケーションに書き出し、別のノートPC(Windows10)にて実行してみたが同様に表示されるAnimateCC 2017をアンインストールし、再度インストール後に試してみたが変わらずといった感じで、どうもAIR 23.0そのものが原因の様に思えるのですが他の方のAnimateCC 2017及びAIR 23.0でも同様の現象が起きているか対処法はあるかをお聞きしたく、投稿させて頂きました。現状ではAnimateCC 2017では23.0以前のAIR SDKを読み込む事が不可能なため、実質使い物にならず2015.2を再インストールして使っています。(1)だけでもご回答を頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。