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オーディオインターフェースから録音できません。

こんにちは。Auditionの初心者です。オーディオインターフェースをUSBで繋いで、マイクから音声を録音したいのですが、【R】ボタンを押しても音声を認識してくれません。レベルメーターが反応しないのです。録音ボタンを押しても、音が録音されません。 マイクはきちんと接続されており、macのシステム設定では入力レベルのメーターが反応します。 Abelton Live、Adobe Premiereでは音声の録音ができました。でも、Auditionだけが無反応なのです。なので、ハードの問題ではなくて、何か設定のようなものが間違っているのかなあと思っています。 オーディオハードウェアの設定でオーディオインターフェースを選び、トラックの入力ではオーディオインターフェースのinput1を選びました。ネットで調べられる限りの設定は行ったつもりなのですが、何かが間違っているのかもしれません。Siftキーを押しながらアプリを起動というのも試してみました。 ちなみにoutputの方はオーディオインターフェースに繋がっているみたいで、トラックに入れた音源をオーディオインターフェースのヘッドフェンで聴くことが出来ます。 アドバイスをいただけら嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。  

クリップの重なり順(前面/背面)等のおかしな仕様について

Adobeにアップデートでの根本的な仕様の改善を希望します。(既に要望をしてあるものもありますが、音の仕事をしている皆さんにもお伝えしておきます。) 私が思う、AuditionのDAWソフトとして他の一般的なDAWでは考えられない様な おかしな点を書きます。おかしな点はたくさんあるのですが、特に、あり得ない点、使いづらい点を挙げます。(みなさん、正しくない部分はご意見ください。文書ではなかなか伝わりづらいですが。)(大体サポートさんにほぼ確認済みですが、サポートさんも実際のところあまり良く分かっていません。) あり得ない点①【クリップの前面/背面という考えがおかしいというか、要らない】クリップを2つ、ファイルウインドウからドラックしてタイムラインに貼ると、2番目に貼ったクリップに"前面"だというフラグが立つ様で、最初に貼ったクリップを選択コピーして2番目のクリップの上に重なるようにして貼り付けると背面になってしまい、当然重なった部分は前面の2番目のクリップの音が出る。それも編集点でクリップは分割されないので、その後移動する時もトリミングされず、最初に貼った長いクリップのまま移動される(カット編集されていない)。しかもこれが起きるのはクリップを選択してコピー(または切り取り)、コピー位置に再生ヘッドを移動してペーストの時だけであり、クリップをドラックしてのコピペ(や移動)は、普通にコピーして重なった方が前面になるという不思議な仕様である。「上に重なったクリップが前面になり、下になったクリップは編集点で分割され、見えなくなった部分は なくなる」のが当たり前だと思って今まで生きてきたので、これが"Auditionの仕様"だとは信じられませんでした。 非常に不便な点②【フレーム頭に再生ヘッドを置くのがまず無理。時間を打ってロケートする以外は出来ない。】タイムラインのズーム割合により、矢印キー1移動当りのカーソルの移動の長さが違うので、クリップをファイルウインドウから1m00s00f表示の場所にドラックして貼り付けてもジャスト00fではない可能性がほとんどである。ルーラーもフレーム単位での表示(刻み)にはならないので、再生ヘッドがフレーム内のどの位置にあるのかも分らない。要はフレーム頭ジャストでの編集が難しい(フレーム以下の編集はし易いが)。&n

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 質問
皆さんがお使いのAuditionのメディアブラウザのオーディオプレビュー

環境: Windows 11 私は古いバージョン(Audition CS6)を使って作業することがあります。これはこの古いバージョンについての質問ではなく、皆さんがお使いのそれ以降のバージョンではどうなっていますか?という質問になります。少なくとも今日において致命的な問題というわけではなく後述のように「MMEを使っていれば済む話」でもあり、あくまでも比較的枝葉末節な問題について参考のために聞くことができればありがたいという内容になります。 以前から疑問に思っていたのですが、メディアブラウザは選択するオーディオファイルを手動又は自動で再生することができるようになっていますが、何故かそのプレビュー時の音量を調整する機能が見当たりません。環境設定の「オーディオハードウェア」ではデバイスクラスに“ASIO”、デバイスにASIO対応オーディオインターフェースを設定しています。もともとハードウェアとしてのオーディオインターフェース本体のボリュームで調整することはできますが、この場合はWindowsのボリュームのミキサーを通らず直接オーディオインターフェースに音が行くので、逆に言えばAuditionから再生する“プレビューの”音はその方法によってしかボリュームの変更が出来ません。 これは波形エディタ上でも同じで、共通点はAuditionのミキサー機能がないことです(波形エディタは「HUDを表示」を有効化することで事実上のボリューム操作のようなことは行えますがあくまでも波形自体を操作するもので、モニターレベルの調整ではありません)。マルチトラックセッション内はそもそもミキサー機能なのでモニターレベルをコントロールできますが、前段階でトラックに配置するオーディオファイルをプレビューする時にオーディオレベルを調整できません!これが以前から不思議で仕方がなかった点ですが、どこか見落としているのでしょうか。 このように、間にあるAudition自身のプレビュー機能にボリューム調整があって然るべきではないかと思っていたのですが、現在又は最近のバージョンではどのようになっているのでしょうか? 何故このようなことを問題としているかというと、個人的な使い方の都合上,オーディオインターフェースのモニターレベルは常に最大にしているからです。Window