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大量(JPEG+RAWで約2000枚)の撮影データが入ったフォルダーの追加

ひとつのフォルダーにJPEG+RAW(FUJIFILM RAW)の撮影データが合計約2000枚入れてあります。 このフォルダーをLRcに追加しようと「フォルダーの追加」から操作すると、読み込みの画面で停止します。PC(Windows10)はCPU作動100%の状態のままです。いくら待っても変化ないので、「キャンセル」ボタンをクリックすると、「ADOBE Lgihtroom Classicは応答していません。」とWINDOWSからの表示が出てハングアップします。 試しにファルダ―内の一部(100枚(JPEG50枚+RAW50枚))を新しいフォルダーにコピーしてLRcでフォルダー追加したところ、ちゃんと追加~読み込みができました。 一度にひとつのフォルダで追加できる枚数って上限があるのでしょうか?(あっては困るのですが。) Lightroom Classic バージョン: 9.4 [ 202008061458-dbb2971e ]ライセンス: Creative Cloud言語設定: jaオペレーティングシステム : Windows 10 - Home Premium Editionバージョン : 10.0.18363アプリケーションアーキテクチャ : x64システムアーキテクチャ : x64論理プロセッサー数 : 8プロセッサーの速度 : 3.6 GHzSqLite のバージョン: 3.30.1内蔵メモリ : 16286.0 MBLightroom で使用できる物理メモリ : 16286.0 MBLightroom で使用している物理メモリ : 2620.9 MB (16.0%)Lightroom で使用している仮想メモリ : 3029.3 MBGDI オブジェクト数 : 768ユーザーオブジェクト数 : 2151プロセスハンドル数 : 3364メモリのキャッシュサイズ : 2429.9MBCamera Raw 内部バージョン: 12.4 [ 555 ]Camera Raw で使用した最大スレッド数 : 5Camera Raw の SIMD 最適化 : SSE2,AVX,AVX2Camera Raw の仮想メモリ: 556MB / 8143MB (6%)Camera Raw の物理メモリ: 551MB / 16286MB (3%)

要望です 現像・自動同期 一時キャンセル コマンド

現像時のことですが(MacOSです)すでに装備されているのであれば教えていただきたいことなのですが、、 初期の頃からずっと思っていたことですが自動同期ONの状態で作業を進めることも多く頻繁に「自動同期を有効にする」ショートカットでON-OFFしながらの毎日ですこのON-OFFの作業を省略できるよう 自動同期の状態でshiftキーやoptionキーを押したま現像作業すると一時的に同期されない といった使い方が出来れば、繋がりのあるショットを全選択しながらテンポ良く補正しつつ特異な部分に円形フィルターの追加やトリミングしている時だけ同期させないでカット完了「/」一コマ選択解除、次の画像微調整(後ろに反映)などの流れで、1枚ずつ完結させて行ければと常々思っております私の場合これが叶うことで自不動同期の切り忘れやその逆で、冷や冷やしながらundoを繰り返すことも減っていくのではないかと考えます いかがでしょうか? 又、現像設定をコピーペーストするときに出るウインドウは直前のチェックが記録されていると思いますが、あのチェック部分にテンプレートオプションを追加していただきたいと切に願っております