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Participating Frequently
August 25, 2022
質問

v11.5にアプデした方にご質問です。

  • August 25, 2022
  • 返信数 1.
  • 473 ビュー

先日Lightroom Classicをv11.5にアップデートし、写真の現像をやろうとしたところ、フラグと未編集のステータスをつけて自分の中でわかりやすくしていたのですが、その状態で白黒にしようとしたら「写真が選択されていません」と表示されてしまうエラー(バグ?)が起きました。

 

一応、グリッド(ライブラリ)画面に戻ると、作業しようと思った写真が白黒画像になっていて、再び選択すると作業はできるのですが…。

ちなみに、未編集のフィルターをつけずに、フラグだけつけた状態で白黒変換はできるのですが、同じ現象に合っている方いますでしょうか??

これは次のアプデで直してもらうのを待つしかないですかね?(苦笑)

このトピックへの返信は締め切られました。

返信数 1

yamato713108855
Community Expert
Community Expert
August 25, 2022

ライブラリーモジュールのライブラリーフィルターで「未編集」で選択されたものに対して編集を加えれば「編集済み」になり、表示されなくなるという事で正常な動作ではないでしょうか?

11.41でも同様の症状になります。

未編集でフィルターをかけずに、カラーラベルやレーティングなどでフィルターすれば、編集しても条件が変わらないので表示されたままになります。

 

ライブラリーフィルターでカラーラベルの赤だけを表示して、赤から青に変えると一覧から消えるというのは以前からあったので、11.5になって消えてしまうようになったのではないと思います。

神無_shenwu作成者
Participating Frequently
August 26, 2022

丁寧なお答えありがとうございます。
ちょっと自分の書き方がわかりにくかったかもしれないようなので、こんな状態(現象)が起きているという画像を貼っておきます。

 

質問の書き方、こっちの状態がうまく伝えられず申し訳ないです!

yamato713108855
Community Expert
Community Expert
August 26, 2022

返信いただきありがとうございます。

フラグが付いた写真をフィルターで絞って、現像モジュールで編集を加えるとそのまま表示されて、

フラグ+未編集でフィルターして、現像モジュールで編集を加えると表示されなくなるという事ですね。

 

恐らくそれが正しい動作です。

「未編集」は読み込んだ直後の状態のものの事ですから、

それをモノクロに編集したら「未編集」ではなくなります。

フィルターの機能に従って表示しなくなるので正常の動作のように思えます。

 

カラーラベルでフィルターして、現像モジュールでラベルを変更すると表示から消えてしまうので、

同じ仕様の元の動作と言えます。