状況のご返信、ありがとうございました。
そしてややこしい書き方をしてしまい、申し訳ございません。
レンダラーを「ソフトウェア処理」にした際のこの不具合は以前からあるもので、v25.0で発生した不具合とは別のものでございます。いつごろから発生していたかはっきりとは覚えておりませんが、少なくともv24.xでも発生します(v24.6.3で確認しました)。
お書きいただいた内容から、症状は合致するもののレンダラーを途中で変更した可能性は低いと考えて当初v25.0の不具合について返信したものの、一応念のためと思い後からレンダラーについて追記した次第でした。
このレンダラーを「ソフトウェア処理」にした際の問題は、未レンダリングでの再生時に発生するものです。
書き出しした映像では問題は発生せず、シーケンスの再生確認の際には該当箇所をレンダリングしていただくことで、正しい動きで確認することができます。
限りなくバグに近いとは思いますものの、Premiere Proは基本的には「GPUによるレンダリング」を使うものなので、「ソフトウェア処理使用時の制約」という見方もできるかと思います。
ちなみに、「ソフトウェア処理」をお選びいただいたことには何かしらの理由があると思うのですが、ソフトウェア処理はハードウェア処理と比べて処理が遅いということ以外に画質に影響することもあるので、GPUレンダリングで不具合が発生した際に限定的にお使いいただく程度が良いのではないかなと、個人的には思っております。
できました。自宅側(多少スペックの高いマシン)でレンダラーを〜GPU推奨にしたらなんなくできました。会社側のプアーなマシンで編集するためにソフトウェア側にしていたためにこうなったように思います。やっとこれで編集できます。ありがとうございました。
