質問
シーケンスを切り替えると「変形の直接操作」の有効が切れる
バージョンが25.0になり、「プログラムモニターで直接操作を有効にする」がなくなり、「変換の直接操作」へと切り替わり、クリップを選択すると自動で操作用の枠が表示されるようになり、とても便利になりました。
しかし、この有効がシーケンスを切り替えると無効になってしまいます。元のシーケンスに戻ってきても無効のままです。また、キーボードショートカットの「変換の直接操作を切り替える」も現状プログラムモニターがアクティブにならないと機能しません。
大変不便なので、この有効状態はシーケンス毎に保持するか、「タイムラインにスナップイン」等と同様にソフト全体で状態を維持するようにしてほしいです。個人的にはソフト全体で状態が維持される方が直感的だと感じます。また、キーボードショートカットの方もタイムラインがアクティブな状態でも利用できるようにしてほしいです。
