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SSDに保存したデータを再度開くと、編集したクリップが全てカット前の00:00:00:00から表示されてしまう

外付けSSDに保存したPremire Pro 最新版の編集データ(Macで製作)を別のPC(Windows)で開いたり、数日後同じPC(Mac)で開いたら、メディアは全てリンクされた状態ですが、カットした編集のクリップ(映像と音声)が全てカット前の00:00:00:00から表示されます。カットした映像にマウスをドラッグすると、クリップの開始・終了時間はカットした状態の開始・終了時間の数字(例えば、開始00:02:53:07、終了00:02:54:19<※添付画像参照>)が表示されていますが、モニターに表示される映像は全てのカットが00:00:00:00から始まり、タイムライン上の編集したカットの左上端には全て三角のクリップトップのマークが表示されています。     以前にも外付けSSDを使用して複数のPCで編集したことはありますがこのような現象は初めてで困っています。Premiere ProはAdobe Creative Cloud の最新Ver.を使用。プロジェクトマネージャーを使用してMacのHDで製作したデータをギガファイル便などを利用してWindowsに送るなど外付けSSDを使用しない方法をとっても、同様の現象が起こります。(※外付けSSDはexfat 方式(GUIDパーティションマップ)でフォーマット化。) 原因と解決方法がお分かりになりましたら、教えてください。(※参照↓メディアリンクの設定画面です)

アドビタロー
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 質問
Premire ProでのHDRの扱いについて

初めて投稿させていただきます。現在Premiere Proのv23.40を使用しています。 iPhoneで撮影したHDRのクリップ(以降クリップAと記載)を使用した時の動作で質問があります。 [設定]→[一般]→[ディスプレイのカラーマネジメント]にチェックが入っていると、 ①クリップAをソースパネルで表示した映像②Rec709のシーケンスにクリップAを挿入してプログラムモニターで表示した映像(自動トーンマッピングはオフ)③Rec2100HLGのシーケンス(クリップAのカラースペースと同じ)にクリップAを挿入してプログラムモニターで表示した映像 上記全てが白飛びしたような映像となり、逆に[設定]→[一般]→[ディスプレイのカラーマネジメント]にチェックが入っていないと、上記①と③は白飛びせずに表示され、②は白飛びしているようになります。これは自動トーンマッピングはオフにしているため、Rec709のシーケンス(SDR)にRec2100HLG(HDR)のクリップAを入れたためだということは理解できるのですが、なぜ[ディスプレイのカラーマネジメント]をオンにした場合は、すべてのパターンで白飛びしたように表示されるのか理解したいです。 色々調べてみましたが、書いてあることが逆になったりしていて解決できておりません。 分かる方がいらっしゃれば教えていただければ嬉しいです。