Skip to main content
  • 10000+ Posts
  • 17,973 Replies
10000+ Posts
Premiere Pro15.xでハードウェアエンコーディングが選択できない

PremiereProをバージョン15.xにあげてから、書き出しのところにある「エンコード設定」が(ソフトウェアエンコーディング)のみでハードウェアエンコードに切り替えることができなくて困っております。 PC構成CPU Ryzen7 5900Xメモリ 128GBグラボ GeForceGTX1660super(適用中ドライバーはStudioドライバー最新版) ・プロジェクト設定(一般)において、レンダラーは「GPU高速処理(CUDA)」は適用できて動いております。・動画編集、ソフトウェアエンコーディングは問題なくできます。 試したこと・グラフィックボードのドライバ入れ直し(DDUを使ってクリーンインストール&最新版ドライバの入れ直しも行いました。)・PremiereProをバージョン14まで戻すと、ハードウェアエンコーディングは選択でき、ハードウェアエンコーディングでの動画の書き出しが行えました。↑Premierepro14.xならハードウェアエンコーディングが設定できる。 ただPremierePro15.xで作っているファイルも多々あるので、今になって14の環境に戻して…というのは出来ません。最新版のPremiereバージョンでのみハードウェアエンコーディングが出来ない状況を解決したいと思っています。 これ以外でもネットで同じような症状が出ている方がいらっしゃらないか?解決法はないものか?と探したのですが、みつからず、ここに投稿した次第です。同じ症状で改善された方がいらっしゃいましたら解決法を教えてくださいませ。よろしくお願いいたします。  

ship buttonKnown Participant
 質問
尺がずれたときの対応

いつもお世話になっております。 今回、ご教示いただきたいことは、撮影した映像と、ナレーションの尺の時間にずれてしまったとき、どのような対応を取られているのかご教示いただきたいのです。 例えば、「車の運転ビデオで、車で踏切を通過する際のビデオを作成」するとします。このとき、 作業1「車が踏切に入る前に一度停止し、踏切を通過する映像の撮影。踏切100m手前から車が入ってくるシーンから撮影をしたとします」 作業2「作業1で撮影した映像に、ナレーターが映像に合わせるセリフとして、【車が踏切を横断するときは、一度停止し、前方、左右に問題がないことを確認してから、踏切を横断します。】」と、1の映像に後で、ナレーションを入れるとします。 このとき、「撮影した映像の尺の長さ」と「考えたナレーションのセリフの長さ」が初回で完全に一致することはなかなかないと思います。 例えば、「一度停止し、前方、左右に問題がないことを確認してから、踏切を横断します。」このナレーションは、撮影した映像でいうと、車が停止しているうちに、映像と合わせないと気持ち悪い映像になってしまうと思います。映像で車が走り出してから、「一度停止し、前方確認する」とかいってるようでは、映像とずれが出て違和感が生まれてしまう。 ただ、条件として、「ナレーションのセリフを削ることはできない。」場合の対応方法を知りたいのです。 この際、取れる対応としては、「ナレーションのセリフの尺に合わせて、動画の速度を遅くする。」「動画の取り直しをする。」「動画を見ててばれないようにうまくカットして、ナレーションのセリフと尺合わせをする。」 ぐらいかな。とおもっております。 ただ、車の運転動画なので、・動画の速度を遅くする→速度100%の物を50%とかに変えると、車の運転動画にしては速度が遅くなりすぎたりするため違和感が発生。 ・動画の取りなおし→これは物凄い手間になり時間の無駄がすごい。 ・動画をうまくカット→うまくカットしたとしても若干カットした映像がなくなるため、車の運転動画としては違和感が生まれる。 と、撮影映像とナレーションのセリフの尺にずれが出てしまった場合、皆様はどのように対応されているのか知りたいのです。やは

H.264で書き出した際に一部のみ画像が荒れてしまいます。

"撮影映像からホワイトアウトし、そこにロゴがフェードイン、フェードアウトして終わる"という動画を作っているのですが、H.264-mp4で動画を書き出すとロゴのフェードイン中とフェードアウト中のみ画質が荒れてしまいます。ロゴが企業名のため画像のアップができないのですが、ブロックノイズのような荒れです。 Premierのバージョンは15.0を使用、シーケンス設定は1920*1080の24fps、ロゴ画像はaiデータでアウトラインのものです。4分強の動画で、添付画像のように白のカラーマットの上にロゴ画像を置き、デフォルトのトランジション(クロスディゾルブ)でフェードイン、フェードアウトをしています。プレビュー画面上では問題はなく、この箇所に至るまでの動画にも乱れはなく、同様のエフェクト処理をしている箇所が他にもありますが問題なく表示されています。 試したこととしては下記の通りです。・ロゴ画像をaiのまま、tiff、png、jpegに書き出ししたものそれぞれ試してみる→どれも変わらず同様の荒れが発生・クロスディゾルブを使用せず、不透明度をキーフレームで調整→変わらず同様の荒れが発生・4分強の動画の中で、最後のホワイトアウトする少し前からだけを書き出す→荒れが発生しない。・いきなりH.264で書き出さず、一度QT-Apple Proress422HQで書き出してから変換→QTでは問題なく表示される。→変換をかけると、直に書き出しをした時は荒れが少ないが、綺麗な状態ではない。 使用PCはMacBook Air(M1,2020-バージョンBig Sur 11.4)を使用しており、以前使用していたMacBook Pro(Eary2015-バージョンCatalina 10.15.7)を使用して上記のQTを変換したところ、荒れが出ませんでした。 現在のPCに変えたのは最近で、以前のPCでこのようなことが起こったことはなかったため、M1チップとの互換性の問題なのでしょうか。同様のケースが起こっていたり、以前のPCを使用しなくても済む方法をご存知の方いらっしゃればぜひご意見お聞かせいただきたいです。