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画像の使用(チラシへの掲載)についてご案内ください

たいへんお世話になります。少しご案内ください。 私はFireflyを使用して画像を4枚作成しました。日本の地方都市の市街地を2人の女性が歩く後ろ姿の画像です。その画像を、私が所属する大学のサークルで行うイベントを紹介するチラシに載せたいと考えています。 私はチラシ作成の担当ですが知的所有権について知識がないため、今回お尋ねさせてください。イベントはサークルメンバーが、私たちのサークルメンバーに対して行う自主研究発表会です。このイベントは無償で行うもので、何か商用として利益を受ける物ではありません。 Fireflyのヘルプを拝見すると、商用利用可と書かれた投稿が見られました。そのことから、画像をチラシに載せることは可能ではないかと考えました。そしてFireflyを使って画像を作成したなど明記するは必要だろうと考えました。 以上の理解は大丈夫でしょうか? または、必要なこと、禁止などは、どうでしょうか?その他いくつかヘルプを見たのですが判断ができませんでした。それで具体的にお尋ねするのが適切だろうと考えました。お手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

V3の能力に利用者が納得できるまでの間は、V2を残していただくよう要望します。

今年の1月からAdobe FireflyでAI生成の写真を始めました。本当に楽しい世界をありがとうございます。Adobeに感謝申し上げます。ところで、先月下旬に日本でV3が公開され、今まで使用してきた84ケースのプロンプトで試してみました。結果ですが、写真ベースでは人物の表情は各段な向上、人物中心の絵作りの変化、ただ、背景の物語性ある描写は消え、人間が撮影した観光写真をそのままに利用しているかのような印象、画質もノイズは随分少なくなりましたが、何故かシャープさに欠けて平坦、どうも生成の方向性が違っていて、V2の素晴らしい想像力を踏襲しているものではないようで、V3では再現できませんでした。現在、V3に対し様々な意見が寄せられ、本格始動に向けた改善の作業が行われているとことと思いますが、そこで要望です。V3本格始動した後も、利用者が、その性能に納得が出来るまでの間は、V2を使えるよう残していただけないでしょうか。是非お願いします。(^^)かってな要望ですので返事は無用です。※参考にV2生成画を添付しています。

Fireflyのコミュニティへようこそ!これから始める方に役立つ3つの方法を紹介します。

*本投稿はWelcome to the Firefly Community! Here are 3 quick ways to help you get started. の翻訳です。   Fireflyベータ版は終了しました!   ベータ版をテストしてくれた皆さん、ディスカッション、バグ報告 、アイデアを通して製品を作り上げていただきありがとうございました。   新しいユーザーの皆さん、ようこそ!みなさんがこのスペースでどんなディスカッションを繰り広げてくれるのか、とても楽しみです。まだFireflyでの制作したことのない方は、ぜひ始めてみてください。   Open Adobe Firefly What's New!   9月13日からの新機能 Fireflyが生成した画像が商用利用可能になります。 利用資格が統合されました。  画像に新しい透かしが入ります。有料ユーザーには透かしは適用されません。無料ユーザーにおかれましては、ダウンロードした画像に透かしが入ります。 「テキストで画像作成」の新しい共有ワークフロー。 共有アイコンの下にある「リンクをコピー」(モバイルでは「リンクを共有」)を使用します。 ユーザーはログインしなくても共有画像を見ることができます。 すべてのFireflyモジュールの画像をAdobe Expressで直接開くことができます。   変更を確認するには、ブラウザのハードリフレッシュが必要な場合があります。Ctrl(Cmd) + Shift + R. 機能について学ぶ   Adobe Fireflyでは、現在4種類のジェネレーティブAiモジュールを提供しており、今後もリリースを予定しています。各モジュールの詳細と、Fireflyが搭載されている他のAdobeアプリケーションについては、下記をご覧ください。   テキストから画像生成  テキストによる具体的な指示で画像を生成することができます。します。Adobe Expressでもご利用いただけます。      テキスト効果  テキスト自体にスタイルやテクスチャを加