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【教えてください】Adobe Content Viewer 記事 ダウンロード容量について

現在、Windows7で「indesign(cc2014)」で「Folio」「記事」を作り、「Adobe Content Viewer」で皆でダウンロードし共有しております。  その中で、以下の事象があり、それを解決できないか教えて欲しいです。「iPad」で「Adobe Content Viewer」に入り、その「indesign(cc2014)」で作ったデータをダウンロードして皆で共有しているのですが、ダウンロード後、数日経って「iPad」で「Adobe Content Viewer」に入ると、そのデータがない状態になっております。それが、数人で起きております。その事象が何なのかわかったら教えて欲しいです。おそらく、ダウンロード後、写真などを取り込んで「iPad」のデータ容量の空きがなくなり、「Adobe Content Viewer」でダウンロードしたものが、優先的にシステムで削除されているのだと思っております。あっていますでしょうか。そのため、「Adobe Content Viewer」で上げている記事の「データ量」をわかる方法がないかも知りたいです。「indesign(cc2014)」で作っているデータ量は、作っているのでわかるのですが、クラウド上にあがると、データ量も変わると思われるため、その「データ量」が知りたいのですが、「探り方」を教えていただけないでしょうか。宜しくお願い致します。

hicozouKnown Participant
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異なる段落スタイル間の行間(行送り)の調整とテキストフレームの移動

作業環境:Windows 10InDesign CC 2019異なる段落スタイル間の行間(行送り)の調整とテキストフレームの移動についてご教示ください。①行間(行送り)の調整タイトルと箇条書きの間の行間(行送り)の調整がうまくいきません。段落スタイルを見直したのですが、変更すべき設定項目がわかりませんでした。タイトルと箇条書きとでは段落スタイルが異なりますが、そういった場合の行間調整はどのように行うのが一番よいのでしょうか?②テキストフレームの移動下記a, b の原因は箇条書きの段落スタイルの設定内容にあるのでしょうか?a. テキストフレームの位置をカーソルで上下に移動させると、下のように、タイトルと箇条書きの行間が変わります。 タイトルが先に移動して、箇条書きがあとからついていくような動きになります。カーソルで上下に移動すると下のようになります。b. 段落スタイルを見直しても、①がうまくできなかったので、試しにタイトルと箇条書き部分のテキストフレームを分け、 レイアウトで調整しようとしたのですが、箇条書き部分のテキストフレームが思ったように移動しません。箇条書きのテキストフレームをカーソル移動すると…ご教示よろしくお願いいたします。

In DesignからEPS書き出しで段落スタイルが崩れました

In Design CC 2018を使用しています。定期印刷物を制作するにあたり、フォントや段落等の設定を段落スタイルにまとめていますが、このほど校了データ(パッケージ)を作成後、印刷用に仕上げる工程の中で、EPS書き出しをしたファイルの一部に、段落囲み罫の設定が校了データおよびPDF x1-aと異なった状態で書き出されるという現象が起こりました。具体的には、段落囲み罫を指定した横組みの段落に強制改行を入れ2行としたドキュメントの一部に、本来は2行目の「下(=段落として区切られた)」に罫線が入るべきところ、強制改行の2行の中間に入ってしまったのです(つまり、強制ではなく改行=段落を区切った場合と同じ結果です)。繰り返しになりますが、In Designのドキュメント=校了データと、PDF x1-aに書き出されたデータは、きちんと2行目の「下」に罫線が配置されているので、データ上は支障ないものと判断しています。この現象が、①EPS書き出しをしたファイルにのみ発生した現象 ②一箇所のみでドキュメント上の他の強制改行箇所には現れていない ③再現性がない ことから検証できておらず、ほかに事例がないかどうか、似たような事例あるいは対処法があれば知りたく、投稿させていただきました。フォーラムの他の投稿の中に以前、◯◯行(◯◯◯文字?)以上で指定が崩れるような事例を拝見した気がするのですが、見当たりません。なお、このドキュメントは4ページ構成、OSはEL Capitanです。

泰秀深28290976
泰秀深28290976Participating Frequently
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インデザインで作ったテキストと、レクチャーで使うスライドとの連携を効率化するには

そもそも論ですが、教えてください。数年前に教科書制作をワードからインデザインに移行しました。教科書は全部で9冊で各50~120ページあります。教科書はレクチャーと呼応していまして、パワーポイントのチャート図をワードにコピペしてテキスト作っていました。教科書を生徒に配って、パワーポイントで授業をしていたからです。それはそれでよかったのですが、挿絵にイラストや3D画像が入るようになったので、アドビがいいかなと思い、すべての教科書をインデザインに移行しました。すると、パワーポイントで作ったチャートはいったんPDFに加工しなくてはいけなくなりました。イラレやフォトショップなどはそのままリンクをインデザインに貼れるものの、Office関係はいったんPDFに加工しなくてはいけなくなり、面倒です。私はパワポでレクチャーしているコンサルタントなので、これは仕方がないのでしょうかか。それとも、インデザインやイラレをスライドレクチャーに簡単にリンクできる方法とかあるんでしょうか。それが効率いいのでしたら、今後はパワポでレクチャースライドを作るのではなくてインデザインかイラレに切り替えます。アドビ陣営とマイクロソフト陣営のソフトをうまくリンクしてレクチャー活動をしている方いたら教えてください。

hicozouKnown Participant
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aiを配置するとアートボードからはみ出た部分が非表示

作業環境:Windows 10InDesign CC 2019Illustrator CC 2018もともとepsを配置していたファイルで、aiを配置したときに起きた現象です。aiを配置した場合だけ、アートボードからはみ出した部分が表示されません。epsを配置した場合は、アートボードからはみ出した部分も隠れず表示されます。質問①epsとaiで、表示のされ方にこのような違いがあらわれるのは、ごく普通のことなのでしょうか?質問②aiのアートボードのサイズを[オブジェクト全体に合わせる]以外に、よい解決方法(InDesign側でできる)はないでしょうか?[ファイル]→[配置]の配置オプションの設定も試してみましたが、隠れたままで変化がありませんでした。aiのアートボードのサイズを[オブジェクト全体に合わせる]にして保存し直し、InDesignでリンクを更新したら、すべて表示されました。オブジェクトがアートボード内に収まっているべきなのだと思いますが、必ずしもそうなっていないイラストデータを使用しなければならない状況で、aiごとに[オブジェクト全体に合わせる]の処理をするのは手間がかかります…ご教示よろしくお願いいたします。