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Reo_NParticipant
 質問
SONY α1 で撮影したHIEF画像が破壊される

取り込んだ画像に対してパラメータの変更やレーティングなどの操作を行うと、データ自体が破壊されLightroomClassicだけでなく、OS標準のファイル(Finder)でも読み込みができなくなる事象が発生しています。 解決策があったら教えて頂きたいです。 ▼環境Lightroom Classic バージョン: 12.3 [ 202304101834-a085245c ]ライセンス: Creative Cloud言語設定: ja-JPオペレーティングシステム : Mac OS 13バージョン : 13.3.1 [22E261]アプリケーションアーキテクチャ : arm64論理プロセッサー数 : 10プロセッサーの速度 : NASqLite のバージョン: 3.36.0内蔵メモリ : 65,536.0 MBLightroom で使用できる物理メモリ : 65,536.0 MBLightroom で使用している物理メモリ : 11,661.8 MB (17.7%)Lightroom で使用している仮想メモリ : 431,202.7 MBメモリのキャッシュサイズ : 7,982.8MBCamera Raw 内部バージョン: 15.3 [ 1451 ]Camera Raw で使用した最大スレッド数 : 5Camera Raw の SIMD 最適化 : SSE2Camera Raw の仮想メモリ: 1534MB / 32767MB (4%)Camera Raw の物理メモリ: 1583MB / 65536MB (2%)標準プレビューサイズ: 2560 pixelディスプレイ : 1) 2560x1440, 2) 2560x1440グラフィックプロセッサー情報 :Metal: Apple M1 Max最初の状態: デフォルトでサポートされている書き出し用 GPUユーザー環境設定: 自動アプリケーションフォルダー : /Applications/Adobe Lightroom Classicライブラリのパス : /Users/reo_2021_mac/Lightroom/Catalog/Mac_Win-2020/Mac_Win-2020-v12.lrcat設定フォルダー : /Users/reo_2021_mac/Library/Application Sup

カタログ(と元写真)の持ち出し方法

お世話になります。LightroomClassic初心者かつPCに疎いながらも、元写真とカタログをMacBookに保存せずHDDスタンドで保管するという所までようやく出来ました(2本体制)一安心と思いきや、自宅での部屋の行き来や作業姿勢など中々不便な事と、外出先で編集したい事も多いので、いい方法がないか調べましたが自分に合った方法が見つけられませんでした。最適な方法を先輩方にお教えいただきたいです。どうかよろしくお願い致します。素人考えでこんな事はできるのかな?と思っている方法なのですが、(軽量だしわずらわしくない)USB型SSDに元写真(すべてじゃなくても)とカタログを入れて持ち出し編集作業をする→帰宅したら本来の保存(保管)先のHDDスタンドのHDDに上書き?同期?(この辺もよくわかっていないレベルですが)要するに外出先での編集分を本来の保管先HDDに付け加える。こんな方法は可能でしょうか?また、もっと良い方法はありますでしょうか?調べた所、スマートプレビューというのがありましたが、一部の編集(ノイズ除去?)がきっちり出来ないようなのと、MacBookも初心者なのですが余計なファイルを本体に出来るだけ入れたくないもので(容量を圧迫したくないのと、削除する際間違えるリスク、スマートプレビューを1から理解する、など気が重いのと外付けだと考え方がシンプルだし全機能をフルで使いたいので。)スマートプレビューの利用は考えておりません(フル機能になったら使いたいです。)綺麗な写真を現像したい一心で悪戦苦闘しておりますが、何せ全般に疎いもので長文となってしまいましたが、ご教示の程どうかよろしくお願い致します。