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HB-75Participant
 質問
クラウドから同期したスマートプレビューの一部が「その他のLightroomデバイ>写真を読み込みました」フォルダーに残ってしまう

現在、Windows10 (2004)環境で、Lightroom Classic CCの最新ver(10.2)を使って、趣味の写真のファイル管理やRAW現像を行っています。1年ごとにカタログを分け、各カタログからスマートプレビューをLightroom(クラウド)と同期させることで、スマホやタブレット等のLightroom Mobile端末や、Lightroom Classic CCで開くカタログを切り替えずに他年の写真(のスマートプレビュー)を閲覧・現像できるようにしていました。先日、操作ミスなのかクラウド上のコレクションが混ぜこぜになってしまった為、一度WebのLightroomからクラウド内を全削除し、再度Classicの各カタログを同期し直そうとしたのですが、そこでタイトルの問題が起きました。例えば、2021年のカタログから約1500枚(のスマートプレビュー)をクラウドへ同期↓その後2020年のカタログを開き同期 という動作をした場合、従来は2021年カタログから同期したスマートプレビューが約1500枚が順次同期(ダウンロード)され、「Lightroomから」コレクションに追加されるだけでしたが、現在は同期されたスマートプレビューの一部がローカルの画像?と認識されているのか、「フォルダー」パネルに「その他のLightroomデバイス」>「写真を読み込みました」に残るようになってしまいました。(PHDD2T (G:)は、元画像を保存しているHDDです。それとは別に、同期したスマートプレビューの108枚が「その他のLightroomデバイス」として表示されてしまっています。)一応、同期そのものは問題なくできているようですが、今後また誤操作や同期の不具合に繋がりそうで心配です。原因や解決方法が全く分からず困惑しています。「写真を読み込みました」フォルダーに残ってしまう写真は、ファイルパスを確認すると「downloaded-smart-previews」と表示されます。(クリックすると当然「元ファイルが見つからないため~」になります。)対して、「写真を読み込みました」フォルダーに残らず正常に同期された写真は、ファイルパスは「Mobile Downloads.lrdata」になっています。 「写真を読み込みました」フォルダーに残ってしまう写真の共通項はそ

RAW現像したTIFF画像の再生時ヒストグラム(階調)がビューアーにより異なり困っています

LrC10.2 Camera Raw13.2 をWindows10で使っています。キャノンのCR3を現像しTIFF画像で保存しましたが、このTIFF画像をキャノンDPP4やステライメージ8で再生すると全く異なるヒストグラムを表示します。具体的には添付の画像(オリオン大星雲、WBは合っていません)をDPP4で再生するとRchが低階調側にシフトしているような形になりますし、ステライメージ8で再生すると全体的にコントラストが上がってRchは黒潰れしたようなヒストグラムになります(勿論再生画像自身も変化)。LrCで現像した画像をステライメージでレタッチしたいのですが、このように階調が変化してしまってはレタッチに使えません。TIFF保存時の何かしらの設定でこのような現象を回避できませんか。現像時の階調と再生時の階調を一致させる方法についてお教え下さい。宜しくお願いします。 なお、Jpeg保存したときも、CR2を現像した時も、TIFFをLrCで弄って保存したときも同じような現象になります。また、LrC現像時のヒストグラムと保存画像をLrC再生した時のヒストグラムも若干変化しています。以下、画像を添付します。【撮影画像】 【CR3現像時のLrC表示ヒストグラム】 【DPP4で再生したときのヒストグラム】 【ステライメージ8で再生したのヒストグラム】 【LrCで再生したときのヒストグラム】