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.isaoParticipant
 質問
複数ファイルを書き出した場合の、後処理のアプリケーションへ渡されるパラメータの分割仕様について

複数のDNGファイルを選択し、書き出しの後処理で"他のアプリケーションで開く…"を指定して、"書き出し"を行った場合、選択したファイル数が多いと、パラメータ(書き出したファイル名)が分割されて、後処理のアプリケーションが複数実行されました。後処理のアプリケーションに一度に渡されるパラメータ(書き出したファイル名)に、ファイル数もしくは文字数などの上限があって、パラメータ(書き出したファイル名)を分割しているのではないかと推測しますが、もし、そうであれば、その仕様をお教えいただけませんでしょうか。こちらで確認した限りでは、ファイルを配置するフォルダが変わると分割されるパラメータ(書き出したファイル名)数は変わりました。ファイルが配置されているフォルダパスは短い方が、1つの後処理のアプリケーションに渡されるパラメータ(書き出したファイル名)は多かったです。例えば、同じファイル50個をフォルダA(C:\abcde\\pic)とフォルダB(C:\abcde\12345\zyxwv\09876\pic)にそれぞれ配置して"書き出し"を行うと、フォルダAは、30個と20個に分かれて後処理のアプリケーションが2つ実行され、フォルダBは、20個と20個と10個に分かれて後処理のアプリケーションが3つ実行されます。

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MAX2020アップデート LightroomClassic(v10) で確認されている問題について

LightroomClassic(v10)のリリースに関わり、現在いくつかのバグが確認されています。 せっかくアップデートいただいたところに、ご不便をおかけしており大変申し訳ございません。   現在エンジニアチームを中心にバグの修復に努めておりますが、それぞれの問題につきまして、今できる回避策をご紹介させていただきます。アップデートがあり次第、本ページの内容も更新してまいります。■更新情報 2021/6/1 更新2020/11/4 作成     【問題①】アップデート後から動作が重い。   【対処】 本件10.2アップデートにより修正いたしました。 ただし、GPUドライバーに起因した問題が環境により発生する場合もございます。 同様の動作がある場合は、一度「オフ」とし動作を確認ください。 「グラフィックプロセッサーを使用」の機能に問題が無いか調査を進めております。恐縮ですが今しばらくはグラフィックプロセッサー機能を「オフ」としてご利用ください。 ※ メニューより環境設定を呼び出し、上部にあるグラフィックプロセッサーを使用を「オフ」とください。Winows:編集>環境設定 上部タブから「パフォーマンス」を選択Mac:Lightroom Classic>環境設定 上部タブから「パフォーマンス」を選択       【問題②】起動時やカタログを開く際に予期しないエラーが発生したため、カタログを開くことができません   【対処】恐縮ですが一部のカタログを開く・アップグレードする際にエラーが確認されております。ひとつ前のLightroom Classic(9.4)にて回避ください。 以前のバージョンの Creative Cloud アプリケーションのインストール       【問題③】「?:0: attempt to compare two nil values」が表示され画像をコレクションに追加できない   【対処】並べ替え設定を「カスタム以外」に一度設定し、コレクションへ追加ください。       【問題④】透かしとして「斜体」が選択できない   【対処】 恐縮ですが設定による回避策がございません。ひとつ前のLight