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omric31Known Participant
 質問
配布されているレイヤースタイルを使用すると見た目が変わってしまう原因と対策について

Photoshop バージョン26.6.1win / mac 両方 ネット上などで販売、配布されているレイヤースタイルについて質問です。 購入したASLファイルを「スタイル>設定の読み込み」からインストールしテキストにスタイル反映させる、まではいいのですが、どうしても購入元のサンプルとは見た目が違います。異なる環境だとパターンがズレたりシャドウの太さが変わってしまうという事は何となく理解したのですが、レイヤースタイルの購入元やサンプルで紹介されているキャンバスサイズ、ppi、テキスト配置箇所、大きさなど環境を同じようにしてみても同じスタイルになりません。 ■参考例↑上記は一部で、複数の作者さんから複数購入し試しましたが全て正確に反映されません  そこで質問なのですが、 ①パターンオーバーレイなどがズレたりするのは一旦置いておき、テキストの色が若干異なるのは何故でしょうか? ②配布されているレイヤースタイルを読み込んで、1クリックでサンプル同様のスタイルに適用するのは不可能なのでしょうか?自分で1から新規作成したレイヤースタイルは別プロジェクトで同じように使用できるので何が原因か知りたいです。 ③よく「レイヤースタイル200種類パック」などありますが、購入した方は1つ1つ手動でサンプルと同じになるように内容を修正しているのでしょうか?  現在はレイヤースタイルを読み込んで自分で内容を修正し、レイヤースタイルを新規保存して使っておりかなり面倒です。欲しいパックもあるのですが同じスタイルにならないならと購入に踏み切れていないため、解決策を知りたいです。  ■追記※読み込んだレイヤースタイルの設定を自分で変更せずに、スタイル一覧から1クリックで正確に適用するのが理想です。※代案として「別プロジェクトでサンプルテキストを表示しておきコピペしてテキストを書き換える」は理想的ではないです。※「レイヤースタイル>効果を拡大縮小>を使用」でもサンプルと同じにはならないため理想的ではないです。 

ペンツールで範囲指定し、⌘+Jを使った場合にShiftが勝手に押される件について

 題名の通りです。画像の切りはりの作業中、急にCommand(⌘) + J(選択範囲をコピーし新規レイヤーを作成)がShift + Command(⌘) + J(選択範囲をカットした新規レイヤーを作成)になってしまいました。 なげなわツールを使用した場合はCommand(⌘) + Jを使用した場合はコピーして新規レイヤーを作成になり、問題はありませんでした。 「ペンツールで囲む→右クリック→選択範囲を作成」→「Command(⌘) + J」を使用した時のみShift + Command(⌘) + Jの結果が出てしまいます。 直近まで通常通りに使えていたので、元に戻したいです。お力を借りれたら幸いです。よろしくお願いします。 >直前にやっていたことは、オプションキー(⌥)を押して特定のレイヤーを表示非表示にさせていた。>キーボードの不具合でShiftキーが押され続けている状況も考えましたが、現在使っているPhotoshop2025からPhotoshop2024に変更したところ問題なくCommand(⌘) + Jが使えた。>PCを変更し、windows11で開くと「Command(⌘) + J」は通常通り使えた。 ---------------------- 使用パソコン : mac mini M1 2020OS : 14.5(23F79)使用Photoshop : 26.5.0