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調整レイヤーのキーフレームの動きが反映されない問題

Adobe premiere pro cc 2022v22.31にて、調整レイヤーを用いてホワイトアウトトランジションを作成したいと思い、上記画像のように設定しました。(動画は初期からあるサンプルメディアを使用しています)ところが、キーフレームは打てているのにも関わらず、先頭のフレームの値のまま、シーケンスのプレビュー画面に設定が反映されず、うまくトランジションが適応できません。一応書き出して動画も確認したのですが適応されていませんでした。またトランスフォームや他エフェクトも適応できません。 何か基準の環境設定ができていない可能性もあるかもと思ってはいるものの、原因がわからず困っております。 Windowsのバージョンは Windows 10 21H1です。 また同様に質問されている方の投稿内容は確認したのですが、それでも修正できなかったのでお手数ですが下記内容も参考していただければ幸いです。https://community.adobe.com/t5/premiere-pro%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0-discussions/%E8%AA%BF%E6%95%B4%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%8B%95%E3%81%8D%E3%81%8C%E5%8F%8D%E6%98%A0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/td-p/10006302 以上、よろしくお願いします。

【起動しない】PremiereProが開けない

  お世話になります。 【PC環境】OS:macOS Montereyバージョン 12.3.1MacBook Pro(14インチ 2021)チップ:Apple M1 Proメモリ:16GB   以前のMacでも、動画編集中にフリーズで強制終了することがとても多かったため、1ヶ月前ほどにMacBookを2018のPro→2021の上記スペックのものに変更しました。 が、新しいものに変更しても特に快適に使えるわけでもなく、フリーズなどを頻繁に起こすことがあり、遂には、一昨日からPremiere Proが全く開けない状態となってしまいました。 原因は不明ですが、直前の行動で怪しいものを挙げるとするならば 【直前の原因となりうる行動】①ネット上から、PremiereProに使用できるエフェクトやテロップのテンプレートを多数ダウンロードした。※完全に起動できなくなる前日にダウンロード※これのダウンロード直後は普通に起動できた ②screen pointerアプリの導入※マウスをポインターとして際立たせる常駐型アプリ→一応、今はアンインストール済み これを踏まえて、ネット上に載っているほぼ全ての対策は打ちましたが、改善されずです。    以下の項目は、既に実行済みの対策です。 【実行済み対策案】・環境設定フォルダーの再作成・環境設定ファイル削除・ディスクのアクセス権を修復・メディアキャッシュファイル全クリア・サードパーティ製プラグインの削除または無効化・拡張機能の無効化・パーミッションの変更・高速処理デコードの無効可・PCの再起動・Premiere Proのアンインストール、再インストール・Premiere Proのバージョンアップ、バージョンダウン また、【ウィルスバスターで、PremererProのフォルダを例外設定に追加することで解決】という記事も拝見しましたが、ウィルスバスターはアンインストール済みです。 上記以外でもし対策案ありましたらご教示いただけるととても助かります。よろしくお願いいたします。  

日向温泉
日向温泉Participating Frequently
 質問
モーションエフェクトを持つクリップの表示幅を柔軟に定義したい

3台程度の4Kカムで撮影した動画ソースからFHD(1920x1080)サイズの作品を作っています。撮影時の各カメラは画角が固定されていますが、見せたい箇所を捉えた画を得るため、モーションエフェクトでスケール・位置・回転を調整したクリップを作り、それをシーケンス上に並べるという方法で編集しています。調整されたクリップの画面の広さは常にシーケンスの画面サイズ(FHD)をはみ出しているので、結果的にFHDサイズに切り取られたものが出力されることになります。  たとえば、10秒の4K動画ソースがあり、赤丸の位置Aに見える物体が青丸の位置Bまで移動する様子を捉えていたとします。この動画ソースをFHDサイズのシーケンスのトラックにクリップとして割り当て、モーションの位置を調整し、0秒では赤丸が中心に見えるよう(薄い赤の領域がシーケンスでの表示)に、 10秒では青丸が中心に見えるよう(薄い青の領域がシーケンスでの表示)にします。 このクリップをシーケンスの画面サイズFHDで書き出せば、0秒では1-00.png、10秒では1-10.pngとなるような動画が簡単に得られます。    しかし今回は、画面を3分割して他のカメラ2台の動画も同期して見せたいと思っています。他カメラのクリップがトラック1・2にあり、トラック3のクリップを幅狭く表示することで、2-00.png、2-10,pngのように背景に他カメラの映像(緑色の領域)が見えるようにする、ということを意図しています。  着手する前はビデオエフェクトのクロップでできるだろうと思っていました。ところが、やってみるとこれはなかなか手間のかかる作業になってしまいます。なぜかというとクロップは元の動画(またはマスク)の大きさに対する比率(%)で上下左右からどこまで隠すかという考え方なので、モーションの変化が入っているとそれに応じてクロップの数値も変化させなければならないからです。特にスケールの変化に対応するのはかなり厄介です。画面の分割サイズは決まっているわけでなく場面によって使い分けたいと思っており、画面分割サイズのシーケンスを作ってそれをまとめる、というようなやり方では場面に柔軟に対応できなくなるので避けたいです。もしクロップのマスクをシーケンスの画面サイズに対して定義できれば解決する

yamaken77
yamaken77Participating Frequently
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エッセンシャルグラフィックスのポイント文字とエリア内文字の切り替え

エッセンシャルグラフィックスを使って文字を入力する場合、ツールバーからテキストツールを選択プログラムパネル内の任意の場所をクリックして文字を入力するというのが一般的かと思います。 この方法で文字を入力すると、Illustratorで言うポイント文字になりテキストボックスのハンドルをドラッグすると拡大縮小が出来ます。 しかし、文字ツールを選んだ後にプログラムパネル内の任意の場所でドラッグしてテキストボックスを予め作るとIllustratorで言うエリア内文字という状態になります。この状態ですと予め作ったテキストボックス内で文字詰めを行うことが出来るようになります。 この後者のエリア内文字の場合、テキストボックスを引っ張ってもテキストボックスだけが大きくなるだけで文字そのもののサイズを変えることが出来ません。エッセンシャルグラフィックスパネルやエフェクトコントロールパネルの数字を変えることでしか拡大縮小が出来ません。このエリア内文字の状態からドラッグして拡大縮小が出来るポイント文字の方式に切り替えたいと考えているのですがやり方をご存知のかたいらっしゃいますでしょうか。Illustratorですと「書式」メニューから「エリア内文字に切り替え(またはポイント文字に切り替え)」を選択することで出来るのですが、Premiereではそれに当てはまる物が見つからず困っております。かなりの数をエリア内文字で入力してしまった後にこのことに気が付き、困っております。お知恵を犯し頂ければと思います。環境:MacBookPro(16インチ、M1 Max、2021)macOS Monterey (ver 12.3.1)premiere pro ver 22.2.0