ご教示いただき誠にありがとうございます。
また、返信が遅くなってしまい誠に申し訳ありません。
このコミュニティで問い合わせる前にグラフィックドライバーは最新のものにアップデートしました。しかし、問題は解決しなかったため別の要因だと判断しました。
また、RAMは16GBのものです。下記にこのデバイスのスペックを記載します。
☆このデバイスのスペック☆
プロセッサ 11th Gen Intel(R) Core(TM) i7-1195G7 @ 2.90GHz 2.92 GHz
実装 RAM 16.0 GB (15.8 GB 使用可能)
デバイス ID 4BF51801-5508-4BEA-AACE-D26B05AD01A9
プロダクト ID 00342-21912-95165-AAOEM
システムの種類 64 ビット オペレーティング システム、x64 ベース プロセッサ
ペンとタッチ 10 タッチ ポイントでのタッチのサポート
お手数をおかけしますが、何卒ご確認の程よろしくお願いします。
近しい環境で試すことができたので共有です。
OS:Win 10
CPU:core i3
RAM:16GB
GPU:Intel UHD Graphics 630
結論としては「ドラフト3Dを有効にすると画面は真っ暗になる」でした。
真っ暗でも各レイヤーは選択できる状態なのでプロジェクトの重さに対して現状のスペックとしてドラフト3Dの表示として表示できるのがこの状態なのかと感じました。
(元々AeがオンボードのGPUにて快適に稼働できるような設計ではないので、、、)


なので、 ドラフト3Dを想定の描画で使用したいというご希望であればAeのシステム構成に記載されている対応環境にて使用をされるのをおすすめします。