質問
描画モードの加算と覆い焼リニアの違いについての質問
描画モードについて質問です。
今実験をしているんですが、答えが出なくて困っています。
after effectsの加算と覆い焼きリニアの合成結果のRGBの数値を見比べて検証しているのですが、
不透明度100%にした場合、加算と覆い焼きリニアの合成は全く同じ結果になるのに、
レイヤーを50%にして描画モードを切り替えると結果が全然違います。
加算は基本色+合成色=結果色の計算をしているのは分かるのですが、
覆い焼きリニアにした場合どのような処理がされているか知りたいです。
そもそもAeでは「加算」と「覆い焼きリニア」で描画モードが分けられているのに、
photoshopでは「覆い焼き(リニア)ー加算」と同じ合成モードに統合されている理由もお聞きしたいです。
どなたか分かる方のお知恵をお貸しいただきたいです。
