書き出し時のエフェクト ラウドネスの正規化の項目、「許容量」について
いつもお世話になっております。
書き出しでテレビ用にラウドネスを合わせたものを、
YouTube用に書き出すために、ラウドネスの正規化の設定する場合の質問なんですが…
許容量[LU]はいくらにするのが適切なんでしょうか?
そもそも許容量のことをよくわかっていないのですが…
下記の設定の数値の差があるのは、なぜなんでしょうか?
ラウドネスメーターだと 以下の低レベル: の項目は「-6~-30 LU」の範囲で設定しますが
書き出しのラウドネスの正規化の設定値は、許容量[LU]で「0~6」しか選べません。
そもそもこの二つの設定が、同じ意味でないのなら的外れな質問ですみません。
ちなみに、同じ素材を書き出しのラウドネスの許容量を0~6を変えて書き出し
↓
書き出したファイルをPremiere Proに読み込んで
ラウドネスメーターで改めて測ってみましたが、特に結果が変わりませんでした。
どなたかご教授ください。よろしくお願いいたします。


