PCを変える度にオーディオピークファイルの自動生成が始まってしまう
Premiere CCを使って、番組制作を行っています。
大量の素材を共有して、編集作業を同時進行で進めてますが、
PCを変えてPROJECTを開く度にオーディオピークファイルが作成されてしまい、その度に作業がとまって困っています。
流れとしては、
オフライン用のメインPCでPROJECTを立ち上げ、その際に設定の保存先は、すべて「PROJECTと同じ」にしています。
その後、素材を読み込み、すべてのピークファイルを作り、編集作業を進めています。(※環境設定のピークファイル自動作成はONです)
オフライン時、もしくはオフライン完了後に、作業していたハードディスクをスタジオ等に持込み、他PCでのPROJECTを立ち上げると再びピークファイルを作成が始まり、作成完了するまで再び1時間〜2時間、待機といった状況です。
「ピークファイル」が、作業PCのどこかに保存されているのではないかと思って、PCのハードディスクを探してみましたが、どこにもそれらしきファイルがみつかりません。
ピークファイルといったものは、どこに保存されているのでしょうか?それをPROJECTと同じハード−ディスクに保存して、そのハードディスクを持ち運べば、他PCで開いてもピークファイルは作成されないものでしょうか?そもそもそれは可能なのか。。
それから、環境設定にピークファイル自動作成のCHECKボタンがありますが、波形を表示させる事以外に必要性はありますでしょうか?
オフライン後に、最終的にOMFやAAFに吐き出してオーディオデータをMAにもっていきますが、その際にピークファイルを生成していないと問題はありますでしょうか?
教えていただければと思います。

