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私の認識が間違っていたらすみません。
トランジションは「隣り合っているクリップの境目に適用できる」モノになるので、”ネスト”は行わなくても直接ドラッグが行えます。
(トランジションの中には1つのクリップでも適用できるのも多数あります)
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お早うございます、nkc57527814 さん
まず、OSとそのバージョン、Premiere Proのバージョン(v24.5、v25.6等)を教えていただけますか。
>トランジションを追加する際、添付画像のように毎回「ネスト」を行ってから適用しています。
適用したトランジション名、およびネストを行う理由を教えていただけますか。
また、提示いただいたスクリーンショットからでは、全体の流れが良く分かりませんので、
・ネストをかける前の状態
・ネストをかけた状態
・トランジションをかけた状態
のスクリーンショットを提示いただけませんか。
その際、スクリーンショットは下図のようにクリップの状態が良く確認できるようにしていただけますか
・対象部分は1カ所または2か所くらいで、
・タイムラインの横方向はズームインし、縦方向は高さを広げる
・上部に時間スケールやタイムコードも入れる
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150kw様
お世話になっております。
OSは Windows 10、バージョンは 24.6.3 を使用しております。
今回適用したトランジションは 「7.スクラッシュ」 です。
ネストを行った理由は、参考にした動画の手順でネストを使うよう案内があったため、そのまま従って作業いたしました。
トランジションも、動画内で配布されていたプリセットを使用しています。
参考にした動画のURL:
https://youtu.be/UO4vLS1UyWE?si=EOhmncpKHOGfJwXy
また、
・ネスト前
・ネスト後
・トランジション適用後
それぞれのスクリーンショットを添付しておりますので、ご確認いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
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こんにちは
情報ありがとうございます。
単純にトランジションをかけるのではなかったのですね。
次の方法はいかがでしょうか。
①再生ヘッドの移動を容易にするため、事前準備として、「環境設定」⇒「再生」ペインで「SHIFT+左右カーソル移動量:10 フレーム」に設定します。
②トランジション用のプロジェクトを新規に作成し、「トランジション」シーケンスに20フレームの長さの調整レイヤーを作成し、ダウンロードしたエフェクトをドラッグ&ドロップで適用します。
最後に、プロジェクトを保存します。
*私もダウンロードしてみようと思いましたが、有料でしたのでやめ、代わりにモザイクエフェクトを適用しました。
②本命のプロジェクトを読み込み、「ネストとしてまたは個別のクリップとしてシーケンスを挿入または上書き」アイコンを「オフ」にします。
再生ヘッドを最初の挿入先へ移動します。
・「上または下」キーで最初の編集点へ移動します。
・続いて、「SHIFT+左」キーで編集点から10フレーム前へ移動します。
続いて、トランジション用プロジェクトの「トランジション」シーケンスアセットを再生ヘッド位置から配置します。
③再生ヘッドを次の挿入位置で移動します。
・「下」キーを何回か押して次の編集点へ移動します。
・続いて、「SHIFT+左」キーで編集点から10フレーム前へ移動します。
上記②と同様にトランジションを「プロジェクト」パネルからドラッグ&ドロップしても良いし、または先程ドラッグ&ドロップしたクリップを「Alt」キーを押しながら次の挿入先へドラッグ&ドロップします。
④上記③を繰り返します。
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こんばんは
もっと簡単にできそうです。
下記方法も試してみていただけますか。
最初の編集点部に「調整レイヤー+エフェクト適用」クリップを作成します。
再生ヘッドを次の挿入先へ移動し、「Alt」キーを押しながらドラッグ&ドロップします。
以降は再生ヘッドを移動し、「Alt」キーを押しながらドラッグ&ドロップの繰り返しです。
*ネストする方法は、ネストするために前後のクリップを編集点から10フレームのところで切断しましたが、
調整レイヤーを作成する方法は、別のトラックに調整レイヤーを作成するために、クリップを切断することが無く手間が省けます。
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こんばんは。
丁寧にご説明いただき、ありがとうございます。
いただいた方法を参考に、調整レイヤーでトランジションを適用する方法を試してみました。
1種類目のトランジションであれば問題なく適用でき、コピーしたものも正しく動作しました。
ただ、別の種類のトランジションを使おうとして、最初のトランジションを削除したあとに2種類目を適用すると、その部分だけ黒く表示されてしまいうまく反映されません。
調整レイヤーは、1種類のトランジションにしか対応していないということなのでしょうか?
説明が分かりづらいところがあるかもしれませんが、何卒よろしくお願いいたします。
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連続ですみません。
再生がかなりカクカクしているため、処理が追いついていない可能性があります。
もしかすると、私のPCスペックが原因かもしれません。
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お早うございます
>その部分だけ黒く表示されてしまいうまく反映されません。
Premiere Proのエフェウトで試してみましたが、エフェクトを削除して別のエフェウトをかけても正常に動作します。
>処理が追いついていない可能性があります。
その可能性はありますね。
Premiere Proを再起動してみて改善しませんか。
4K映像素材を使用し、シーケンス設定のフレームサイズは3840×2160になっていませんか(下図赤枠部)。このような場合、PCの性能によってはカクカクが発生しやすいです。
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お早うございます
>「インからアウトまでエフェクトをレンダリング」を試したところ、トランジションが正常に動作いたしました。
解決できて良かったですね。
>添付画像もご確認いただけますと幸いです。
縦長のフレームサイズ2Kのシーケンスですね。問題ありません。
>どうしても再生がカクついてしまうものなのでしょうか?
ビデオトラックが複数本あってPinP映像にしたり、エフェクトやトランジションをかけたりすると、映像の合成が膨大な量になり、PCの処理が間に合わなくなります。このようなときに間引いて表示しますのでカクカクするようになります。
カクカクする程度は、PCの性能に大きく左右されます。
カクカクする部分はレンダリングバーが赤色で表示されます。その部分にイン点・アウト点を設定して「インからアウトまでエフェクトをレンダリング」や「ワークエリア」に設定して「ワークエリア全体をレンダリング」を行うとレンダリングバーの色が緑色になりスムーズに再生されるようになります。
>PCスペックが不足している場合、毎回「インからアウトまでエフェクトをレンダリング」を行わないと、どうしても再生がカクついてしまうものなのでしょうか?
そのようです。または「ワークエリア全体をレンダリング」も含めていずれかをこまめに行うのが良いと思います。
ビデオ編集時の映像の処理はCPU内蔵のグラフィックでも可能ですが、編集内容によっては再生はカクカクする可能性が大きいです。
たいていの場合は、映像処理を行うためGPUというプロセッサーも搭載しています。これにもピンからキリまであり、高性能になればPCの価格も高くなります。
私の例ですが、20~30年前に所持していたPCは性能がいまちでしたので、レンダリングを連発していましたよ。
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