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リンクの警告[サイト接続]

お世話になります。 別ファイルにリンク作成したPDFがあります。「この文書は、XXXに接続しようとしています。」が表示され、チェックボックスにて[すべてのPDF文書に関しての操作を記憶]で、「このサイトを信頼で許可」、「信頼しないでブロック」の選択が表示されます。その結果、信頼許可で、警告は二度目はでない挙動です。 上記のPDFファイルを別ネットワーク上のPCに移動すると同じように「この文書は、XXXに接続しようとしています。」と表示されますがチェックボックスが表示されずに「許可」、「ブロック」のみが表示されます。「許可」をクリックしても、再度、Acrobat Readear DCで該当のPDFファイルを表示すると同じ警告が表示されます。警告が表示されずにリンクをクリックすることは可能でしょうか?(チェックボックスの「この文書は、XXXに接続しようとしています。」を表示することは可能でしょうか?)※文書管理プロパティのWEBサイトアクセス管理に追加しても解決しませんでした。※文書管理プロパティのセキュリティ特権の場所に追加しても解決しませんでした。 以上、よろしくお願い申し上げます。

Acrobat DC 64ビット版について

Acrobat DC 64ビット版が日本でも正式にリリースされました。   このリリースにより、組織の Admin Console や Creative Cloud デスクトップ上から Acrobat DC をインストールする場合は以下のようになります。   ・Admin Console から作成したパッケージインストーラに含まれる Acrobat DC は64ビット版になります。・Creative Cloud デスクトップからインストールする Acrobat DC は64ビット版になります。・組織にて引き続き 32 ビット版の Acrobat DC をインストールする場合は、以下WEBサイトからダウンロードするインストーラをご使用いただけます。https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/acrobat-dc-downloads.html   64ビット版では、統合インストーラとなります。 64ビット版では、Acrobat Reader DC / Acrobat DC 32ビット版とは異なり、単一のインストーラー(Reader / Acrobat 両方が同一のひとつのインストーラ)、共通のデフォルトのインストール場所、共通の実行可能ファイルとレジストリハイブを共有します。   デフォルトのインストールパスは以下になります。 C:\Program Files\Adobe\Acrobat DC   64ビット版についての詳細情報は以下公開文書でご確認いただけます(英語のみ) https://www.adobe.com/devnet-docs/acrobatetk/tools/VirtualizationGuide/singleinstaller.html   法人ユーザーの場合は、以下文書もご参考ください。・大規模法人ユーザー向け Acrobat 64 ビット Windows 版 https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/kb/acrobat-64-bit-for-enterprises.html     FAQ: Q1: Acrobat Reader 32ビット版を残したまま、Acrobat DC 64ビット版をインストール