Skip to main content
  • 5,102 Posts
  • 6,192 Replies
5102 Posts
リンクの警告[サイト接続]

お世話になります。 別ファイルにリンク作成したPDFがあります。「この文書は、XXXに接続しようとしています。」が表示され、チェックボックスにて[すべてのPDF文書に関しての操作を記憶]で、「このサイトを信頼で許可」、「信頼しないでブロック」の選択が表示されます。その結果、信頼許可で、警告は二度目はでない挙動です。 上記のPDFファイルを別ネットワーク上のPCに移動すると同じように「この文書は、XXXに接続しようとしています。」と表示されますがチェックボックスが表示されずに「許可」、「ブロック」のみが表示されます。「許可」をクリックしても、再度、Acrobat Readear DCで該当のPDFファイルを表示すると同じ警告が表示されます。警告が表示されずにリンクをクリックすることは可能でしょうか?(チェックボックスの「この文書は、XXXに接続しようとしています。」を表示することは可能でしょうか?)※文書管理プロパティのWEBサイトアクセス管理に追加しても解決しませんでした。※文書管理プロパティのセキュリティ特権の場所に追加しても解決しませんでした。 以上、よろしくお願い申し上げます。

Acrobat DC 64ビット版について

Acrobat DC 64ビット版が日本でも正式にリリースされました。   このリリースにより、組織の Admin Console や Creative Cloud デスクトップ上から Acrobat DC をインストールする場合は以下のようになります。   ・Admin Console から作成したパッケージインストーラに含まれる Acrobat DC は64ビット版になります。・Creative Cloud デスクトップからインストールする Acrobat DC は64ビット版になります。・組織にて引き続き 32 ビット版の Acrobat DC をインストールする場合は、以下WEBサイトからダウンロードするインストーラをご使用いただけます。https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/acrobat-dc-downloads.html   64ビット版では、統合インストーラとなります。 64ビット版では、Acrobat Reader DC / Acrobat DC 32ビット版とは異なり、単一のインストーラー(Reader / Acrobat 両方が同一のひとつのインストーラ)、共通のデフォルトのインストール場所、共通の実行可能ファイルとレジストリハイブを共有します。   デフォルトのインストールパスは以下になります。 C:\Program Files\Adobe\Acrobat DC   64ビット版についての詳細情報は以下公開文書でご確認いただけます(英語のみ) https://www.adobe.com/devnet-docs/acrobatetk/tools/VirtualizationGuide/singleinstaller.html   法人ユーザーの場合は、以下文書もご参考ください。・大規模法人ユーザー向け Acrobat 64 ビット Windows 版 https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/kb/acrobat-64-bit-for-enterprises.html     FAQ: Q1: Acrobat Reader 32ビット版を残したまま、Acrobat DC 64ビット版をインストール

Peafowl31
Community Manager
Peafowl31Community Manager
 質問
Acrobat DC 使用歴のある端末で Office 製品起動時に「実行時エラー53」が発生してしまう場合

下記に該当する端末にて、Office製品(Word,Excel,PowerPoint)を起動する際に「実行時エラー53」というエラーが発生する場合がございます。 Acrobat DC を使用中の端末 Acrobat DC を使用したことのある端末(※既にアンインストール済みの場合を含む) 【原因】 Acrobatのアンインストール後も、Acrobatの一部の機能であるアドイン(ExcelやWordへ機能を追加するプログラム)が残ってしまっていることが原因と考えられます。 ファイルを開いた際に、Acrobatのアプリケーションに関わっているファイルが見つからないため、「ファイルが見つかりません」などのエラーメッセージが表示されます。     エラーが表示された場合、以下対処をお試しください。 Finderを起動します。   リンゴマークの5つ隣にある、「移動」というタブを選択します。     キーボード内の「Option」というキーを長押ししながら、ホームの下に表示される「ライブラリ」を選択します。(1~3の手順は Mac OS でユーザーライブラリフォルダーを表示できない で確認出来ます ) ライブラリフォルダが表示された後、次の順番でフォルダを開いていきます。「Group Containers」⇒「UBF8T346G9.Office」⇒「User Content」⇒「Start up」 Start up フォルダが表示された後、以下の3ファイルをそれぞれ削除します。  ・「Word」フォルダ内、「linkCreation.dotm」のファイル  ・「Excel」フォルダ内、「SaveAdobePDF.xlam」のファイル  ・「PowerPoint」フォルダ内、「SaveAdobePDF.ppam」のファイル Office製品を再度起動し、実行時エラー53 が再発生しないことをご確認ください。※もしこちらで解決されない場合、大変恐れ入りますが Office 製品の入れ直しをご検討ください。具体的な手順については Microsoft にお問い合わせください。注意:対処後に Acrobat DC を続けてご使用頂く場合、削除したファイルを再作成するためAcr