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HTML Canvasパブリッシュ時のサウンドとアニメーションのズレ

以下の課題が解決できないのでご教示ください。 環境Windows 10Animate CC 2019フォーマット:Canvasフレームレート:24fpsサウンド同期設定:イベント(イベントしか選択不可)前提:HTML Canvas形式のステージに1分間のmp3を配置して再生(タイムライン全体も1分間)課題①:Animate上のタイムラインで再生すると、1分間のサウンド再生終了時点でタイムラインは53秒の位置となっており、アニメーションとズレが発生する。課題②:パブリッシュしてブラウザで閲覧すると、課題①ほどの大幅なズレではないが、ブラウザによってサウンドとアニメーションの再生タイミングがずれている。※1秒程度サウンドが早く終わる場合や、逆にアニメーションが早く終わる場合など、ブラウザによって異なる。 Flashフォーマット(Action script 3.0→swfパブリッシュ)の場合は上記の課題は発生しません。 これはサウンド再生を制御するcreate.jsの問題なのでしょうか。なお、クリックして、アニメーション開始ではなく、閲覧時に自動再生としており、これは要求事項のため変更できません。解決策についてご存知の方はご教示ください。どうぞよろしくお願いいたします。

Animate 19.2アップデートのお知らせ

04/03 文書作成いつもAnimateをご利用いただきありがとうございます。2019/04/03に、Animate 19.2 アップデートがリリースされましたのでお知らせします。今回のアップデートでは一部機能が強化されております。アップデート内容今回のアップデートでは、以下の機能が追加・変更されております。製品名称が変更されました。従来:Animate CC(19.0)  新表記:Animate (19.2)[オーディオを分割]コンテキストメニューを使用して、タイムラインに埋め込まれているストリームオーディオを分割できますカスタムブラシのクラウドへの同期機能が強化され、「ブラシ」と「消しゴム」の両方の設定が同期されるようになりますフレームピッカーパネルの機能が強化されますフィルタやカラー効果などの他のレイヤー効果のように、レイヤーまたはフレームレベルでブレンドモードを適用できるようになりましたレイヤーやフレームにブレンドを適用すると、ブレンドはシェイプ、描画オブジェクト、グラフィックシンボルを含むすべてのコンテンツに適用されます[パブリッシュ設定]> [テクスチャとしてエクスポート]および[イメージをスプライトシートに結合]オプションをオフにすることで、インポートしたすべてのイメージをそのままキャンバスドキュメントからエクスポートできます。圧縮画像もサイズを変更することなくエクスポートできますテクスチャアトラスのエクスポート機能に以下が追加されます・複数のスプライトへのエクスポート →選択した画像の寸法がすべてのビットマップに収まらない場合は、必要に応じて自動的に追加のスプライトが作成されます・Animation.jsonの最適化 →ファイルのオーサリングとパブリッシングを改善するためビットマップが最適化されますXFLファイルの保存が改善され、自動回復モードの保存時間が短縮されますGoogleとAdobeのコラボによりAMPHTML Ads Pluginが利用可能になりますアセットワープツールの機能が強化されます内容の詳細は以下文書をご参照くださいませ。What's new and changed in the April 2019 release of Animate (version 19.2) Animate 新機能 参考情報アップデート方法Cre

kude104Participant
 質問
テキストを配置して実機でデバッグしようとすると「この SWF には ActionScript が含まれていないので、デバッグできません」と表示される

Animate CC バージョン19.1で以下のトラブルが発生し困っています。(現在無料体験版にて試しています)「AIR for IOS」で新規ドキュメントを作成し、そこに静止テキストを配置します。そして、デバッグ > ムービーをデバッグ > USB経由でデバイスを使用 > (デバイスを選択)でデバッグを行おうとすると、「この SWF には ActionScript が含まれていないので、デバッグできません」というメッセージが表示されてそれ以上進めません。以下、色々と試してみた結果です。・静止テキストを削除すると問題は発生しません。・静止テキストだけでなく、ダイナミックテキスト、テキスト入力でも問題が発生します。・テキストをビットマップに変換すると大丈夫です。・フォントをいくつか変えて試してみましたがダメでした。・デプロイタイプ(インタープリターモードか否か、テストかデバッグか)を変えてみましたがダメでした。・AIR Debug Launcherでは大丈夫です。・パブリッシュは正常にできているようです。・AIR SDKは30.0, 32.0.0.89, 32.0.0.103と試してみましたがダメでした。・ActionScriptでTextFieldを生成して配置するのは問題ありませんでした。使用した実機はiPhone6のiOS12.1.4です。なにか解決法や解決のためのヒントなどご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか?

Animate CC2019(19.1)にて、AIRアプリのアイコンが表示されません

AnimateCC(バージョン19.1)にてAirでアプリを開発中なのですが、iPad上でアイコンが表示されません(白紙の方眼紙のようなアイコンが表示されます)。iPhone5Cでは正しく表示されています。先月確認した時はiPad上でも正しく表示されており、それから変更した部分といえば「AnimateCCのアップデートを行った」ということぐらいです。AnimateCCはしばらく更新していなかったため、先月パブリッシュした時は「AnimateCC 2017」だったと記憶しています。「AIR for iOS」のアイコンの項目は全て登録しています。AIR SDKは先月も今月も30.0です。先月パブリッシュしたipaファイルをiPadに入れれば現在でも正しくアイコンは表示されています。何か解決策など分かる方がおりましたらよろしくお願い致します。<12/18追記>ipaファイルを「zip」に置き換えて解凍し、中にあるファイルを見比べてみました。先月のipaファイルも今月のも中に入っているアイコンのファイル数や名前は同じなのですが、バイナリでダンプしてみると中身が違っていました(そもそも、こちらが用意した画像ファイルと違っている)。iOS用に何かの変換が行われているのでしょうか?これが原因で読み込みが出来なくなっている可能性というのはあるでしょうか?<12/20追記>原因が分かりました。「AIR SDKは先月も今月も30.0」と書いたのですが、実際は先月パブリッシュしたバージョンは「AIR27.0.0.124」でした。試してみた所、・AnimateCC2019+AIR30.0 → 表示されない・AnimateCC2018+AIR29.0.0.122 → 表示されない・AnimateCC2018+AIR27.0.0.124 → 表示される・AnimateCC2017+AIR27.0.0.124 → 表示されるという感じでした。これはAIRに関する問題のようですので、AIRフォーラムの方に投稿してみます。