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UnAired
UnAiredParticipant
 質問
皆さんがお使いのAuditionのメディアブラウザのオーディオプレビュー

環境: Windows 11 私は古いバージョン(Audition CS6)を使って作業することがあります。これはこの古いバージョンについての質問ではなく、皆さんがお使いのそれ以降のバージョンではどうなっていますか?という質問になります。少なくとも今日において致命的な問題というわけではなく後述のように「MMEを使っていれば済む話」でもあり、あくまでも比較的枝葉末節な問題について参考のために聞くことができればありがたいという内容になります。 以前から疑問に思っていたのですが、メディアブラウザは選択するオーディオファイルを手動又は自動で再生することができるようになっていますが、何故かそのプレビュー時の音量を調整する機能が見当たりません。環境設定の「オーディオハードウェア」ではデバイスクラスに“ASIO”、デバイスにASIO対応オーディオインターフェースを設定しています。もともとハードウェアとしてのオーディオインターフェース本体のボリュームで調整することはできますが、この場合はWindowsのボリュームのミキサーを通らず直接オーディオインターフェースに音が行くので、逆に言えばAuditionから再生する“プレビューの”音はその方法によってしかボリュームの変更が出来ません。 これは波形エディタ上でも同じで、共通点はAuditionのミキサー機能がないことです(波形エディタは「HUDを表示」を有効化することで事実上のボリューム操作のようなことは行えますがあくまでも波形自体を操作するもので、モニターレベルの調整ではありません)。マルチトラックセッション内はそもそもミキサー機能なのでモニターレベルをコントロールできますが、前段階でトラックに配置するオーディオファイルをプレビューする時にオーディオレベルを調整できません!これが以前から不思議で仕方がなかった点ですが、どこか見落としているのでしょうか。 このように、間にあるAudition自身のプレビュー機能にボリューム調整があって然るべきではないかと思っていたのですが、現在又は最近のバージョンではどのようになっているのでしょうか? 何故このようなことを問題としているかというと、個人的な使い方の都合上,オーディオインターフェースのモニターレベルは常に最大にしているからです。Window

ナレーションの間はそのまま残しつつ無音にしたいのですが…

ナレーション音声の間の長さはそのまま生かしつつ、間の部分はミュートで無音にしたいと思っています。 ノイズ除去などの処理をした後、エフェクト>診断>無音を削除 の機能を使って無音部分を自動ピックアップすることはできたのですが、一括ミュートができません。 Adobeのマニュアルには以下のように記載されているので… 修正方法(「無音を削除」のみ)「無音の短縮」を選択すると、無音部分が指定したミリ秒に短縮されます。「無音を削除」を選択すると、無音部分がミュートされますが、ファイルの長さは保持されます(無音を削除すると、ビデオ編集アプリケーションでオーディオクリップとのビデオ同期を維持する際に役立ちます)。 …「無音を削除」を指定すれば良いと思ったのですが、使うとミュートではなく削除され、間がすべて詰まってしまいます(「無音の短縮」と同じ挙動…?)。 僕がマニュアルの記載を誤解しているのでしょうか…? この機能で抜き出された無音部分をひとつずつ選択してミュートをかけることはできるのですが、一括でかける方法をご存じの方がいらっしゃったらお教えくださいませ。またこの機能は音声にスキャンをかけて条件に当てはまる箇所をピックアップしてくれるのですが、同じ条件でスキャンしても10分から20分程度の以上の長さになると正しく機能しなくなるようです。この辺りは仕様なのでしょうか…

PMAJParticipant
 質問
ピッチシフターのピッチ置き換え数値が戻ってしまう

こんにちは、バグではないかと思うのですが、解決方法が分かれば教えてください。 エフェクトのピッチシフター、ピッチの置き換えで、セミトーンとセントの数値を設定し保存もしているのですが、なぜか設定した数値が最初の数値に戻ってしまいます。 2日くらい前までは、問題なく使えていたのですが、本日から急にこのような症状が出てきてしまいました。 私の設定の問題なのか、ソフト的なバグなのかよくわかりません。 再起動等試してみたのですが、改善できないでいます。 改善方法等わかる方がおられたら教えていただきたいので、よろしくお願いいたします。  アプリのバージョン:24.5.0(ビルド57)プラットフォームと OS のバージョン:windows 10 Home  バージョン:22H2問題を再現するための基本的な手順:編集中の音声にピッチシフターをあて、エフェクトコントロール、ピッチシフター、カスタムセットの編集からセミトーンを-1 セントを22に設定 閉じて保存を行い 再度開いてみるとセミトーン0 セント-78に戻ってしまう。期待される結果と実際の結果:ピッチシフター、カスタムセットの編集からセミトーンを-1 セントを22に設定 閉じて保存を行い 再度開いてみるとセミトーン0 セント-78に戻ってしまう。