質問
Lightroom mobileエクスポート画像が処理バージョンを無視して意図せず変化する
お世話になっております。
Lightroom Classicにて過去に現像した画像の処理バージョンが3で、最新のものでは無い状態の写真があります。
これを「Lightroom CCと同期」をONにして同期したところ、下記のような奇妙な振る舞いになりました。
- 当該画像をLightroom mobileにて表示すると、一見は問題なく同期されたsmart previewが表示されている
- 表示拡大(編集ではなく、単に2本指ジェスチャーで拡大)やEditなどで何らかの操作をすると現像結果が一気に変わる
- 上記2.の現像結果はLightroom Classicにて「最新の処理バージョン」に変更した際と似たような結果である
- 一度アルバム表示に戻り、再度当該画像を開くと1.の状態に戻って表示されている
- 「カメラロールへ保存」を行うと、プレビュー表示されている1.の状態ではなく、意図しない現像結果である2.の状態が保存される
おそらくLightroom CC上での現像エンジンが最新のみに対応、などの仕様なのかもしれませんが回避策ないでしょうか?
現状、Lightroom ClassicにてJPEGエクスポートし、mobile端末へ転送していますが何とも手間です。
