Skip to main content
すぺり
Participant
January 26, 2019
質問

Lightroom mobileエクスポート画像が処理バージョンを無視して意図せず変化する

  • January 26, 2019
  • 返信数 0.
  • 354 ビュー

お世話になっております。

Lightroom Classicにて過去に現像した画像の処理バージョンが3で、最新のものでは無い状態の写真があります。

これを「Lightroom CCと同期」をONにして同期したところ、下記のような奇妙な振る舞いになりました。

  1. 当該画像をLightroom mobileにて表示すると、一見は問題なく同期されたsmart previewが表示されている
  2. 表示拡大(編集ではなく、単に2本指ジェスチャーで拡大)やEditなどで何らかの操作をすると現像結果が一気に変わる
    • 上記2.の現像結果はLightroom Classicにて「最新の処理バージョン」に変更した際と似たような結果である
  3. 一度アルバム表示に戻り、再度当該画像を開くと1.の状態に戻って表示されている
  4. 「カメラロールへ保存」を行うと、プレビュー表示されている1.の状態ではなく、意図しない現像結果である2.の状態が保存される

おそらくLightroom CC上での現像エンジンが最新のみに対応、などの仕様なのかもしれませんが回避策ないでしょうか?

現状、Lightroom ClassicにてJPEGエクスポートし、mobile端末へ転送していますが何とも手間です。

このトピックへの返信は締め切られました。