Skip to main content
  • 6,616 Posts
  • 10,151 Replies
6616 Posts
AdobePhotoshopCCのライセンス認証エラー

  私は画家・デザイナーの************です。 Mac歴約30年、今iMacのMacOS High Sierrabバージョン10.13.6を使用し、AdobePhotoshopCCを使用して画像作りをしています。 Mac歴は30年近くになりますが、高齢でパソコンの難しい事が分からなくなっています。 初心者のつもりでお願いします。   ネット環境:使用しているブラウザはSafari13.1.2とChrome116.0.5845.187です。   問題は 10月初めにAdobePhotoshopCCで作画をしてたら急に エラーコード 「ライブラリ拡張子を読み込めませんでした。正しくサインされていません。 バージョン:2.7.122 詳しくは、次を参照してください。」   が出て、作画が出来なくなりました。 指示に従い再び使えるように試みたのですが、再び  エラーコード 「このブラウザーはサポートされていません。」 が出て動かなくなりました。   MacOSとブラウザが古いバージョンなので、いろいろ前のように動かなくなっていますが何とか工夫して使っています。Macは高いのでもう少し使用してから買替えを考えています。   ただ今すぐしなければならない作画が出来なくなり困っています。 とにかく今はAdobePhotoshopCCで仕事をしないと支障がでます。 今すぐAdobePhotoshopCCを使えるようにしたいです。   何とかなりませんか?   <モデレーターによる編集:個人情報にあたる箇所を伏せさせていただきました>  

SALLYParticipant
 質問
デスクトップ版 Photoshop2025 (26.8.1) – 色相・彩度ウィンドウを開いている時にスポイトが表示色を取ってしまう(レイヤー単体の色が取れない)

環境:Mac M1(macOS 15.5)Photoshop2025 (26.8.1) において、「色相・彩度」ウィンドウを表示中にスポイトツールを使用すると、調整済み(表示状態)の色が取得される挙動に変わっています。これまでのバージョン(例:26.7以前)では、「色相・彩度」ウィンドウを開いた状態でカンバスをスポイトすると、調整前の“現在のレイヤー”の色(=実際のピクセル色)を取得できており、乗算レイヤーなどの作業中に、元のレイヤー色を確認・再利用する目的で非常に重宝していました。現在の挙動は、色相・彩度のプレビューを含んだ「表示色」をスポイトしてしまうため、意図した色取得ができず、作業に大きな支障があります。現在は Photoshop 2025(26.7)にダウングレードして運用しておりますが、この仕様変更が意図されたものであれば、設定で挙動を選択できるよう改善を希望します。「色相・彩度ウィンドウ表示中のスポイト動作」を従来の仕様に戻すか、あるいは"サンプル対象”を切り替えるオプションの追加をご検討いただけますと幸いです。よろしくおねがいします。