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 質問
PremierePro 22.6.3 レンダリングして置き換えの挙動について

PremierePro 22.6.3 レンダリングして置き換えの挙動についてご閲覧ありがとうございます。お世話になっております、今回PremiereProにおいてレンダリングして置き換え時の挙動について皆様の意見を聞きたくて投稿させていただきます。とても限定的な環境ですので、こちらでなんとかなる問題ではあるのですがこれは如何なものかと感じました。内容:AfterEffectsで作ったエッセンシャルグラフィックステンプレート(アルファが含まれたオーバーレイでの使用を想定した素材→EGTと訳します)をPremiereProでCCライブラリから読み込み、逐一状況に応じてEGT内のテキストを変更した後にレンダリングして置き換えをして"QuickTimeアルファを含む"で配置しました。想定通りの挙動なのですが、一部の置き換えしたEGTのレスポンシブ時間がおかしかったので疑問に思い色々調査しました。その結果、EGT内のテキスト内容が同じものに関してはレンダリングして置き換え時に作る同じファイルから引用してきているということです。細かく言うと、タイムライン的に前にあるEGTがそれ以降内容が同じであれば同じ元素材で置き換えが行われている感じです。なのでデュレーションもレスポンシブ時間も1番最初にある素材のものになってしまうのです。自分はてっきり、EGTの置き換えはその数に応じてその数分書き出しされると思っていたのですが言われてみれば容量も容量で同じ内容なら引用してくれば良いというのはとても正しいと思うのですが…作ってる素材はそれぞれデュレーションが変わってくるものもあるので、とても困る仕様でもあります。なにか解決策があれば助かりますが、とてもマニアックな内容なので全然考えてもらわなくても大丈夫です。

VRエフェクトを使った動画を書き出そうとすると、フリーズする

GPUのスペックが低いのが問題かと考察しておりますが、何かお知恵を拝借できたら幸いです。 ■トラブルの内容や質問内容Pr(23.1)でVRエフェクトを使った動画を書き出そうとすると、フリーズする・エラー表示が出る訳ではなく、エンコードの画面で止まる・その後はPrを強制終了するしかない・動画は冒頭だけ書き出しに成功していたり、壊れたファイルで出てきたり様々 ■GPUIntel(R) Iris(R) Xe Graphicsメモリ合計 8141MB表示メモリ(VRAM) 128MB Adobeが推奨している統合型グラフィックではあるのですが… 尚、GPUのバージョンは最新版のようです■書き出し時の設定・23.976フレーム/秒・プロジェクト設定ビデオレンダリングおよび再生:GPU高速処理(OpenCL)→ソフトウェア処理に変更するとVRエフェクトが使えなくなるのでGPU高速処理に設定するしかない ・環境設定H.264/HEVCハードウェアによる高速処理デコーディング(再起動が必要) Intel チェック無しH.264/HEVCハードウェアによる高速処理デコーディング(再起動が必要) チェック無し→チェックを付けても外しても結果に変わりはなかった ■その他スペックプロセッサ 11th Gen Intel(R) Core(TM) i7-1165G7 @ 2.80GHz 2.70 GHz実装 RAM 16.0 GB (15.7 GB 使用可能)デバイス ID 483867E4-E3C1-41E1-95E8-813D262FE019プロダクト ID 00342-22050-25849-AAOEMシステムの種類 64 ビット オペレーティング システム、x64 ベース プロセッサ ■OSとそのバージョンWindows11 ver 22H2(OSビルド 22621.521) どなたか、よろしくお願いいたします。