Adobe IDではないメールアドレスへのクラウドドキュメントの共有
他人によって制作されたXDクラウドドキュメントを共有してもらったのですが、
共有対象のメールアドレスが、Adobe IDではないメールアドレスでした。
Adobe IDのメールアドレスを「アドレスA」、
共有対象としてもらったアドレスを「アドレスB」とします。
いずれも私の所有するメールアドレスです。
アドレスB は、私のAdobe IDの代替メールアドレスに指定してあります。
この場合、XDドキュメントを閲覧・編集するためには、
当該ドキュメントの作成者に、アドレスA に対して改めて共有処理してもらうよう依頼するしかないのでしょうか。
アドレスB は私が普段から連絡に利用しているメールアドレスで、同僚や取引先などはこのアドレスを知っています。
一方で、アドレスA は、Adobe Creative Cloud等のウェブサービス登録用のメールアドレスで、人間との連絡をすることに利用することはないので、誰も知りません。
今後も、誰かが私とXDドキュメントを共有する場合には、アドレスBを共有処理するでしょう。
(私はAdobe IDの登録メールアドレスを変更しないのであれば)その度ごとに、アドレスAで共有処理し直してくれるように依頼し続けなければならないのでしょうか。
