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印刷時の詳細設定でPostScript言語レベルを2で固定したいです。

Acrobat DCにて、PDFを印刷する時に詳細設定のPostScript言語レベルが3に成っていて、レベルを2に変更して印刷しても、再度(一度もPDFを閉じずに)印刷する時にはPostScript言語レベルが3に戻ってしまいます。 PostScript言語レベルが3の状態で印刷するとPC上に有るデーターをプリンターに送信した後には、データーの大きさが数00倍に成ってしまい印刷までに時間が掛かってしまいます。 Acrobat DCにて、PDFを印刷する時に詳細設定のPostScript言語レベルを2で固定する事は出来ないでしょうか。 OS:Windows10Pro64bit 22H2Acrobat reader Ver:2023.001.20143プリンター名:富士フィルム製 B9136プリンタードライバ:FX B9 Series GX21 PS J PostScript言語レベルが3の状態で送信時PC内のデータ量:Ⓐ2.3MB、Ⓑ700KBプリンターで受信後のデーター量:Ⓐ1.6GB、Ⓑ149.8MB PostScript言語レベルが2の状態で送信時PC内のデータ量:Ⓐ2.3MB、Ⓑ700KBプリンターで受信後のデーター量:Ⓐ3.6MB、Ⓑ8200KB また、Acrobat DCにて、固定できないのであれば、プリンタードライバーのどの設定を参照して設定しているのかを教えて頂けますでしょうか。 大量に印刷する事が多いので、1つのデーターを送信して印刷されるまでの時間が長い時で10分程違いますので、申し訳ございませんが教えて頂けますでしょうか。 宜しくお願い致します。

Acrobat Reader DCの自動更新について

お世話になっております。ご相談があり、今回コミュニティへの問い合わせをさせて頂いております。 端末の展開を行っており、マスターPCにAdobe Acrobat Reader DC(32bit)を組み込んでおります。その際下記の設定を行っております。【設定内容】・HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Adobe\<製品名>\<バージョン>\FeatureLockDown bUpdaterの値を0・「Adobe Acrobat Update Service」のスタートアップの種類:無効・HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\WOW6432Node\Policies\Adobe\Acrobat Reader\DC\FeatureLockDown bUpdateToSingleAppは未設定 展開完了後、複数の端末で導入していた「Adobe Acrobat Reader DC(32bit)」から「Acrobat Reader(64bit)」や「Acrobat Reader(32bit)」に変わっていることを確認しております。お客様運用担当へ確認したところ、端末展開に合わせて下記のパッチを適用しているとのことでした。・AcroRdrDCUpd2200320258.msp・AcroRdrDCUpd2200320310.mspまた、上記パッチが適用された端末はいずれも「Adobe Acrobat Update Service」が「自動」に切り替わっていました。 確認したい内容としては下記となります。①上記パッチを適用した場合、更新やサービスを無効にしていても、 「Acrobat Reader(32bit)」や64bit版に自動でアップデートされてしまうのでしょうか。②上記パッチを適用した場合、更新やサービスを無効にしていても、 自動的にスタートアップの種類が「自動」に切り替わってしまうのでしょうか。③マスタに導入している「~DC(32bit)」から「Acrobat Reader(32bit)」へ変更しないようにするには、 何かレジストリの設定が必要でしょうか。それとも強制的に変わってしまうのでしょうか。 拡張子の関連付けの関係上、ソフトウェア名称が変わることを避けたいと思っています。④「HKEY_

徹志28023487u3z8Participating Frequently
 質問
Acrobat ProとAcrobat Readerの共存について

教育機関になりますが、包括ライセンスを利用しています。Acrobat ProとAcrobat Readerがインストールされているのですが、現在は32bitバージョンがインストールされています。アップデートしたいと考えておりますが、新しいバージョンではReaderとAcrobatの共存ができないようです。Acrobat Readerが64bitへ移行されたことによりReaderとAcrobatのインストーラがひとつになったとのことでしたので、共存の必要はないと考えていたのですが、64bitのAcrobat Readerで本学のFederated IDでログインしてみるとReaderのままでAcrobatの機能が使用できませんでした。本学は共有デバイスライセンスで使用しているので、インストーラが異なっているのかもしれないと考えました。そこで今まで通り、ReaderとAcrobatをインストールをしてみたのですが、64bit、32bitともに両方をインストールすることはできませんでした。現行のAdobe関連のソフトウェアは昨年の2月にインストールしました。その時点では共存できていたのですが、いつまでもこのバージョンのまま使用するわけにもいかないので、運用を考え直そうと考えております。PDFファイルの既定のアプリををAcrobat ReaderにするとAcrobatがインストールできないですし、Acrobatを既定のアプリにするとファイルを開くだけでもサインインが必要になってしまいます。印刷のことを考えるとブラウザを既定のアプリにすることも避けたいです。別のPDFリーダーインストールしてそちらを規定に設定した方が良いのでしょうか。運用面でお知恵をお借りしたく、宜しくお願い致します。