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huegaParticipating Frequently
 質問
マスターページをレイアウトに適用すると、レイアウトグリッドが上方にずれて版面の外にはみ出てしまいます。

Indesignのマスターページのレイアウトグリッドについて、トラブルがでて困っております。 貰いもののIndesignデータを調整しているのですが、マスターページをドキュメントに追加してページを増やしたり、既存のページに上書き適用すると、ガイド線はマスターに準じるのですが、その中のレイアウトグリッド(グリーンの部分)がガイドからはみ出たり、文字サイズ設定が変わってガイドとの間に隙間があいたりする現象が起こっています。 マスターページを既存ドキュメントページに適用する方法は、・既存ドキュメントページにドラッグドロップ→ダメ・ページパレット上でドキュメントページを選択しパレット右上のメニューから「マスターページを適用」→ダメという状態です。見開きでも単ページでもずれますし、Y軸だけでなくX軸も同時にずれる場合もあります。ガイド線についてはきちんと反映されています。(サンプルA)                         また、上記のような現象が起こっている状態で、追加でマスターページに手をいれると、同様にグリッド線だけはマスターの変更についてくるのですが、緑のグリッドのはみ出しはなくなりますが、今度はレイアウトグリッドそのものの文字サイズが変わってしまいます。(サンプルB)                         現状、このズレを直すには、マスターに手をいれるたびにレイアウトページそのものを選択して、マスターと同じレイアウトグリッド設定を入力しなおすことでしか解消できておらず、マスターページを使うメリットが激減している状態です。 これらの解消方法をご存知の方いらっしゃいましたら、どうぞお知恵をお貸しください。 なお環境は以下

laguna_suzukiKnown Participant
 質問
indesign2020ではできていた回り込み時のインデント設定の維持が2021ではなくなっている

他にも同じ疑問を持っているユーザーがいると思い投稿しました。OSはカタリナです。indesignの2021が出たので早速インストールして使用したのですが、2020では回り込み機能を使った際にインデント設定が消えることなく使用できていたのですが、2021になったらインデントのところが設定がきかなくなっています。以前からこのインデントが回り込み機能を使用した際に消えてしまう問題があり、ユーザーも独自のアイデアでそれにかわる設定をしたりしていたと思います。それが2020になってから設定が消えなくなり、とてもありがたく思っていました。ところが2021にアップデートした途端、2020で作ったデータにズレが生じ、何が原因なのか調べてみたところ、この回り込み時のインデント機能が再び消えるようになっていました。その後のアップデートでも改善されていません。一番大変なのがやはり過去のデータでくずれてしまうものがあるということです。今後解消されるのか分かりませんが、他のユーザーさんはどのように対策をたてられているのでしょうか。ちなみに私は2020を使い続けています。